BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【TOYOTA×Nissan×Honda】Japan Mobility Tech Day#1 ソフト
 ウェアエンジニアが創り出すクルマのUXとは
X-WR-CALNAME:【TOYOTA×Nissan×Honda】Japan Mobility Tech Day#1 ソフト
 ウェアエンジニアが創り出すクルマのUXとは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:960307@techplay.jp
SUMMARY:【TOYOTA×Nissan×Honda】Japan Mobility Tech Day#1 ソフトウ
 ェアエンジニアが創り出すクルマのUXとは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241125T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241125T210000
DTSTAMP:20260411T144902Z
CREATED:20241007T110425Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96030
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「Japan
  Mobility Tech Day」シリーズ第2弾！\nクルマのUXはソフト
 ウェア技術の活用でどのように変化している？\nモビ
 リティ業界を代表するトヨタ自動車、日産自動車、本
 田技研工業の3社が一堂に会し、各社が描く今後のモビ
 リティの世界観と展望、その実現に向けたソフトウェ
 ア技術戦略や活用についてお話しする「Japan Mobility Tech
  Day」シリーズ。第2弾となる今回は「クルマのUX」をテ
 ーマに、コネクテッドサービスやモバイルアプリ開発
 などに活用されているソフトウェア技術やプロダクト
 開発における様々な取り組みにフォーカスします。\n
 講演セッションでは、ハード・ソフト・アプリを考慮
 しながらソフトウェア技術を活用する各社の取り組み
 をプレゼンテーション形式で紹介します。パネルトー
 クセッションでは、『ソフトウェア・ファースト～あ
 らゆるビジネスを一変させる最強戦略～』や『プロダ
 クトマネジメントのすべて』の著者であるTably代表取
 締役の及川卓也氏をモデレーターにお招きし、開発現
 場で活躍するモビリティ各社のエンジニアが、「クル
 マのUX」を考える上での面白さ・難しさ、安全と快適
 が両立するモビリティというプロダクトに対峙する中
 で直面したプロジェクトエピソードなどを赤裸々にお
 話しします。\nイベントの詳細につきましては、特設
 ページも是非ご覧ください。\n□■『Japan Mobility Tech Day
 』シリーズ｜バックナンバー■□Japan Mobility Tech Day “z
 ero” ～ソフトウェアエンジニアにとって、自動車業界
 が"今"最高にアツい理由(ワケ) ～\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05
 ～19:30\n\nSDV (Software Defined Vehicle)とコネクティッドカー
 をとりまく技術トレンド\nトヨタ自動車株式会社　村
 田 賢一\n\n\n\n\n19:30～19:50\n\nIn-Vehicle Infotainment & Services
 の”いま”と将来\n日産自動車株式会社　村松 寿郎\n
 ・“いま”最新のIVIGoogle Built-in対応によるIVI向けサー
 ビスの拡充・“将来”今後メータ等を統合したコック
 ピットコントローラへの進化\n\n\n\n19:50～20:10\n\nHondaの
 顧客起点の開発\n本田技研工業株式会社　宮下 拓也\n
 ・Hondaの顧客起点の開発・データドリブン・UX起点でプ
 ロダクトを磨き上げる\n\n\n\n20:10～20:55\n\nパネルトーク
 セッション安全と快適が両立するプロダクトと向き合
 うエンジニアたちの「クルマ×UX」座談会\nトヨタ自動
 車株式会社　関沢 省吾日産自動車株式会社　宮内 崇
 本田技研工業株式会社　柴田 直生Tably株式会社　及川 
 卓也\n\n\n\n20:55～21:00\nクロージング​\n\n\n21:00～\n\n【
 現地参加限定】技術交流会＆懇親会\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n講演セッション登壇者\n\n\n\n\n村田 賢一\nトヨタ
 自動車株式会社デジタルソフト開発センターフェロー
 ​​\n慶應義塾大学大学院計算機科学専攻後期博士課
 程単位取得満了退学。家電業界にて情報家電やゲーム
 機等のシステムアーキテクトを歴任。2008年にトヨタ自
 動車に中途入社し、車載情報システムの先行開発を担
 当。その後、車載マルチメディア・ナビゲーション・
 テレマティックスシステムの開発主査やコネクティッ
 ド戦略策定推進を担当。トヨタIT開発センター(現在は
 トヨタ自動車に吸収合併)のCTOなどを経て、2021年より
 現職。\n\n\n\n\n\n村松 寿郎​\n日産自動車株式会社コネ
 クティドカー＆サービス技術開発本部コネクティドカ
 ーオフボード開発＆オペレーション部部長​​\n東北
 大学大学院電気及び通信工学専攻修了後、1991年日産自
 動車に入社。 中央研究所（現 総合研究所）にて車載
 レーダー、車載マルチメディア・無線インタフェース
 、EVの価値創造、デジタルラジオでのサービス、コネ
 クティドカーの研究等に従事。 その間に米国カリフォ
 ルニア州にて業務研修を1年、米国ミシガン州のNissan Te
 chnical Center North Americaに3年間の出向を経験。 2011年にコ
 ネクティドカー＆サービスのビジネスユニットにて企
 画・デザインを行い、先行検討チーム立ち上げのため
 米国シリコンバレーに2年8ヶ月駐在。 2016年4月からコ
 ネクティドカー&サービス開発部 主管に着任し、コネ
 クティドカー&自動運転事業本部を兼務、2017年4月からA
 D&ADAS開発部を兼務。 2019年7月からコネクティド技術開
 発&サービスオペレーション部 部長 2023年4月からコネ
 クティドカーオフボード開発＆オペレーション部 部長
 として、コネクテッドカー＆サービスのクラウドシス
 テム、Mobile APPの開発及びオペレーション、サイバーセ
 キュリティ等に従事し現在に至る\n\n\n\n\n\n宮下 拓也\n
 本田技研工業株式会社電動事業開発本部 SDV事業開発統
 括部UX企画ソリューション統括シニアチーフエンジニ
 ア\n2013年に中途入社後に、電動車用のLi-ion電池開発に
 従事。Big Dataを活用したLi-ion電池の最適性能設計を担
 当。2019年より、Hondaで初めて結成されたデータサイエ
 ンティストの専門集団をリーディングし、HondaのDX推進
 に貢献. 本年度より、HondaのUX起点の開発への変革を推
 進するUX企画部長を担い、本年10月から現職。\n\n\n\nパ
 ネルトークセッション登壇者\n\n\n\n\n関沢 省吾\nトヨタ
 自動車株式会社​​ソフトウェアPF開発部​​IVIソフ
 トウェア開発室 ​グループ長\n名古屋大学で機械理工
 学を専攻したあと、2007年トヨタ自動車入社。Lexus LFAの
 ワイヤハーネス設計、車両電子インフラの先行開発、
 先進電子技術の企画・開発に従事。 TOYOTA LQ AIエージェ
 ント開発プロジェクトマネージャーを経て、現在は次
 世代コックピットのUX/UIを中心としたソフト開発プロ
 ジェクトマネージャとして活躍中。\n\n\n\n\n\n宮内 崇\n
 日産自動車株式会社​​コネクティドカー&サービス技
 術開発本部CCSソフトウェア開発グループ主担\n筑波大
 学大学院物質創成先端科学専攻にて修士取得後、IT企
 業2社を経験し、組み込み系から Webアプリに至るまで
 幅広いソフトウェアの開発業務を通じてシステムエン
 ジニアとしての基礎を形成。 2017年9月に日産自動車に
 入社し、IVIの内製ソフトウェア開発業務に参画。 2021
 年4月より、PMOとしてコネクティドカー&サービス全体
 の開発・実験管理業務に従事。 2022年12月より、再びコ
 ネクティドカー&サービスの内製ソフトウェア開発業務
 に主担として着任し、現在に至る。\n\n\n\n\n\n柴田 直生
 \n本田技研工業株式会社​​電動事業開発本部SDV事業
 開発統括部　SDV戦略・企画部​​デジタルラボ　課長
 ​​チーフエンジニア\n2007年 Hondaに新卒で入社し、ヒ
 ト研究をベースにした四輪のコクピットHMIの研究開発
 に従事。2016年 Honda Innovation Lab Tokyo立上げ時に都内拠点
 に移動し、AI・パーソナライズ技術・BIGデータ分析な
 どの研究開発Grリーダーを担う。 2023年モデル Accord向
 けGoogle Built-In 開発の音声アシスタント・パーソナライ
 ズ領域リードを経て、2024年～現職にてクルマのデジタ
 ルUXにおける新価値創出・AI活用の推進を担う。\n\n\n\n
 モデレーター\n\n\n\n\n及川 卓也\n@takoratta Linkedin Instagram 
 GitHub\nTably株式会社代表取締役Technology Enabler\n外資系IT
 企業3社にて、ソフトウェアエンジニア、プロダクトマ
 ネージャー、エンジニアリングマネージャーとして勤
 務する。その後、スタートアップを経て、独立。2019年
 1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援する
 Tably株式会社を設立。著書『ソフトウェア・ファース
 ト～あらゆるビジネスを一変させる最強戦略～』（日
 経BP）、『プロダクトマネジメントのすべて』（翔泳
 社）\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア、プロ
 ダクトマネージャー、UXエンジニアなど「クルマのUX」
 に興味がある皆さん※車載システム関連の経験やハー
 ドウェアの知識がない方も大歓迎です！\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n本イベントは、参加形式について現
 地参加かオンラインかをお選びいただけます。\n現地
 参加を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選
 制となりますことを予めご了承ください。\n現地参加
 を希望された方の抽選結果は、2024年11月18日（月）以
 降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます
 。メール配信設定をオンにしてお待ちください。\n現
 地参加に当選された方への交通費などの支給はありま
 せん。予めご了承ください。\nオンライン参加の場合
 は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。
 できるだけ通信環境の良い状態でご視聴ください。\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：THE CORE KITCHEN／オンラインの場
 合：Zoomウェビナー 東京都 港区 新橋4丁目 1-1 新虎通り
 CORE 1F
URL:https://techplay.jp/event/960307?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
