BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:開発生産性Kaigi スタートアップが目指す、開
 発と事業成長の接続~価値創造への挑戦~
X-WR-CALNAME:開発生産性Kaigi スタートアップが目指す、開
 発と事業成長の接続~価値創造への挑戦~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:960703@techplay.jp
SUMMARY:開発生産性Kaigi スタートアップが目指す、開発と
 事業成長の接続~価値創造への挑戦~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241115T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241115T173000
DTSTAMP:20260430T202801Z
CREATED:20241010T082412Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96070
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n近年、開発
 生産性というワードが徐々に広まる中で、単に効率を
 追求するだけでなく、「事業成長や価値創出につなげ
 ることが本質的に重要」という点がより注目されてい
 ます。\n開発生産性を可視化する重要性を理解する一
 方で、そこから自社の売上に繋げることや、経営との
 接続を考えることの難易度は高く、その考え方や進め
 方について悩まれている方も多いのではないでしょう
 か。\nそこで本イベントでは、エンジニアリングと事
 業の接続を通じてどのように事業価値を最大化できる
 か、そのためになぜ開発生産性向上に取り組むのか、
 半日を通した講演やディスカッションを行い、参加者
 の方々にとって学びとなる1日を目指します。\n✍️開
 催概要\n◾ 開催日：2024年11月15日（金）12:00 ~ 17:30 (11:45
 開場)◾ 形式：オンライン\n💻参加方法\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
 お申込み後、ページ内の【参加者へのお知らせ】をご
 確認ください\n🕛タイムテーブル\n\n⭐公募セッション
 枠について\n公募は終了いたしました。ご応募ありが
 とうございました。\n13:50-14:35のRoomBにて公募セッショ
 ンを開催します。こちらのセッション登壇者を募集し
 ます！※ 公募登壇枠にお申し込みの際は、申し込み時
 に必要な情報（連絡用SNS or メールアドレス/セッショ
 ンテーマと概要\;仮でOK）もご記入ください！\n概要\n
 セッションのお時間は15分！日々の開発業務がどのよ
 うに事業成長やサービス価値につながるのか、そのた
 めに開発生産性向上の取り組みで実施していることの
 事例などをお話ください！\nテーマ例\n\n開発生産性指
 標の組み合わせや運用事例の紹介、その成果の説明方
 法について\n〇〇の改善活動をしたら結果的に数値が
 向上した話\n若手エンジニアが考えるアウトカムを意
 識した開発生産性向上の取り組み\n生産性向上に寄与
 したTips（生成AI活用、自動化、仕組み etc.）などなど\n
 \n🗣️スピーカー\n「トレジャーデータ創業者が語る
 、売れるものをつくる力~開発組織の価値をどう証明す
 るか~」太田 一樹(@kzk_mover)\nTreasure Data\, Inc.CEO兼共同創
 業者学部課程在学中の2006年、人工知能（AI）開発大手
 のプリファード・ネットワークス（東京・千代田）の
 前身であるプリファード・インフラストラクチャーの
 最高技術責任者（CTO）に就任。2011年に米シリコンバレ
 ーにて芳川裕誠（現取締役会⻑）、古橋貞之（現チー
 フアーキテクト）とともにトレジャーデータを創業。
 同社最高技術責任者（CTO）を経て、21年6月より現職。
 東京大学大学院情報理工学研究科修士課程修了。\n「
 グローバル開発チームの開発生産性」藤倉 成太(@sigemot
 o)\nキャディ株式会社Drawer VP of Engineering株式会社オージ
 ス総研に入社し、ミドルウエア製品の導入コンサルテ
 ィング業務に従事。赴任先の米国・シリコンバレーで
 現地ベンチャー企業との共同開発事業に携わる。帰国
 後は開発ツールやプロセスの技術開発に従事する傍ら
 、金沢工業大学大学院（現・KIT虎ノ門大学院）で経営
 やビジネスを学び、同大学院工学研究科知的創造シス
 テム専攻を修了。2009 年に Sansan 株式会社へ入社し、ク
 ラウド名刺管理サービス「Sansan」の開発に携わった後
 、開発部長に就任。16 年からはプロダクトマネジャー
 を兼務。18 年、CTO に就任し、全社の技術戦略を指揮。
 その後 VPoE、Sansan Global Development Center\, Inc. のDirector/CTO 
 を歴任したのち、2024 年1 月にキャディ株式会社に入社
 。\n「マルチプロダクトな開発組織で「開発生産性」
 に向き合うために試みたこと」菅原 正宜(@sugamasao)\n株
 式会社SmartHRエンジニアリングマネージャー2020年5月Smar
 tHR入社。入社後はSmartHRの基本機能と呼ばれるプロダク
 トの開発を行い、同プロダクトのプレイングマネージ
 ャー→マネージャーを経て、2024年からテクノロジーマ
 ネジメント本部のダイレクターとしてSRE/DPEユニットの
 立ち上げやマネジメントを行う。また、 個人の活動と
 してパーフェクトRubyやパーフェクトRuby on RailsなどRuby/
 Railsに関する書籍の執筆も行っています。\n「部署を作
 らないがホラクラシーでもない「新しいカタチの組織
 」なら開発生産性を最大化し続けることは可能か」高
 柳 龍太郎(@neveryanagi)\n株式会社IVRyプロダクトマネジャ
 ー/事業開発新卒で株式会社リクルートコミュニケーシ
 ョンズに入社。 HR領域（新卒・中途）、美容領域、旅
 行領域の複数プロダクトで自社会員向けのCRM施策の立
 案〜実行、マーケティングオートメーションの導入支
 援に従事。 その後、保険新規事業において日本生命と
 の協業サービスのオーナー、不動産CtoCサービスにおい
 てプロダクト戦略設計、機能開発推進、プロダクトチ
 ームマネジメントを担当。 株式会社IVRyに入社後、対
 話型音声SaaS IVRyのプロダクトマネジメント、プライシ
 ング、プロダクトアライアンス、新規事業開発(BizDev)
 に従事。\n「強いチームと開発生産性」大仲 能史(@onk)\
 n株式会社はてなチーフエンジニア2018年4月 中途入社(3
 社目)。複数のサービスやチームを経験した後、2023年2
 月よりエンジニアリングマネージャーとしてサーバー
 監視サービス「Mackerel」の開発を担当。チーフエンジ
 ニアとして技術組織全体のマネジメントにも携わる。\
 nDiscussion「プロダクト戦略徹底討論！プロダクト/事業
 特性でみる、戦略・組織・プロダクト基盤設計とは」\
 n竹内 俊治\nラクスル株式会社上級執行役員 グループCT
 O2002年に東京工業大学大学院を卒業後、在学中から関
 わってきたコンピュータグラフィックスを手掛けるベ
 ンチャー企業に勤務。IPOを経験した後、2011年に楽天グ
 ループへ転職し、カナダやシンガポールに赴任。帰国
 後、複数事業の開発責任者（General Manager）として、国
 内・海外拠点のマネージメントや子会社、子会社のPMI
 などを含めて全体として400〜500人規模の組織を直接・
 間接に牽引。合わせて同社のメディア・エンタメ部門
 のデータ利活用の責任者も兼務。2022年にウェルスナビ
 へ参画し、CTOとして成長ベンチャーの基盤・体制を強
 化。2024年2月より現職。趣味：トロンボーン\n山口 徹
 （ZIGOROu）(@zigorou)\n株式会社タイミー執行役員CPO東京工
 業大学工学部電気電子工学科を中退後、幾つかの会社
 を経て、サイボウズ・ラボ株式会社にてデジタルアイ
 デンティティとブラウザ拡張の研究開発に従事。その
 後、株式会社ディー・エヌ・エーでMobageをはじめとし
 たゲームプラットフォームの開発に携わり、ソフトウ
 ェアエンジニアやアーキテクトとして複数のプラット
 フォーム開発を牽引。さらにスポーツ事業本部のシス
 テム部門を管掌し、システムアーキテクト領域で専門
 役員を歴任。レイターのB2B SaaS スタートアップにおけ
 る取締役CTO兼CPOを経て、2023年5月より株式会社タイミ
 ーに執行役員VPoTとして入社し、同年10月からは執行役
 員CPOに就任し現在に至る。\nDiscussion「創業期から考え
 たい、プロダクト価値をアップデートし続けるための
 文化投資」\n川中 真耶(@mayahjp )\n株式会社ナレッジワー
 クCTO東京大学大学院情報理工学系研究科コンピュータ
 科学専攻修士課程修了。日本IBM東京基礎研究所研究員
 やGoogleソフトウェアエンジニアなどを経て株式会社ナ
 レッジワークを共同創業。CTO of the year 2022 ファイナリ
 スト。「王様達のヴァイキング」（週刊ビッグコミッ
 クスピリッツ）技術監修。\n伊藤 博志(@itohiro73)\n 株式
 会社ログラス執行役員CTOゴールドマン・サックスのテ
 クノロジー部に新卒入社後、同社の基幹システム開発
 に従事。その後、VP/Senior Engineerとしてプラットフォー
 ム開発に携わり、同社発のJavaのOSSであるEclipse Collection
 sのコミッター兼プロジェクトリードやOpenJDKへのコン
 トリビュートを行うなど、OSS戦略を牽引。スタートア
 ップ2社を経て、READYFORに入社し、執行役員VPoEに就任。
 同社のエンジニア組織の10名から30名規模への成長、決
 済基盤の刷新や、技術的負債の返済、新規プロダクト
 開発を牽引。2022年10月に株式会社ログラスの開発部へ
 エンジニアとして入社。エンジニアリングマネージャ
 ー、VPoE、開発本部長／事業執行役員VPoEを経て、2024年1
 1月より執行役員CTOに就任。\nDiscussion「その開発、本当
 に利益につながる？エンジニアが考えるべき3つの問い
 」\n泉 雄介(@yizumi)\n株式会社 UPSIDERVP of Engineerアメリカ
 の音楽大学を卒業後、メディア制作会社で作曲家とし
 て勤務したのち、システム開発で起業。モルガン・ス
 タンレー証券会社での債券取引のシステム開発や、デ
 ィー・エヌ・エーにおけるゲームプラットフォーム事
 業やヘルスケアサービス開発のリードエンジニア、ラ
 クスル取締役CTOを経て、株式会社UPSIDERに入社しVP of Eng
 ineerを務める。\n藤村 大介(@ffu_)\nSTORES株式会社CTO早稲
 田大学第一文学部総合人文学科哲学専修卒。スタート
 アップ業界でエンジニアとして活躍。また、マネジメ
 ントとしてチームビルディング、メンタリング、採用
 、技術戦略策定、クライアントとの折衝を経験。Aiming
 、Quipper、マチマチ等でプロジェクト、プロダクト、チ
 ームの立ち上げを担当し成功に導く。2020年8月 STORES株
 式会社 CTO就任。\n事例セッション\n「開発チームから
 始める「学習する組織」に成長するための取り組み」
 古家 大(@enzerubank)\nPharmaX株式会社エンジニアリングマ
 ネージャーニフティ株式会社に新卒入社後、バックエ
 ンドエンジニアとして開発を担当し、ベトナムのオフ
 ショア開発組織の立ち上げを経験。 オフショア開発組
 織の国内チーム統合とリプレースまでリードエンジニ
 アとして主導。2016年よりフリーランスに転向。多くの
 企業でエンジニアとして豊富な経験を積んだ後、PharmaX
 株式会社に入社し、 データ分析基盤の構築や薬局DXを
 支援するサービスのフロントエンド開発のリードエン
 ジニアを務めつつ、アジャイルの推進活動を行う。 202
 3年からエンジニアリングマネージャーに就任。「一人
 一人のモチベーションを引き出し、エンジニアとして
 の成長と事業の成長を両立すること」を目指し、エン
 ジニアが成長する機会を創出できるような最高のプロ
 ダクト・組織を生み出すことに日々向き合っている。\
 n\n企業を取り巻く環境の急激な変化についていくため
 に変化に強い「学習する組織」を作るマネジメントを
 行うことは世界中で常識になりつつあります。今回は
 開発生産性を通して開発チームを起点に少しずつ学習
 する組織の文化を育んでいくために弊社で取り組んで
 いる内容について紹介できればと思います。\n\n「エン
 ジニア主導で組織全体のプロダクト開発を健全化する
 」笹尾 納勇仁\n 株式会社カケハシ開発ディレクター「
 沢山の埋もれた力を最大限に発揮できるようになれば
 、多くの人がもっと楽に成果を上げられる。」「チー
 ムが自律的に行動し無意識に成長できれば、最高のプ
 ロダクトやサービスを生み出せる。」の実現を常に目
 指すエンジニアリングマネージャー。 スタートアップ
 のVPoEとして組織システム構築の再現性を上げたのちに
 、これまでの経験を大きな社会貢献に繋げるためにカ
 ケハシに参画。 エンジニアリングマネージャー以前は
 エンジニア兼マネージャーとして大手自動車会社のテ
 レマティクス分野におけるWebアプリケーション開発や
 、開発・運用フレームワークの開発、アプリケーショ
 ン配信プラットフォームの開発などに携わっていまし
 た。\n\nエンジニアの日々の活動を事業側に広く理解し
 てもらいつつ、適切なバランスで開発を進めながら生
 産性を高めるには、エンジニアが率先して非エンジニ
 ア層にもわかりやすく説明を続けることで、活動への
 理解を得やすい構造を作る必要があります。 「わかっ
 てもらえない」にならないためには、何をして伝える
 のか？お互いに興味を持って受け止めるために続ける
 ことは何か？ この発表ではボトムアップから始まる取
 り組みを紹介したいと考えています。\n\n「チームの壁
 をぶち破る！開発生産性と組織のダイナミズム向上」
 服部 毅保(@tkyshat )\n株式会社アソビューVP of Engineering新
 卒で富士通に入社し、海外スタートアップを経て2016年
 にアソビューに参画。バックエンドエンジニアやスク
 ラムマスターとして遊びの予約サイト「アソビュー」
 に携わる。その後、ベトナムのオフショア開発組織を
 現地CTOとして立て直し、コロナ禍に帰国後、開発チー
 ムのエンジニアリングマネージャーを経て、2024年から
 VPoE就任。\n\n開発生産性向上の取り組みをメンバー間
 で共有する委員会を結成。 Findy Team+を導入し開発生産
 性向上をメンバーに任せることで、 メンバーが自主的
 に動き、ボトルネックの自発的発見や現状の開発プロ
 セスをいい意味で疑えるように組織として成長。 また
 、今まで知らなかった他チームの取り組みを知ること
 で、他チームの事例を導入したり、サポートできそう
 なことを手伝うなど、チームを超えた組織の活性化を
 実現した話をしようと思います。\n\n公募セッション\n
 「Go Gemba! ユーザーファーストで事業に寄り添う開発組
 織戦略」小野寺 良祐(@engbld_onoder)\nファストドクター株
 式会社エンジニアリングマネージャー10年間⼤⼿〜中
 堅Sler・ベンチャーでのエンジニアリング経験を経て独
 立。フリーランスエンジニアとして、AIロボティクス
 制御システム、OMOプロダクトのIoT連携システム、MaaS領
 域での動態管理システムなどを手掛け、ベンチャー・
 スタートアップ中⼼に、4年間で計6社の技術的⽀援。
 また1年間、企業や学校等で教壇に立ちIT⼈材の育成に
 注⼒。2020年ソフトバンクに入社。日本通運と物流DXを
 目指す共同会社設立に携わり、同社CTOとして４年間テ
 ック/プロダクト全般を牽引。出向解除のタイミングを
 もって退職。同社の技術顧問をしながら、医療スター
 トアップのファストドクターに入社。現在はエンジニ
 アリングマネージャーとして勤務。\n「セキュリティ
 メーカーにおけるオンプレ & SaaS ハイブリッド開発で
 の生産性向上の取り組み」福地 信哉(@vacation__e)\n株式
 会社網屋チームリーダー東京大学大学院人文社会系研
 究科基礎文化研究専攻修士課程修了。在学中に競技プ
 ログラミングに出会う。株式会社網屋に新卒で入社し
 、現在4年目。SIEM製品「ALog」の開発に、バックエンド
 エンジニア・SREエンジニアとして携わる。これまでに
 スクラムマスター、チームリーダー、プロダクトオー
 ナーとしての経験を積む。チームビルディングや製品
 のコンセプトを考えるのが好き。\n「開発生産性を上
 げながらビジネスも30倍成長させてきたチームの姿」
 湊谷 海斗(@kamina_zzz)\nUbie株式会社テックリード上智大
 学大学院理工学研究科理工学専攻情報学領域修士課程
 修了。食べログ(株式会社カカクコム)を経て2019年SREと
 してユビーに入社。以来、SRE業務だけでなくプロダク
 ト開発や組織開発、採用などに従事。現在はtoCプロダ
 クトのテックリードとしてプロダクト開発やチーム内
 外の開発生産性向上に取り組んでいる。\n⚠️諸注意\n
 \n参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass
 経由で通知します\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n
 \n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大
 化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」
 で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitH
 ubを連携いただくだけで、その組織に属するエンジニ
 アのパフォーマンスや活動状況を見える化します。\n\n
 ｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサイト
 。実際に利用している企業の声を元に、開発ツールの
 導入や検討に必要な情報が集約されており、企業の技
 術選定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/960703?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
