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X-WR-CALDESC:『ManegyランスタWEEK 2024 Autumn』累計視聴者6.1万
 人超！【経理/人事/総務/法務/情シス】管理部門なら知
 っておきたい最新トレンドを25分で学べるウェビナー
 イベント
X-WR-CALNAME:『ManegyランスタWEEK 2024 Autumn』累計視聴者6.1万
 人超！【経理/人事/総務/法務/情シス】管理部門なら知
 っておきたい最新トレンドを25分で学べるウェビナー
 イベント
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SUMMARY:『ManegyランスタWEEK 2024 Autumn』累計視聴者6.1万人超
 ！【経理/人事/総務/法務/情シス】管理部門なら知って
 おきたい最新トレンドを25分で学べるウェビナーイベ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96024
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nManegyランス
 タWEEK 2024 Autumn\n★セッション視聴＆アンケート回答でA
 mazonギフトカードが貰えるキャンペーン実施中★\n累計
 視聴者数6.1万人超！大人気ウェビナーイベント『Manegy
 ランスタWEEK』の第16回目を11月に開催いたします！\n～
 ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
 わずか25分で学ぶ“バックオフィスの最前線”～経理
 ・人事・総務・法務・情シスの最新トピックをお届け
 ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
 ～～各セッションの内容は、管理部門向けテックの最
 新動向や、法改正に関する情報、業務のノウハウや課
 題解決に関する情報など様々。各テーマに精通した専
 門家が、管理部門が今押さえておくべき情報をわかり
 やすく解説します。\n＜開催日＞2024年11月11日(月)～15
 日(金)　各日12:00～13:00\n＜このような方に向いていま
 す＞・業務の合間に効率よく勉強したい方・法改正へ
 の対応に迷っている方・最新のトピックを知りたい方\
 n\n参加対象\n\n企業の経営者、役員、事業責任者、管理
 職の方\n企業の管理部門にお勤めの方\n\n参加費\n無料\n
 ※セッション内容は随時追加されます。※下記セッシ
 ョンタイトル・内容・登壇者は変更となる場合がござ
 います。\n特別セッション\n11.11(月) 12:05-12:30『経営戦
 略を実現する戦略人事の最前線(仮)』宮下 ⻯蔵 氏株式
 会社SmartHR / VP of Human Resources山本 拓株式会社MS-Japan / 常
 務取締役 CFO\n急速に変化する社会構造やテクノロジー
 の進化に伴い、企業は市場競争力を維持するために新
 たな価値を創出することが求められています。その中
 で、注目されているのが「戦略人事」です。従来の管
 理中心の人事業務とは異なり、経営戦略の実現に向け
 従業員の価値を最大化するアプローチです。この対談
 では、戦略人事のエキスパートであるSmartHRのVP of HR宮
 下氏と、MS-Japanの常務取締役CFOであり経営管理本部の
 責任者、さらに転職エージェントとしての経験を持つ
 山本が登壇し、企業が成長を続けるための人事戦略や
 、従業員が誇りを持って働ける組織づくりについて、
 それぞれの立場から忖度なく語ります。事業の拡大に
 伴い企業が直面する組織課題とその解決策、そしてSmar
 tHRが目指す「well-working」の取り組みを通じて、事業フ
 ェーズごとの人事戦略の変化を具体的に掘り下げます
 ので、奮ってご参加ください。\n-------------------------\n11
 .11(月) 13:05-13:45『～生成AI利活用で企業は持続可能から
 持続成長へ～デジタル・サステナブル経営管理で実現
 する成長戦略とガバナンスの実践法』柴山 龍治 氏日
 本アイ・ビー・エム株式会社 / IBMコンサルティング事
 業本部ビジネス・トランスフォーメーション・サービ
 ス事業部サステナブル経営・経営管理リード アソシエ
 イト・パートナー木村 貴竣 氏日本アイ・ビー・エム
 株式会社 / テクノロジー事業本部デジタルセールス事
 業部ソフトウェアデジタル第二営業部サステナビリテ
 ィ・ソフトウェア担当\n昨今、サステナブル経営の推
 進について、ステークホルダーの注目度が高いことか
 ら、経営戦略上の最重要課題とする企業がますます増
 えています。また、近年におけるAI技術の急速な発展
 を受けて、サステナブル経営の実践にあたり、以下の
 分野においても生成AI・AIの活用が期待できます。・サ
 ステナビリティー戦略・リスクマネジメントしかし、
 多くの企業は、上記の分野にかかる業務をアナログで
 対応していることから、どの業務に生成AI並びにAIを適
 用できるのか、当たりすらつけられていない状態です
 。ステークホルダーの期待に応えながら、企業価値を
 持続的に向上させるためには、徹底したリスク管理と
 広範囲にわたるビジネス機会の創出が不可欠であり、
 さらにスピード感をもって対応する必要があります。
 スピード感をもって対応するためには、生成AI並びにAI
 に代表されるデジタルの力を上手に活用することがポ
 イントとなります。本セミナーでは、企業がサステナ
 ブル経営を推進すべき背景や課題を整理したうえで、
 生成AIを代表するデジタルの力を活用して、ビジネス
 成長戦略へ役立てる方法、ビジネスリスクを低減する
 方法をご紹介します。\n-------------------------\n11.13(水) 12:
 05 - 12:30『これからどうなる？都内オフィスビル再開発
 ！マーケットへの影響を含め解説』椎名 俊匡 氏株式
 会社HATARABA / オフィス事業本部 日本橋支店 日本橋支店
 長代理\n都内各所で再開発が行われています。再開発
 が進むことで地域の利便性向上が期待される一方、不
 動産マーケットにおいて賃料相場の変動が予想されま
 す。そしてオフィスの賃料水準が上昇するのか、下落
 するのか。今後の再開発の内容についてと、再開発に
 よるオフィスマーケットへの影響についてご説明いた
 します。コロナ前とコロナ後で開発事業者の考え方も
 変わっているので、その内容も踏まえて説明いたしま
 す。\n-------------------------\n11.13(水) 12:05-12:30『経理DX推
 進にはSaaS型クラウドが不可欠　～意外と見落としがち
 な選定ポイントを解説～』足立 將 氏株式会社ReaLight / 
 COO 公認会計士江森 友隆 氏株式会社オービックビジネ
 スコンサルタント / SI・コンサルティングパートナー
 推進室プロフェッショナルパートナーチーム　チーム
 長\n「経理のDX化を進めたい！」とお考えの皆様、世の
 中には様々なクラウド型システムがあるがゆえに、自
 社に合致したシステムの選定に困っていませんか？今
 回のセミナーでは、DX推進に必要不可欠なクラウド型
 システムを絞り込むための着眼点を解説いたします。
 どのような視点でシステムを検討すべきか、具体的な
 システム名も挙げつつ、システムベンダーと導入コン
 サルの両視点を交えて、お伝えします！\n-----------------
 --------\n11.14(木) 12:05-12:30『2025年4月以降に順次施行！　
 改正育児・介護休業法に関する実務対応のポイント』
 岩田 佑介 氏一般社団法人労務コンプライアンス協会
 （みらいコンサルティンググループ）パートナー　特
 定社会保険労務士\n2025年4月から順次施行される新たな
 育児・介護休業法改正では、「柔軟な働き方を実現す
 るための措置」「子の看護休暇の見直し」「介護離職
 防止のための個別の周知・意向確認、雇用環境整備等
 の措置」等、多岐にわたる対応が企業に対して求めら
 れています。本セッションでは規程改定や企業内の実
 務体制の構築をどのようなスケジュール・手順で進め
 ていくべきかという、実務上のポイントについて解説
 いたします。\n-------------------------\n『2024年10月施行！
 改正景品表示法の要点と実務で使えるチェックポイン
 ト』伊藤 敬之 氏法律事務所ZeLo・外国法共同事業広告
 ・表示部門統括弁護士\n企業のマーケティング・PR活動
 において不可欠な、広告施策。キャンペーンや商品・
 サービスなどの告知に効果的な施策である一方で、「
 広告・表示」に関するトラブルや行政処分が後を絶ち
 ません。「不当景品類及び不当表示防止法（景品表示
 法）」では、消費者が自主的かつ合理的に商品・サー
 ビスを選択し、消費者の利益を保護するための規制が
 定められており、時流に合わせて定期的に改正が行わ
 れています。直近では、2024年10月より改正景品表示法
 が施行されました。もし規制に抵触してしまった場合
 、行政による調査が入り、措置命令や課徴金を課せら
 れたりするケースも珍しくありません。自社の信用を
 守るためにも、法規制の把握は不可欠です。本ウェビ
 ナーでは、最新の景品表示法の改正内容とともに、広
 告施策の実務で留意すべき事項全般をわかりやすく解
 説します。講師を務めるのは、消費者庁表示対策課に
 て多数の広告表現の違反調査の実績を持つ、法律事務
 所ZeLo・外国法共同事業の伊藤敬之弁護士です。広告規
 制の基礎を押さえ、安心して広告施策を行いましょう
 ！\n\n経理向けセッション\n11.11(月) 12:35 - 13:00『人手不
 足のお悩み解消！急な欠員対応・属人化を防ぐ「消込
 をしくみ化」する方法』鈴木康士朗 氏株式会社アール
 ・アンド・エー・シー / 企画本部インサイドセールス
 部 部長\n今後も人口減少が想定される中、人手不足の
 問題が徐々に顕在化してきています。今後も「人材難
 」、「採用コスト高騰」なども予想されます。しかし
 、人手不足はコントロールすることが難しいので、シ
 ステムで代用できる業務はできる限りしくみ化するこ
 とで、人手不足を解消する糸口となります。手作業や
 目視に頼ることが多い経理業務の中でも、特に入金消
 込は煩雑で属人化しやすい作業です。そのため、担当
 者の急な不在や休職、退職などで業務が滞る可能性が
 高くなります。本セミナーでは、人手不足が避けられ
 ない今こそ必要なシステムを活用した「消込業務しく
 み化の方法」について事例を交えながらご紹介します
 。\n-------------------------\n11.12(火) 12:05 - 12:30『事例に学
 ぶ、数字に基づく経営の実現方法　戦略会計の心強い
 味方クラウドERP導入のリアルな進め方』伊藤 篤志 氏GR
 ANDIT株式会社 / 事業統括本部 営業統括部 主任 / 中小企
 業診断士\nお客様と弊社とで培ってきた統合型クラウ
 ドERP導入方法論や導入事例、現場でのリアルな取り組
 みをお伝えいたします。＜ご紹介予定事例＞・社長直
 轄プロジェクトとしてレガシーシステムを刷新し、統
 合型クラウドERPサービス導入で数字に基づく経営を実
 現された情報システム開発業様のリアルな取り組み。
 ・現場ボトムアップで長年の課題であった取引先間EDI
 連携・データ活用の強化を統合型クラウドERPで実現。
 本業の専門商社を運営する傍ら、本プロジェクトで育
 成した人財の力を結集しITコンサルティング事業を新
 規に立ち上げ、2024年7月よりGRANDIT miraimil販売パートナ
 ーとしても活躍。\n-------------------------\n11.12(火) 12:35-13:
 00『2025年に向けて今出来るデジタル化へのススメ　～
 隣の会社も紙書類が多い？実はデジタル化している？
 ～』浦川 貴成 氏ピー・シー・エー株式会社 / 事業戦
 略部プロダクトマーケティングセンター 課長代理 ITコ
 ーディネータ\n経理、人事労務など、幅広いバックオ
 フィス業務におけるデジタル化の最新の市場調査結果
 と合わせて組織内でデジタル化が進む理由と進まない
 理由をご紹介します。タイパ・コスパだけではなくDX
 推進は様々な効果がある事がわかってきました。バッ
 クオフィス業務のデジタル化を目指す企業にとって、
 当セッションは必見です。\n-------------------------\n11.12(
 火) 13:05-13:30『AI時代に備える経営戦略に経理業務のデ
 ジタル化と効率化の重要な理由とは』松岡 俊 氏株式
 会社マネーフォワード / グループ執行役員 経理本部 
 本部長\nAI時代に対応するための経営戦略として、経理
 業務のデジタル化と効率化が不可欠です。今回は、27
 年の経理経験を持つ弊社経理責任者の松岡が、マネー
 フォワードの事例を交えながら、生成AIの活用方法と
 その土台作りについて、短期的な活用法から中長期的
 な視点まで、具体的なステップを紹介し、経理部門の
 未来を見据えたお話をさせていただきます。\n-----------
 --------------\n11.13(水) 12:35-13:00『高生産性を維持する経
 理組織のためのシステム導入ガイド』對馬 睦 氏Sansan
 株式会社 / Bill One事業部 マーケティング部 オフライン
 プロモーショングループ マネジャー\n電子帳簿保存法
 の改正やインボイス制度への対応に加え、近年社会問
 題となっている人口減少による働き手の不足など、経
 理業務を取り巻く環境は絶えず変化しています。しか
 し、どのような状況下であっても、決算情報や企業の
 重要な意思決定に欠かせないデータを取り扱う経理機
 能は、常に高い生産性を保つ必要があります。\n本セ
 ミナーでは、環境の変化に適応できる経理組織を構築
 するために必要なポイントとその解決策について、イ
 ンボイス管理サービス「Bill One」の紹介とともに解説
 します。\n\n人事向けセッション\n11.11(月) 12:35 - 13:00『
 従業員エンゲージメントを活用した『個』を活かす戦
 略的人員配置　〜経営戦略に欠かせない人材育成と離
 職防止策〜』里井 惇志 氏株式会社SmartHR / 事業戦略統
 括本部 プロダクトマーケティング部 タレントマネジ
 メントユニット プロダクトマーケティングマネージャ
 ー\n近年、企業の持続的な成長には人的資本の考え方
 が欠かせなくなってまいりました。従業員のエンゲー
 ジメント向上は組織力の向上にも繋がるため、取り組
 みに力を入れている企業さまも多いのではないでしょ
 うか。エンゲージメントは測る、高めることも非常に
 重要ですが、様々な部分で戦略的に活用することがで
 きます。本セッションでは、従業員エンゲージメント
 を向上させたその先にある活用手法について、人員配
 置にフォーカスをあててお話いたします。\n--------------
 -----------\n11.11(月) 13:05-13:30『社員のスキルアップとエ
 ンゲージメント向上を実現する「エンプロイーサクセ
 ス」とは？　海外事例と日本の最新事例をご紹介』橘 
 大地 氏株式会社PeopleX / 代表取締役CEO\n労働人口減少や
 高齢化を背景とし、「労働生産性の向上」が国内企業
 にとって不可欠な状況になっております。「労働生産
 性の向上」のために注目されているのが、社員の成長
 に投資しその活躍を支援する「エンプロイーサクセス
 」という概念です。社員が活躍できる環境を用意する
 ことで「エンゲージメント向上」、「離職率低下」が
 実現でき、その結果として「採用コスト削減」にもつ
 ながります。本講演では、まだ日本では馴染みのない
 「エンプロイーサクセス」について海外事例を交えて
 紹介し、その重要性と効果について解説いたします。
 また、国内初のエンプロイーサクセスHRプラットフォ
 ームである「PeopleWork」の特徴と活用方法について解説
 いたします。\n-------------------------\n11.12(火) 12:05-12:30『
 人的資本経営時代に求められる組織エンゲージメント
 　成功のカギである”戦略的”タレントマネジメント
 とは』前田 英俊 氏株式会社カオナビ / アカウント本
 部 フィールドセールス部 マネージャー\n昨今、人的資
 本をデータ化し戦略的に組織の生産性やエンゲージメ
 ント向上を最大化させるタレントマネジメントが注目
 されていますが、運用に課題がある企業も少なくあり
 ません。本講演では、エンゲージメント向上を実現す
 るタレントマネジメント運用のポイントを先進企業の
 事例を交えながらご紹介します。\n\n法務向けセッショ
 ン\n11.14(木) 12:35 - 13:00『組織の競争力を高める契約書
 管理DXの秘訣　〜 売上拡大とコスト削減を実現する戦
 略とアプローチとは 〜』渡邊 将伍 氏株式会社Hubble / 
 新規事業室 Business Analytics & Operations\n不動産業界、物流
 ・倉庫業界やリース業界をはじめとした業界では、電
 子契約が普及した昨今でも、取引習慣上、紙で契約を
 締結することが未だに多く、大量の契約書のデータ活
 用が進んでいない企業も多いのではないでしょうか？
 また、電子契約導入済みの企業においても、データと
 過去の紙契約書が混在し、台帳作成を手作業で行って
 いる状況はありませんか？DX（デジタルトランスフォ
 ーメーション）の時代においては、データの活用を見
 据え、ソフトウェアや最新技術を活用した「契約書管
 理」を実践することで、企業競争力を高めることが可
 能になります。本セミナーでは、株式会社Hubbleの新規
 事業責任者であり、技術を活用したオペレーション改
 善にも精通した渡邊が、契約書管理から組織に競争優
 位をもたらすための具体的なポイントを解説します。\
 n-------------------------\n11.15(金) 12:05-12:30『脱紙・脱Excelへ
 　少人数部門でもできる、契約業務における最新のイ
 ンフラ構築とは』松本 大志 氏Sansan株式会社 / Contract On
 e Unit シニアマネジャー\n法令強化や規制の厳格化が進
 む中で、企業への信頼を守るためには、契約締結後の
 契約順守がますます重要になっています。それに伴い
 、契約に関する社内外からの問い合わせが複雑化・多
 様化し、増加していくことが予想されます。特に、紙
 やExcelで契約書を管理している場合は、契約書の検索
 、覚書などを含めた必要事項の内容確認、網羅的な期
 限管理に膨大な工数がかかり、限られた人員での迅速
 な対応が非常に困難となります。そこで本セミナーで
 は、少人数の部門でも実践可能な、業務効率化と契約
 順守を両立させる最新の契約管理方法をご紹介します
 。契約書に関する実態調査の結果から見えてきたリア
 ルな課題を取り上げつつお伝えしますので、ぜひご参
 加ください。\n\n情シス向けセッション\n11.15(金) 12:05-12
 :30『“SaaS世界”のリスク分析手法と新しいセキュリテ
 ィ対策について』\n株式会社マクニカネットワークス
 カンパニー 営業統括部 コーポレートシステム部 第1課
 課長代理 塚田 学史 氏担当 窪 航二郎 氏\n生産性を高
 めるためSaaSの利用が増加しています。それに伴って高
 まる様々な”リスク”をいかに低減するか、被害を最
 小限に抑えるか、情シス部門は今問われています。本
 セッションではリスクアセスメントフレームワークに
 基づき“SaaS世界”のリスクを分析・整理し、優先的に
 取り組むべき課題とその対策方法について解説します
 。\n\n申込者特典！特別コンテンツ\n『未来を切り拓く
 キャリア自律支援：日本企業の人的資本経営の新潮流
 』香川 憲昭 氏一般社団法人HRテクノロジー コンソー
 シアム / 代表理事\n有山 徹 氏4designs株式会社 / 代表取
 締役CEO一般社団法人プロティアン・キャリア協会 / 代
 表理事\n本講演では、冒頭にHRテクノロジーコンソーシ
 アムより、日本の上場企業における人的資本経営の中
 核的施策として「キャリア自律支援」に注目が集まっ
 ている背景とその重要性について解説する。続いて、
 プロティアンキャリア協会有山代表より、多くの大手
 企業と共に取り組むキャリア自律支援を通じた人的資
 本経営の推進について、具体的な企業事例を交えなが
 ら紹介いただく。最後に、HRテクノロジーコンソーシ
 アムより「キャリア自律支援」におけるHRシステム基
 盤整備とスキルデータ活用の有用性/メリットをお伝え
 し、参加者に実践に役立つ知見を提供する。\n\n注意事
 項\nイベントへの参加お申し込みと同時にManegyへの会
 員登録(無料)となります。お申し込みには、Manegyの利
 用規約と会員登録における個人情報の取扱いへの同意
 が必要です。以下をご確認の上、お申し込みください
 。Manegyの利用規約https://www.manegy.com/rule/会員登録におけ
 る個人情報の取扱いhttps://www.manegy.com/rule/#i11
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