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X-WR-CALDESC:【X-TECHビジネス開発プログラム実践編】PBLで
 伴走するAI・データ利活用プロジェクト
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SUMMARY:【X-TECHビジネス開発プログラム実践編】PBLで伴走
 するAI・データ利活用プロジェクト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96081
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」では、7
 年目となるプロジェクトの歴史の中ではじめて、PBL（P
 roject-Based Learning）型のプログラムを実施します。 この
 プログラムは、実際の企業の課題解決にチームで伴走
 し、AI・データを利活用した解決を一緒に行いながら
 、実践的なスキルを学んでいただくプログラムです。
 チームは、AI・データ利活用に知見のある地域コーデ
 ィネーター、日本ディープラーニング協会（JDLA）正会
 員企業でもあるAI inside株式会社からのプロジェクトメ
 ンター、そして、今回募集する社会人、学生メンバー
 の合計4〜6名／社（これまでの仙台X-TECH人材育成プロ
 グラム等で学んできていただいた方々など）で構成、
 課題の明確化からデータ収集や整形、ソリューション
 の検討・企画・実装と、一連の課題解決プロセスを一
 緒に推進していきます。仙台X-TECHからの一般参加メン
 バーには、社会人、学生問わず地域コーディネーター
 やプロジェクトメンターが伴走しますので、ご安心く
 ださい。\n＜実施期間＞2024年11月〜2025年2月＊具体的な
 ミーティングのスケジュール等は、キックオフ後にチ
 ームごとに決めていきます。＊一般参加メンバーのプ
 ログラムへの参加所要時間は、期間中20〜50時間程度を
 想定しています。それぞれ可能な時間帯、稼働できる
 時間量の中で、チームごとに役割分担をして、動いて
 いただく想定です。＊参画予定企業のご要望も伺いつ
 つ、チーム内の役割分担を考慮した上で、事務局にて
 選考・チーム編成を行います。定員に関わらず、「落
 選」とさせていただく可能性もありますこと、あらか
 じめご了承ください。\n＜キックオフイベント＞日時
 ：11月6日（水） 18:00 - 19:30　全体キックオフ会場：INTIL
 AQ東北イノベーションセンター（仙台市若林区卸町2-9-1
 ）　＊オンラインでも同時配信します。＊キックオフ
 への参加が理想ですが、難しい場合は録画版にてフォ
 ローアップさせていただきます。\n＜参画予定企業＞
 今回チームで伴走し、AI・データを活用した課題解決
 に取り組む企業は、以下3社を予定しています。・株式
 会社ホテル佐勘・お茶の井ケ田株式会社・株式会社舞
 台ファーム\n\nその他、今年度のプログラムについては
 、以下URLよりご確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.c
 om/\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市後援：CD
 LE宮城企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジ
 ュール（キックオフイベント）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:
 00〜18:05\nはじめに（仙台市より）\n\n\n18:05～18:30\n\nプ
 ロジェクト概要とスケジュール説明参画企業の紹介\n\n
 \n\n18:30～19:30\n\nチームミーティング＊各チームに分か
 れて最初のミーティングを実施します。\n\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n参加対象\n\n仙台・東北に本社、もしくは主
 たる事業拠点がある企業・団体に所属する個人\n仙台
 ・東北の学生（大学生、大学院生、高専生、高校生を
 対象）＊E資格、G検定など、AI・データ利活用について
 の知見をお持ちの方々を優先させていただきます。\n\n
 持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペック要件特に
 なし）\n\nプロジェクトメンター\n\n\n\n\n高橋 蔵人\n株
 式会社ミヤックス　代表取締役社長AI inside株式会社 Vic
 e President Strategic Consulting Unit東北大学データ駆動科学・
  AI 教育研究センター 特任准教授（客員）\n外資系コン
 サルティング会社にて、内部統制や全社的リスク管理
 体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管理体制
 構築支援、企業不正リスク評価などのコンサルティン
 グ業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、総合商
 社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部監査に
 も従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経営企画
 事業部長として、戦略策定と実行に従事した後、aiforce
  solutionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所属しAI活
 用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用」人材
 育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成
 。\n\n\n\n\n\n西川 智章\nAI inside株式会社 Vice President Strate
 gic Consulting Unit東北大学データ駆動科学・ AI 教育研究
 センター 特任准教授（客員）\nPwCコンサルティングやA
 Iベンチャーにて主に日本並びに東南アジア地域の金融
 、製造、農業インダストリー向けにAIビジネスコンサ
 ルティングやビッグデータ解析サービス、先端技術を
 活用したビジネスモデルの構築・計画策定などを支援
 。これまで、事業会社等にて中国事業の立ち上げ、ビ
 ッグデータ事業部の立ち上げ、わずか3年半で3.6億円の
 調達と16億円のでの事業売却を実現。米国公認会計士
 （ワシントン州）、人工知能イニシアティブ会員、デ
 ータサイエンティスト協会会員。\n\n\n\n地域コーディ
 ネーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取
 締役CEO東北大学共創戦略センター　特任教授（客員）\
 n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、
 2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.
 を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教
 育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年より
 インパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援
 プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンタ
 ーを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AI
 など高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシス
 テム提供を通して推進中。東北大学共創戦略センター
 特任教授（客員）、一般社団法人日本ディープラーニ
 ング協会理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士
 （MBA）。\n\n\n\n\n\n小池 敦\n東北大学大学院情報科学研
 究科 実践的情報教育推進室 特任准教授（研究）\n東北
 大学大学院情報科学研究科 博士課程前期2年を修了後
 、企業で携帯電話やカーナビの研究開発に従事。2015年
 に総合研究大学院大学にて博士（情報学）を取得。そ
 の後、東北大学大学院情報科学研究科助教、一関工業
 高等専門学校准教授を経て、現在は東北大学大学院情
 報科学研究科 実践的情報教育推進室の特任准教授（研
 究）として、説明可能AI（XAI）の研究に取り組んでい
 る。企業向けの課題解決型PBLや、社会人を対象とした
 「DXインフルエンサ養成講座」など、多岐にわたるDX教
 育を実施。著書に『図解 深層学習―数理で理解する基
 本原理―』がある。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNO
 VATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめ
 とする先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-
 TECH）による新事業の創出や、それをリードするAI人材
 の育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーシ
 ョンを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready
 都市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター 仙台市若林区
 卸町2-9-1
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