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X-WR-CALDESC:Entra ID連携(OneLogin)で証明書を自動発行・停止
 　管理者不在でVPN接続管理を実現 !! 〜退職者アカウン
 トの残存リスクをなくす〜
X-WR-CALNAME:Entra ID連携(OneLogin)で証明書を自動発行・停止
 　管理者不在でVPN接続管理を実現 !! 〜退職者アカウン
 トの残存リスクをなくす〜
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SUMMARY:Entra ID連携(OneLogin)で証明書を自動発行・停止　管
 理者不在でVPN接続管理を実現 !! 〜退職者アカウントの
 残存リスクをなくす〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96037
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEntra ID連携(O
 neLogin)で証明書を自動発行・停止　管理者不在でVPN接
 続管理を実現 !! 〜退職者アカウントの残存リスクをな
 くす〜\n概要\nあなたの会社ではリモートワークを実施
 していますか？社員がリモートから会社ネットワーク
 へアクセスする際、VPN認証をかけている企業は多いか
 と思います。しかし、多くの社員を抱える企業では、
 設定漏れにより退社した社員のVPN接続設定の残存が生
 じてしまうことがあり、そこがセキュリティの穴とな
 るリスクがあります。 このようなリスクを回避する
 には、Entra IDやOneLoginのようなIdPと連携してVPN接続を一
 元的に管理するのがおすすめです。SecureW2ではIdPと連
 携しVPN接続を一元的に管理できるので、退社した社員
 のVPN接続の遮断を確実に行えます。本セミナーでは、
 外部IdPと連携して証明書を発行する方法、発行した証
 明書をSCEP連携やセルフオンボーディングで配布する方
 法をご紹介いたします。 皆様のご参加をお待ちして
 おります！\nプログラム\n\nSSL-VPN接続をクライアント証
 明書で認証する方法\nVPNで利用するクライアント証明
 書発行を、Entra ID/ Okta/ OneLoginなどの外部IdPと連携して
 発行\nSecureW2のJoinNowセルフオンボーディングでエンド
 ユーザー自身の操作で証明書を配布する\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n参加申し込みは会社メールアドレスでお願
 いいたします。\n競合他社の方のご参加はご遠慮いた
 だく場合がございます。ご了承ください。\n
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