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X-WR-CALDESC:ソフトとハードの二刀流で実現する先進安全
 ・自動運転のアルゴリズム開発【DENSO Tech Night 第二夜
 】 ー高精度な画像解析 / AI推論モデル / センシング / 
 バーチャル×リアル空間でのシミュレーションー
X-WR-CALNAME:ソフトとハードの二刀流で実現する先進安全
 ・自動運転のアルゴリズム開発【DENSO Tech Night 第二夜
 】 ー高精度な画像解析 / AI推論モデル / センシング / 
 バーチャル×リアル空間でのシミュレーションー
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SUMMARY:ソフトとハードの二刀流で実現する先進安全・自
 動運転のアルゴリズム開発【DENSO Tech Night 第二夜】 ー
 高精度な画像解析 / AI推論モデル / センシング / バー
 チャル×リアル空間でのシミュレーションー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96064
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nソフ
 トとハードの双方に精通するデンソーがAIアルゴリズ
 ムでデータを操る！？「交通事故ゼロの社会」実現の
 カギを握る、先進運転支援システム(ADAS)のセンサーや
 車両制御のアルゴリズム開発を一挙大公開！\n【DENSO Te
 ch Night】は、モビリティ業界のソフトウェア領域にフ
 ォーカスし、デンソーの取り組みや技術活用の裏側、
 試行錯誤のプロセス、失敗談などをお話しするシリー
 ズです。\n先進技術を利用してドライバーの認知・判
 断・操作をサポートし、運転の安全性を高める先進安
 全システムや自動的に車が走行・停止などを行う自動
 運転システムは、高精度カメラや光の先進技術を活用
 した「LiDAR」（ライダー）、ミリ波レーダーなどの各
 種センサーを用いて、システム側が車両周辺の環境を
 認識し、車両を制御することで運転者の負担を軽減し
 、事故のリスクを大幅に低減します。\nデンソーでは
 、車両や道路などの形状を検知するミリ波レーダーと
 、自車の前方環境を検知する画像センサーを組み合わ
 せたシステム「Global Safety Package」を開発しています。
 現在、様々な自動車メーカーの車両に搭載されているG
 lobal Safety Packageには、機械学習やAI技術が多く活用され
 ていますが、ハードウェアの制御も考慮しなければい
 けないアルゴリズム開発は一筋縄にはいかず、多くの
 課題に直面しました。\nDENSO Tech Night第二夜では、「先
 進安全・自動運転のアルゴリズム開発」をテーマに、
 周辺環境認識や車両制御技術にフォーカスします。モ
 ビリティにおけるアルゴリズム開発の特殊性や難しさ
 に触れながら、以下のトピックスをお話しします。\n\n
 先進安全・自動運転のアルゴリズム開発とは\nADASアプ
 リケーション「Global Safety Package」のアルゴリズム開発\
 n車両周辺情報を高性能に検知するカメラ/画像認識の
 アルゴリズム開発\n転生したらアクティブセンサで高
 精度3D物体認識を開発することになった件\n\n※オンラ
 イン配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\nADAS（
 先進安全）・AD（自動運転）の業界動向とデンソーの
 取り組み\n夏目 一馬\n先進安全、自動運転の業界動向
 とデンソーの取り組み、”安全で自由な移動”のキー
 技術としてソフトウェアｘハードウェアの重要性を語
 る\n\n\n\n19:15〜19:35\n\nADASアプリケーション「Global Safety 
 Package」のアルゴリズム開発\n胡桃沢 仁\n\n・ADASアプリ
 開発のアウトライン　先進安全システムであるGlobal Saf
 ety Packageにおける成果・ADASアプリの開発屋の目で見た
 苦労話　国や地域で異なる複雑な市場環境でも成立す
 ることを目指して・次世代ADASアプリ開発における取り
 組み　次世代ADASアプリ開発における取り組みを、可能
 な限りご紹介\n\n\n\n\n19:35〜19:55\n\n車両周辺情報を高性
 能に検知するカメラ/画像認識のアルゴリズム開発\n片
 山 雄介\n・車外センシング用カメラによる車載画像認
 識　『これまでの取り組み』 と 『それを支える認識
 アルゴリズム』を紹介・認識アルゴリズムの開発屋の
 目で見た　『未認識(False negative)』と『誤認識(False posit
 ive)』問題にまつわる苦労話 　と、その問題を解決に
 導く 『AI』 の使いこなし\n\n\n\n19:55～20:15\n\n転生した
 らアクティブセンサで高精度3D物体認識を開発するこ
 とになった件\n髙木 雅成\n\n・画像認識屋が異世界転生
 （事業部異動）して、LiDAR認識開発者になって思うこ
 とは？・FMCW-LiDARのソフトウェア開発事例をご紹介・ソ
 フトウェアエンジニアの仕事は机上だけで起ってるん
 じゃない、現場でも起きてるんだ・LiDAR量産化の舞台
 裏 困難を乗り越えた先に見える光・・・LiDARだけに\n\n
 \n\n\n20:15～20:35\n質疑応答\n\n\n20:35〜20:40\nクロージング\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n夏目 一馬\n株式会
 社デンソーセーフティシステム事業部事業部長\n1996年
 に日本電装株式会社に入社(同年に株式会社デンソーに
 社名変更)。ミリ波レーダの研究開発から量産設計に従
 事。 2006年に、開発したレーダ用高分解能処理アルゴ
 リズムが米国自動車学会（SAE）のArch T. Colwell Merit Award
 を受賞。2015年からAD＆ADAS技術２部の部長となりADASセ
 ンサ全般の設計技術を統括。2019年にセンサーフュージ
 ョンのアルゴリズム発明について中部地方発明表彰受
 賞。その後、品質保証部 部長を経て、2023年からセー
 フティシステム事業部 事業部長として、ADASおよびコ
 ックピット製品を技術と経営の両面から統括。\n\n\n\n\n
 \n胡桃沢 仁\n株式会社デンソーセーフティシステム事
 業部セーフティシステム開発部課長\n2009年に株式会社
 デンソーに入社。ミリ波レーダ・画像センサーを使っ
 たADASアプリの先行開発から量産設計に従事。2021年に
 株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向し、Global Safety Package 3向け
 の物標Fusion量産設計を担当。2023年に株式会社デンソー
 に帰任し、次世代AD/ADAS向け運転支援アプリの先行開発
 を担当。\n\n\n\n\n\n片山 雄介\n株式会社デンソーセーフ
 ティシステム事業部セーフティセンサ＆コンポーネン
 ト技術1部室長\n2004年に株式会社デンソーに入社。2014
 年まで基礎研究所にて音声認識及び音声信号処理の研
 究・開発に従事し、開発技術はナビゲーションシステ
 ムへ量産採用された。2014年よりAD&ADAS領域へ異動し、
 画像センサの量産設計に従事して画像認識を担当。 201
 9年に、開発した画像センサを搭載する先進安全システ
 ムGSP2の夜間歩行者・飛び出し歩行者／自転車を認識す
 る技術について中部科学技術センター振興賞を受賞。
 同年より、セーフティセンサ＆コンポーネント技術１
 部 室長として、車外センシング向け画像認識技術を統
 括。\n\n\n\n\n\n髙木 雅成\n株式会社デンソーセーフティ
 システム事業部セーフティセンサ＆コンポーネント技
 術2部担当課長\n2002年に株式会社デンソーへ入社。入社
 後、車両・歩行者・標識などを対象とした画像認識の
 研究開発を担当。2014年に愛知県・南知多道路での高度
 運転支援技術の公道試験に参画。その後、LiDARの量産
 開発に従事し、2021年に発売されたLEXUS新型「LS」、お
 よびTOYOTA新型「MIRAI」に搭載されている高度運転支援
 技術「Advanced Drive」向けの製品として採用。\n\n\n\n参加
 対象\n\nソフトウェア開発に知見を有するエンジニアの
 方\n電気・電子・情報系の知見がありソフトウェア開
 発に興味をお持ちの方\n※車載やハードウェアの知識
 がない方も歓迎です！\n参加にあたっての注意事項\n\n
 本イベントは、参加形式について現地参加かオンライ
 ンかをお選びいただけます。\n現地参加を希望される
 場合は、席数に限りがあるため抽選制となりますこと
 を予めご了承ください。\n現地参加を希望された方の
 抽選結果は、2024年11月22日(金)以降にメールおよびイベ
 ント詳細ページで通知されます。\n現地参加に当選さ
 れた方への交通費などの支給はありません。予めご了
 承ください。\nオンライン参加の場合は、配信映像や
 音声は各自の通信環境に依存します。できるだけ通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD )/
 オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都千代田区平
 河町2-5-3
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