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SUMMARY:【初開催】第1回 Startup Weekend Izumo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96032
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として認められた「Startup Weekend」が島根
 県出雲市で初開催！\n新規事業を立ち上げたい方！起
 業体験を積みたい方！仲間を集めたい方！\nスタート
 アップに興味ある方！今の場所から一歩先の未来へと
 歩みを進めてみませんか？\nこの週末が、あなたの人
 生を変えるきっかけに！\n\nスタートアップウィークエ
 ンドってなにをするの？\n\nスタートアップウィークエ
 ンド（以下、SW）とは、週末を活用してアイデアをカ
 タチにする「スタートアップ体験イベント」です。SW
 は初日の夜、アイデアを発表するピッチから始まりま
 す。アイデアに共感したメンバーと共にチームを組み
 、最終日の夕方までにユーザーエクスペリエンスに沿
 った必要最小限のプロダクト、そしてビジネスモデル
 を一気に作り上げます。\n実は過半数の方が一人で初
 めて参加する方々です。\n特定の知識やスキルがなく
 とも、またアイデアをお持ちでなくともスタートアッ
 プをリアルに体験することが出来ます。初参加でも心
 配は必要ありません。\n\n出雲から世界を変えるイノベ
 ーションを！\n\n島根県ではこれまで､石見で3回､松
 江で1回行われ､出雲では初の開催となります！\n自然
 と神話が織りなす地『出雲』で人生を変えるアクショ
 ンを起こしてみませんか？\n\n\n\n※写真は2024年6月に開
 催された第3回 Startup Weekend 石見の様子\n\nコーチ Coach\n\
 n2日目でコーチングを担当されるコーチのご紹介です
 （敬称略）\n\n\n篠原湊翔（2008年7月3日生まれ）\n動画
 クリエイター\n6歳の頃に幼馴染と一緒にiPhoneでYouTuber
 ごっこを始め、それが動画制作への興味を引き起こし
 ました。\n小学校という場に違和感を感じ、小学3年生
 の時に学校へは行かない道を選びました。\nそして、
 学校ではない場所を学びの場として、映像制作を続け
 ています。\n2023年のMINATO展（映像・写真の個展）が僕
 の大きな転機となり、現在は映像制作で様々な分野の
 制作をしています。将来は、自身の年齢を生かした映
 像制作をさらに展開していきます。\nこれまでに、企
 業様のプロモーション動画を多数制作しています。\n\n
 \n野邉みなも\n元島根県立隠岐高等学校 魅力化コーデ
 ィネーター\n2024年より出雲市を拠点に、テレプレゼン
 スシステム「窓」を活用した教育コーディネート事業
 「みなもラボ」をスタート。地域資源を活かした探究
 学習と生成AIを組み合わせ、地元と世界をつなぐ新し
 い学びの場づくりに取り組んでいます。特に、「窓」
 を通じた距離を超えた対話の実践や、地域性を軸にし
 たプロジェクト型学習のコーディネートに力を入れて
 います。\n\n\n成瀬翔太\n外資系IT企業\n新卒で楽天株式
 会社に入社しECコンサルタントとして地方のスタート
 アップのWebマーケティングを支援。\n2020年12月に島根
 県へIターン。\n現在は外資系IT企業でPMMをする傍らデ
 ザイン会社を経営。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担
 当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n小村　淳
 浩\n株式会社イーグリッド 代表取締役CEO & Founder\n\n「IT
  × X によって社会により良い影響を与え続ける会社に
 なる。」をビジョンに、出雲に本社と開発センターを
 構え、そのほか東京、米子、神戸、岡山で合計6拠点で
 事業を展開。約120名の従業員と共に、14期連続増収を
 達成し、無事に15期目突入。技術士 (情報工学部門)。
 出雲出身。2024年よりiU大学客員教授に就任。\n\n\n森脇
 誠\n島根銀行出雲支店　\n「地域活性化」は、お客さま
 、そして私ども島根銀行役職員の夢です。\n行員には
 、愛する故郷のための取り組みを通じて、行員に求め
 られる素養である「主体性、当事者意識、行動力、地
 元愛、地元の歴史・産業に対する深い造詣」を身につ
 けて欲しいと願う。\n2019年９月インターネット金融最
 大手のSBIグループと島根銀行との資本業務提携時に連
 携・折衝窓口の室長として対応。\n\n\n浅田信博\nモン
 スターラボ / イーグリッド / SAMI Japan 顧問\n\n大学卒業
 後、10年間の金融機関での経験を経て、上場会社であ
 る大手通信会社での管理本部課長を経験。2001年システ
 ムテムインティグレーション会社、株式会社プロビズ
 モを設立し代表取締役副社長に就任、ニアショアによ
 るシステム開発、プロバイダ事業、アウトソーシング
 事業等、事業の拡充を図る一方、M&Aによる教務系プロ
 ダクト事業への進出推進を手掛け全国数百数十校の高
 校の基幹システムの受注に成功する。2011年子会社株式
 会社ビズデザインプラスを設立。セールスプロモーシ
 ョンの会社立ち上げに従事する。小会社から中会社、
 上場準備までの経営のノウハウを経験後、2018年1月に
 事業承継の為、株式会社プロビズモをバイアウト。現
 在1社の代表取締役、2社の取締役、9社の顧問を兼任す
 る。また、2022年より出雲観光大使に任命。ビジネス縁
 結びと言われる浅田氏オリジナルの「出雲ツアー」が
 、出雲を訪れる様々な企業に楽しまれ、人気を博す。
 企業同士の出会いの先にある新しいビジネスの可能性
 を常に模索する。\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n12月
 6日(金)\n12月7日(土)\n12月8日(日)\n\n\n\n18:00 開場及び交流
 会\n9:30 2日目開始\n9:30 3日目開始\n\n\n19:00 ファシリテー
 ター挨拶\n10:00 ファシリテーション\n11:30 昼食\n\n\n20:15 
 １分ピッチ\n12:00 昼食\n13:30 テックチェック\n\n\n20:45 話
 し合いと投票\n14:00 コーチング開始\n15:00 発表＆審査\n\
 n\n21:15 チーム作り\n16:00 コーチング終了\n17:00 結果発表
 \n\n\n21:45 １日目終了＆帰宅\n18:30 夕食\n17:30 交流会\n\n\n
 \n21:00 2日目終了＆帰宅\n19:00 3日目終了＆帰宅\n\n\n\n※
 遅刻時の連絡は必要ございません。もし初日にアイデ
 アをピッチされたい場合は［20:15 １分ピッチ］に間に
 合うようお越しください。\n\nStartup Weekend Izumoスポンサ
 ー\n\n出雲ケーブルビジョン株式会社 様\n\n\n\n株式会社
 玉造温泉まちデコ 様\n\n\n島根銀行 様\n\n\n島根中央信
 用金庫 様\n\n\n出雲商工会議所 様\n\n\nStartup Weekend Izumo
 フードスポンサー\n\nBeetle Burger 様\n\n\n\n日本全国・通
 年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生株式会社 様\n\n\n\nG
 's ACADEMY 様\n\n\n\n後援\n\n\n\n会場スポンサー\n\nPeople Cloud
 \n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中村武（Nakamura Ta
 keshi）\n\n経営学修士（MBA）\nAndante代表（メンター、コ
 ンサルティング）\nNPO法人StartupWeekend認定ファシリテー
 ター\n地図会社経営企画部門\n\n\n\n長崎県諫早市出身。
 地図会社への入社を機に北九州に移住。以来、PG・SEか
 ら社内システム（ERP）やDX推進を経験し、現在は経営
 戦略を担当する。自身の新規事業提案をキッカケに、
 「起業とは？」に興味を持ち、2019年StartupWeekend北九州
 に参加し、オーガナイザー、リードオーガナイザーを
 経てファシリテーターになる。\n現在は、会社の社外
 研修がきっかけで知ったグロービス経営大学院に入学
 し、2022年にMBAを修得。その経験を業務とStartupWeekendに
 活かし、活動中。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\nボリス
 ・アファナセフ(Boris Afanasiev)\nリードオーガナイザー\n\
 n\nロシア・モスクワの国立研究大学高等経済学院法学
 部を卒業後､ロシア国家機関の研究所や大手外資系鉄
 道関連メーカーなどで､法務･税務を担当し､2018年に
 SAMIの創業メンバーとしてジョイン｡\n2022年のウクライ
 ナ戦争を受けて、他メンバー全員と日本へ移住｡移住
 後､日本の法律を独学で学び､日本企業との公的な取
 引書類の日本語での作成や移住した社員の生活面での
 サポートなどを行う｡\nグローバル人材･企業が集う
 コワーキングスペース｢Izumonomad(イズモノマド)｣の運
 営責任者でもあり､起業家､東欧IT人材､行政､市民
 とをつなぎ､出雲の地で新風を巻き起こし､新たな未
 来を切り拓いている｡SW出雲ではリードオーガナイザ
 ーを努め､さらなる新風を出雲の地で巻き起こそうと
 している｡\n\n平井 千覚\n\n企業のメディア発表会の企
 画〜メディア招致〜当日の現場統括までをワンストッ
 プでこなすパワー系広報。認知拡大のための”攻めのP
 R”と､ハレーションを最小限に抑える”守りのPR”の
 両方を得意とする。ロシア拠点だったSAMIで学生インタ
 ーンシップを経験し､新卒で株式会社ベクトルでPRコ
 ンサルタントとして勤務。外資系ITベンチャーの日本
 市場参入のPR支援や、海外の政府観光局などの観光案
 件を担当。2021年ドバイ万博日本館運営に携わる。2022
 年のウクライナ戦争の始まりを受け、この状況を少し
 でも良くしたいと思い、出雲に拠点を移してウクライ
 ナ支援事業を立ち上げたSAMIに再ジョイン。Izumonomadで
 の市内企業・市民向けイベントの企画・運営も担当。
 岡山県出身。\n\n林 敬人\n\n行政(県・市)で約10年間務め
 た後、お誘いを受け2024年に鳥取大学に転職。大学での
 missionとして、大学からスタートアップの流れを作る取
 り組みや仕掛けづくりを行っている。大学発スタート
 アップや学生起業の仕掛けづくり、起業コミュニティ
 の形成を目標に取り組み中。StartupWeekendには2019年開催S
 W鳥取への参加をきっかけに、SW鳥取、SW石見、SW松江な
 ど山陰地方のSW運営メンバーとして関わっている。\n\n
 金築  洋平\n\n島根県出雲市出身､松江市在住\n紆余曲
 折あったが､現在は企業に籍を置きながら個人でリラ
 クゼーション事業を営んだり､個人事業主のサポート
 業務(事務･マーケティング･webサイト制作など)を始
 めたりしている｡初めて参加したSW鳥取(皆生)で､オー
 ガナイザー､コーチ､ジャッジ､プレイヤーなど､参
 加者の方たちが創る空間のエネルギーに不思議な高揚
 感を覚え､その後いくつかのSWに参加｡参加したこと
 がきっかけとなり､少しずつ前に進み今に至る｡SW鳥
 取･松江･石見でオーガナイザーとして運営に関わる
 こともしている｡\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの参加者の
 声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや
 気付き学びがわかりやすく書かれています。\n\n・SWと
 は何をするところなのか？\n・SWを通じて何が得られる
 のか？\n・3日間でどれだけのことができるのか？\n\nそ
 ういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是
 非ともご一読いただけると幸いです。\n詳細情報を記
 載したHPは下記の画像をクリックした先にございます
 。\n\n\n\n\n開催レポートは下記よりご覧ください。\n\n\n
 ［第1回］Startup Weekend 石見@サンマリン浜田レポート\n\n
 \n\n\n［第2回］Startup Weekend 石見@石央文化ホールレポー
 ト\n\n\n\n\n［第3回］Startup Weekend 石見@メガネワークスレ
 ポート\n\n\n\n\n［第１回］Startup Weekend 松江@松江オープ
 ンソースラボレポート\n\n\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャン
 セルポリシー/Cancel policy\n2024年11月29日（金）23:59まで
 にご連絡いただければ100％返金いたします。それ以降
 は飲食や備品など発注等により返金出来かねますので
 ご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out a
 nytime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいです
 が、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開
 催期間中に外すことのできない用事があり参加できな
 いのでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\n\n
 3.領収書はオンラインで各自発行してください / Receipt 
 issue via Doorkeeper\n参加費用の領収書はDoorkeeperでご自身
 で発行いただけます。以下のヘルプに沿ってご対応く
 ださい。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt\n※Startu
 p Weekendは非営利・不課税の取組みにつき、インボイス
 には対応しておりません。
LOCATION:Izumonomad 出雲市今市町2065番地パルメイト出雲1F
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