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X-WR-CALDESC:【見逃し配信】10月16日開催『テストのプロが
 教える「シナリオテストの進め方」 ～限られたリソー
 スで業務シナリオを網羅的かつ効率的に検証する方法
 ～』
X-WR-CALNAME:【見逃し配信】10月16日開催『テストのプロが
 教える「シナリオテストの進め方」 ～限られたリソー
 スで業務シナリオを網羅的かつ効率的に検証する方法
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SUMMARY:【見逃し配信】10月16日開催『テストのプロが教え
 る「シナリオテストの進め方」 ～限られたリソースで
 業務シナリオを網羅的かつ効率的に検証する方法～』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96058
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n複雑な業務
 フローを持つ企業様こそ必見！限られたリソースで業
 務シナリオを網羅的かつ効率的に検証する方法\n\nシス
 テム開発を発注する際に、『実運用を見据えた依頼が
 できていない』\n開発の依頼を受けた際に、『クライ
 アントがどんな実利用を想定しているのか十分に要求
 を引き出しきれていない』\n\nこのようなお悩みはあり
 ませんか？\nこれらは開発工程の「テスト」フェーズ
 で問題が起きがちですが、こういったお悩みを解決す
 るテスト手法に「シナリオテスト」があります。シナ
 リオテストを用いることで、今まで誰も気がつかなか
 った要件の見落としを発見することがあります。\nし
 かし、大規模なシステムでは、業務フローやユーザー
 の一連の利用の流れ（シナリオ）が整理されたドキュ
 メントが属人化、もしくは存在しない現場も多いので
 はないでしょうか。また一般的に「シナリオテスト」
 は難易度が高いとも言われますが、その要因として、
 ドキュメントがあったとしても、ユーザーの一連の流
 れが複雑に分岐するため、テストパターンが膨大にな
 り、どこまで網羅すれば十分か判断がつかないために
 なります。\nそこで、本セミナーでは、年間3\,400件以
 上のテスト支援を行っているバルテスがこれまでのノ
 ウハウを基に、効果的なシナリオテストの考え方を解
 説します。さらに、現場担当エンジニアが、多システ
 ム間データ連携のある複雑なシステムに対して、どの
 ように整理し、シナリオテストの網羅性・十分性を考
 えたのか実際の適用例を紹介します。\n※2024年8月29日(
 木)に開催されたセミナーの見逃し配信になります。\n
 開催概要\n\nタイトル：【見逃し配信】テストのプロが
 教える「シナリオテストの進め方」 ～限られたリソー
 スで業務シナリオを網羅的かつ効率的に検証する方法
 ～\n日　　時：2024年10月16日(水)13:00 ～ 13:50\n参加方法
 ：事前申込制（登録無料）\n申込締切：2024年10月16日(
 水)13:50\n主　　催：バルテス株式会社\n対　　象：業務
 システム発注にかかわる方、システム開発をしている
 方、システムのテストをしている方\n
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