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X-WR-CALDESC:開発生産性Kaigi スタートアップが目指す、開
 発と事業成長の接続~価値創造への挑戦~
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 発と事業成長の接続~価値創造への挑戦~
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SUMMARY:開発生産性Kaigi スタートアップが目指す、開発と
 事業成長の接続~価値創造への挑戦~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96079
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発生産性K
 aigi  スタートアップが目指す開発と事業成長の接続 \n\
 n近年、開発生産性というワードが徐々に広まる中で、
 単に効率を追求するだけでなく、「事業成長や価値創
 出につなげることが本質的に重要」という点がより注
 目されています。 \n開発生産性を可視化する重要性を
 理解する一方で、そこから自社の売上に繋げることや
 、経営との接続を考えることの難易度は高く、その考
 え方や進め方について悩まれている方も多いのではな
 いでしょうか。 \n \nそこで本イベントでは、エンジニ
 アリングと事業の接続を通じてどのように事業価値を
 最大化できるか、そのためになぜ開発生産性向上に取
 り組むのか、半日を通した講演やディスカッションを
 行い、参加者の方々にとって学びとなる1日を目指しま
 す。\n✍️開催概要\n◾ 開催日：2024年11月15日（金）12:
 00 ~ 17:30 (11:45開場)  \n◾ 形式：オンライン \n💻参加方
 法\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお
 渡ししています。お申込み後、connpassページ内の【参
 加者への情報】をご確認ください\n🕘タイムテーブル\
 n  \n⭐公募セッション枠について\n公募は終了いたしま
 した。ご応募ありがとうございました。   \n 13:50-14:35
 のRoomBにて公募セッションを開催します。こちらのセ
 ッション登壇者を募集します！\n ※ 公募登壇枠にお申
 し込みの際は、申し込み時に必要な情報（連絡用SNS or 
 メールアドレス/セッションテーマと概要\;仮でOK）も
 ご記入ください！\n概要\nセッションのお時間は15分！\
 n日々の開発業務がどのように事業成長やサービス価値
 につながるのか、そのために開発生産性向上の取り組
 みで実施していることの事例などをお話ください！  \n
 テーマ例\n\n開発生産性指標の組み合わせや運用事例の
 紹介、その成果の説明方法について\n〇〇の改善活動
 をしたら結果的に数値が向上した話\n若手エンジニア
 が考えるアウトカムを意識した開発生産性向上の取り
 組み\n生産性向上に寄与したTips（生成AI活用、自動化
 、仕組み etc.）\nなどなど  \n\n🗣️スピーカー\n「トレ
 ジャーデータ創業者が語る、売れるものをつくる力~開
 発組織の価値をどう証明するか~」太田 一樹(@kzk_mover)\n
 \nTreasure Data\, Inc. \nCEO兼共同創業者 \n学部課程在学中の
 2006年、人工知能（AI）開発大手のプリファード・ネッ
 トワークス（東京・千代田）の前身であるプリファー
 ド・インフラストラクチャーの最高技術責任者（CTO）
 に就任。2011年に米シリコンバレーにて芳川裕誠（現取
 締役会⻑）、古橋貞之（現チーフアーキテクト）とと
 もにトレジャーデータを創業。同社最高技術責任者（C
 TO）を経て、21年6月より現職。東京大学大学院情報理
 工学研究科修士課程修了。\n「グローバル開発チーム
 の開発生産性」藤倉 成太(@sigemoto)\n\nキャディ株式会社
 \nDrawer VP of Engineering \n株式会社オージス総研に入社し
 、ミドルウエア製品の導入コンサルティング業務に従
 事。赴任先の米国・シリコンバレーで現地ベンチャー
 企業との共同開発事業に携わる。帰国後は開発ツール
 やプロセスの技術開発に従事する傍ら、金沢工業大学
 大学院（現・KIT虎ノ門大学院）で経営やビジネスを学
 び、同大学院工学研究科知的創造システム専攻を修了
 。2009 年に Sansan 株式会社へ入社し、クラウド名刺管理
 サービス「Sansan」の開発に携わった後、開発部長に就
 任。16 年からはプロダクトマネジャーを兼務。18 年、C
 TO に就任し、全社の技術戦略を指揮。その後 VPoE、Sansa
 n Global Development Center\, Inc. のDirector/CTO を歴任したのち
 、2024 年1 月にキャディ株式会社に入社。\n「マルチプ
 ロダクトな開発組織で「開発生産性」に向き合うため
 に試みたこと」菅原 正宜(@sugamasao)\n\n株式会社SmartHR\n
 エンジニアリングマネージャー \n2020年5月SmartHR入社。
 入社後はSmartHRの基本機能と呼ばれるプロダクトの開発
 を行い、同プロダクトのプレイングマネージャー→マ
 ネージャーを経て、2024年からテクノロジーマネジメン
 ト本部のダイレクターとしてSRE/DPEユニットの立ち上げ
 やマネジメントを行う。また、 個人の活動としてパー
 フェクトRubyやパーフェクトRuby on RailsなどRuby/Railsに関
 する書籍の執筆も行っています。\n「部署を作らない
 がホラクラシーでもない「新しいカタチの組織」なら
 開発生産性を最大化し続けることは可能か」高柳 龍太
 郎(@neveryanagi)\n\n株式会社IVRy\nプロダクトマネジャー/事
 業開発 \n新卒で株式会社リクルートコミュニケーショ
 ンズに入社。\nHR領域（新卒・中途）、美容領域、旅行
 領域の複数プロダクトで自社会員向けのCRM施策の立案
 〜実行、マーケティングオートメーションの導入支援
 に従事。\nその後、保険新規事業において日本生命と
 の協業サービスのオーナー、不動産CtoCサービスにおい
 てプロダクト戦略設計、機能開発推進、プロダクトチ
 ームマネジメントを担当。\n株式会社IVRyに入社後、対
 話型音声SaaS IVRyのプロダクトマネジメント、プライシ
 ング、プロダクトアライアンス、新規事業開発(BizDev)
 に従事。\n「強いチームと開発生産性」大仲 能史(@onk)\
 n\n株式会社はてな\nチーフエンジニア \n2018年4月 中途
 入社(3社目)。複数のサービスやチームを経験した後、2
 023年2月よりエンジニアリングマネージャーとしてサー
 バー監視サービス「Mackerel」の開発を担当。チーフエ
 ンジニアとして技術組織全体のマネジメントにも携わ
 る。\nDiscussion「プロダクト戦略徹底討論！プロダクト/
 事業特性でみる、戦略・組織・プロダクト基盤設計と
 は」\n竹内 俊治(@104haru0903)\n\nラクスル株式会社\n上級
 執行役員 グループCTO \n2002年に東京工業大学大学院を
 卒業後、在学中から関わってきたコンピュータグラフ
 ィックスを手掛けるベンチャー企業に勤務。IPOを経験
 した後、2011年に楽天グループへ転職し、カナダやシン
 ガポールに赴任。帰国後、複数事業の開発責任者（Gene
 ral Manager）として、国内・海外拠点のマネージメント
 や子会社、子会社のPMIなどを含めて全体として400〜500
 人規模の組織を直接・間接に牽引。合わせて同社のメ
 ディア・エンタメ部門のデータ利活用の責任者も兼務
 。2022年にウェルスナビへ参画し、CTOとして成長ベンチ
 ャーの基盤・体制を強化。2024年2月より現職。趣味：
 トロンボーン\n山口 徹（ZIGOROu）(@zigorou)\n\n株式会社タ
 イミー\n執行役員CPO \n東京工業大学工学部電気電子工
 学科を中退後、幾つかの会社を経て、サイボウズ・ラ
 ボ株式会社にてデジタルアイデンティティとブラウザ
 拡張の研究開発に従事。その後、株式会社ディー・エ
 ヌ・エーでMobageをはじめとしたゲームプラットフォー
 ムの開発に携わり、ソフトウェアエンジニアやアーキ
 テクトとして複数のプラットフォーム開発を牽引。さ
 らにスポーツ事業本部のシステム部門を管掌し、シス
 テムアーキテクト領域で専門役員を歴任。レイターのB
 2B SaaS スタートアップにおける取締役CTO兼CPOを経て、20
 23年5月より株式会社タイミーに執行役員VPoTとして入社
 し、同年10月からは執行役員CPOに就任し現在に至る。\n
 Discussion「創業期から考えたい、プロダクト価値をアッ
 プデートし続けるための文化投資」\n川中 真耶(@mayahjp 
 )\n\n株式会社ナレッジワーク\nCTO \n東京大学大学院情報
 理工学系研究科コンピュータ科学専攻修士課程修了。
 日本IBM東京基礎研究所研究員やGoogleソフトウェアエン
 ジニアなどを経て株式会社ナレッジワークを共同創業
 。CTO of the year 2022 ファイナリスト。「王様達のヴァイ
 キング」（週刊ビッグコミックスピリッツ）技術監修
 。\n伊藤 博志(@itohiro73)\n\n株式会社ログラス\n執行役員C
 TO \nゴールドマン・サックスのテクノロジー部に新卒
 入社後、同社の基幹システム開発に従事。その後、VP/S
 enior Engineerとしてプラットフォーム開発に携わり、同
 社発のJavaのOSSであるEclipse Collectionsのコミッター兼プ
 ロジェクトリードやOpenJDKへのコントリビュートを行う
 など、OSS戦略を牽引。スタートアップ2社を経て、READYF
 ORに入社し、執行役員VPoEに就任。同社のエンジニア組
 織の10名から30名規模への成長、決済基盤の刷新や、技
 術的負債の返済、新規プロダクト開発を牽引。2022年10
 月に株式会社ログラスの開発部へエンジニアとして入
 社。エンジニアリングマネージャー、VPoE、開発本部長
 ／事業執行役員VPoEを経て、2024年11月より執行役員CTOに
 就任。\nDiscussion「その開発、本当に利益につながる？
 エンジニアが考えるべき3つの問い」\n泉 雄介(@yizumi)\n\
 n株式会社 UPSIDER\nVP of Engineer \nアメリカの音楽大学を卒
 業後、メディア制作会社で作曲家として勤務したのち
 、システム開発で起業。モルガン・スタンレー証券会
 社での債券取引のシステム開発や、ディー・エヌ・エ
 ーにおけるゲームプラットフォーム事業やヘルスケア
 サービス開発のリードエンジニア、ラクスル取締役CTO
 を経て、株式会社UPSIDERに入社しVP of Engineerを務める。\
 n藤村 大介(@ffu_)\n\nSTORES株式会社\nCTO \n早稲田大学第一
 文学部総合人文学科哲学専修卒。スタートアップ業界
 でエンジニアとして活躍。また、マネジメントとして
 チームビルディング、メンタリング、採用、技術戦略
 策定、クライアントとの折衝を経験。Aiming、Quipper、マ
 チマチ等でプロジェクト、プロダクト、チームの立ち
 上げを担当し成功に導く。2020年8月 STORES株式会社 CTO就
 任。\n事例セッション\n「開発チームから始める「学習
 する組織」に成長するための取り組み」古家 大(@enzerub
 ank)\n\nPharmaX株式会社\nエンジニアリングマネージャー \
 nニフティ株式会社に新卒入社後、バックエンドエンジ
 ニアとして開発を担当し、ベトナムのオフショア開発
 組織の立ち上げを経験。\nオフショア開発組織の国内
 チーム統合とリプレースまでリードエンジニアとして
 主導。2016年よりフリーランスに転向。多くの企業でエ
 ンジニアとして豊富な経験を積んだ後、PharmaX株式会社
 に入社し、\nデータ分析基盤の構築や薬局DXを支援する
 サービスのフロントエンド開発のリードエンジニアを
 務めつつ、アジャイルの推進活動を行う。\n2023年から
 エンジニアリングマネージャーに就任。「一人一人の
 モチベーションを引き出し、エンジニアとしての成長
 と事業の成長を両立すること」を目指し、エンジニア
 が成長する機会を創出できるような最高のプロダクト
 ・組織を生み出すことに日々向き合っている。\n\n企業
 を取り巻く環境の急激な変化についていくために変化
 に強い「学習する組織」を作るマネジメントを行うこ
 とは世界中で常識になりつつあります。今回は開発生
 産性を通して開発チームを起点に少しずつ学習する組
 織の文化を育んでいくために弊社で取り組んでいる内
 容について紹介できればと思います。\n\n「誰も全体を
 知らない ～ ロールの垣根を超えて引き上げる開発生
 産性」笹尾 納勇仁\n\n株式会社カケハシ\n開発ディレク
 ター \n「沢山の埋もれた力を最大限に発揮できるよう
 になれば、多くの人がもっと楽に成果を上げられる。
 」「チームが自律的に行動し無意識に成長できれば、
 最高のプロダクトやサービスを生み出せる。」の実現
 を常に目指すエンジニアリングマネージャー。 スター
 トアップのVPoEとして組織システム構築の再現性を上げ
 たのちに、これまでの経験を大きな社会貢献に繋げる
 ためにカケハシに参画。 エンジニアリングマネージャ
 ー以前はエンジニア兼マネージャーとして大手自動車
 会社のテレマティクス分野におけるWebアプリケーショ
 ン開発や、開発・運用フレームワークの開発、アプリ
 ケーション配信プラットフォームの開発などに携わっ
 ていました。\n\nエンジニアの日々の活動を事業側に広
 く理解してもらいつつ、適切なバランスで開発を進め
 ながら生産性を高めるには、エンジニアが率先して非
 エンジニア層にもわかりやすく説明を続けることで、
 活動への理解を得やすい構造を作る必要があります。\
 n「わかってもらえない」にならないためには、何をし
 て伝えるのか？お互いに興味を持って受け止めるため
 に続けることは何か？\nこの発表ではボトムアップか
 ら始まる取り組みを紹介したいと考えています。\n\n「
 チームの壁をぶち破る！開発生産性と組織のダイナミ
 ズム向上」服部 毅保(@tkyshat )\n\nアソビュー株式会社\nV
 P of Engineering \n新卒で富士通に入社し、海外スタートア
 ップを経て2016年にアソビューに参画。バックエンドエ
 ンジニアやスクラムマスターとして遊びの予約サイト
 「アソビュー」に携わる。その後、ベトナムのオフシ
 ョア開発組織を現地CTOとして立て直し、コロナ禍に帰
 国後、開発チームのエンジニアリングマネージャーを
 経て、2024年からVPoE就任。\n\n開発生産性向上の取り組
 みをメンバー間で共有する委員会を結成。\nFindy Team+を
 導入し開発生産性向上をメンバーに任せることで、\n
 メンバーが自主的に動き、ボトルネックの自発的発見
 や現状の開発プロセスをいい意味で疑えるように組織
 として成長。\nまた、今まで知らなかった他チームの
 取り組みを知ることで、他チームの事例を導入したり
 、サポートできそうなことを手伝うなど、チームを超
 えた組織の活性化を実現した話をしようと思います。\
 n\n公募セッション\n「Go Gemba! ユーザーファーストで事
 業に寄り添う開発組織戦略」小野寺 良祐(@engbld_onoder)\n
 \nファストドクター株式会社\nエンジニアリングマネー
 ジャー \n10年間⼤⼿〜中堅Sler・ベンチャーでのエンジ
 ニアリング経験を経て独立。フリーランスエンジニア
 として、AIロボティクス制御システム、OMOプロダクト
 のIoT連携システム、MaaS領域での動態管理システムなど
 を手掛け、ベンチャー・スタートアップ中⼼に、4年間
 で計6社の技術的⽀援。また1年間、企業や学校等で教
 壇に立ちIT⼈材の育成に注⼒。2020年ソフトバンクに入
 社。日本通運と物流DXを目指す共同会社設立に携わり
 、同社CTOとして４年間テック/プロダクト全般を牽引。
 出向解除のタイミングをもって退職。同社の技術顧問
 をしながら、医療スタートアップのファストドクター
 に入社。現在はエンジニアリングマネージャーとして
 勤務。\n「セキュリティメーカーにおけるオンプレ & Sa
 aS ハイブリッド開発での生産性向上の取り組み」福地 
 信哉(@vacation__e)\n\n株式会社網屋\nチームリーダー \n東
 京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻修士
 課程修了。在学中に競技プログラミングに出会う。株
 式会社網屋に新卒で入社し、現在4年目。SIEM製品「ALog
 」の開発に、バックエンドエンジニア・SREエンジニア
 として携わる。これまでにスクラムマスター、チーム
 リーダー、プロダクトオーナーとしての経験を積む。
 チームビルディングや製品のコンセプトを考えるのが
 好き。\n「開発生産性を上げながらビジネスも30倍成長
 させてきたチームの姿」湊谷 海斗(@kamina_zzz)\n\nUbie株式
 会社\nテックリード \n上智大学大学院理工学研究科理
 工学専攻情報学領域修士課程修了。食べログ(株式会社
 カカクコム)を経て2019年SREとしてユビーに入社。以来
 、SRE業務だけでなくプロダクト開発や組織開発、採用
 などに従事。現在はtoCプロダクトのテックリードとし
 てプロダクト開発やチーム内外の開発生産性向上に取
 り組んでいる。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当
 日までに、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\nフ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主
 催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy Team+
 ｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\
 n弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきた
 アルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いた
 だくだけで、その組織に属するエンジニアのパフォー
 マンスや活動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Tools
 ｣：\n開発ツールに特化したレビューサイト。実際に
 利用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検
 討に必要な情報が集約されており、企業の技術選定を
 サポート。\n\n
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