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X-WR-CALDESC:プレイド/LayerX/ナレッジワーク_Webフロントエ
 ンドを軸に、幅を広げたエンジニアたちの仕事
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 を軸に、幅を広げたエンジニアたちの仕事
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96109
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加枠につ
 いて\n会場参加およびオンライン視聴ともに参加可能
 枠に限りがあるため、参加・視聴ができなくなってし
 まった方は、登録のキャンセルをお願いします。\n更
 新履歴\n10/15 14:30 参加枠を増枠しました。\n10/15 18:00 参
 加枠を増枠しました。\n10/23 11:00 参加枠を増枠しまし
 た。たぶん最後の増枠になります。  \nこのイベントに
 ついて\n株式会社プレイド・株式会社LayerX・株式会社
 ナレッジワークの3社が合同で主催するエンジニア向け
 の勉強会です。  \n主催の各社には多くのエンジニアが
 所属していますが、今回は”Webフロントエンドを軸に
 、幅を広げめで働く事例や動き方”にフォーカス。各
 社から2名ずつの登壇者が参加し、Webフロントエンドの
 技術と経験を活かした取り組みを合計6つのセッション
 で紹介します。  \nなお、配信（Zoom Webinar予定）も行い
 ますが、プレイド社のイベントスペースで開催するオ
 フライン会場を中心に構成しています。ご都合のつく
 方、登壇者・参加したい方は、ぜひ会場にお越しいた
 だき、しっかりと交流も楽しみましょう。  \nこのよう
 なことをやってきた、興味がある方におすすめ\n\nWebフ
 ロントエンドを中心にしたプロダクト開発  \n（Web）プ
 ロダクト開発ではなく、それらを支える仕組みづくり
 や関連の開発  \n（Web）プロダクト開発の成果・効率を
 上げる取り組み  など\n\nタイムテーブル\n※予定/予告
 なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合
 がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\n\n\n18:40\n
 開場\n\n\n\n19:00-19:10\n開会＆進行案内＆乾杯\n\n\n\n19:10-19
 :20\nコンポーネントのダイバーシティ?\nkazupon（プレイ
 ド）\n\n\n19:20-19:30\nnpmパッケージじゃない仕組みで共有
 ライブラリを管理する\nyuhei（プレイド）\n\n\n19:30-19:40\
 nコンパウンド戦略を支えるフロントエンド基盤設計\n
 よしこ（ナレッジワーク）\n\n\n19:40-19:50\nコンパウンド
 戦略を支えるデザインシステムの力：一貫性とスケー
 ルの実現\nfish（ナレッジワーク）\n\n\n19:50-20:10\n休憩（
 と、ここまでの時間調整）\n-\n\n\n20:10-20:20\nWebフロント
 エンドにおけるGraphQL（あるいはバックエンドのAPI）と
 の向き合い方\nizumin（LayerX）\n\n\n20:20-20:30\n複雑化したc
 omponent群と向き合う\ndelta（LayerX）\n\n\n20:30-20:50\n質疑応
 答\n登壇各社のメンバー  *これ以降、盛り上がり次第
 で延長有\n\n\n20:50-20:55\nクロージング、アンケートのお
 願い\n\n\n\n20:55-22:00\n懇親会\n-\n\n\n\n会場について\n〒104
 -0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 10F\nルートガイド\n
 受付開始は18:40頃を予定しています。\n- 当日はGINZA SIX 
 7Fのオフィス受付フロアまでエレベーターで上がって
 いただき、7Fに設ける本イベント用の受付にお越しく
 ださい。プレイドオフィス（10F）に上がるための入館
 カードをお渡しします。\n- 受付は19:30頃まで設置しま
 す。以降の入館については対応できません、予めご了
 承ください。  \n東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内
 線「銀座」駅 徒歩5分\n東京メトロ千代田線・日比谷線
 ・都営三田線「日比谷」駅 徒歩12分\n東京メトロ有楽
 町線「銀座一丁目」駅 徒歩10分\n都営浅草線「東銀座
 」駅 徒歩5分\nJR山手線「有楽町」駅 徒歩12分\nゆりか
 もめ「新橋」駅 徒歩12分  \nセッション＆登壇者の紹介
 \nコンポーネントのダイバーシティ?\nデモをメインに
 、Vue.js、React、Svelte、それぞれのコンポーネントがそ
 れぞれの環境で動かせるようにするものを作っている
 お話をします。  \nkazupon （プレイド / @kazu_pon）\n\n2019
 年プレイド入社。入社後はKARTEの国際化対応しつつ社
 内の国際化ガイドラインなどの整備をした。\n途中KARTE
 のアクションエディタを刷新する「エレメントビルダ
 ー」プロジェクトに参加し、SDKやアクションのビルド
 周りのコア部分を担当。\nその後、開発生産性を高め
 るDX (Developer Experimence) チームにジョインし、プレイド
 の開発環境を整備しつつ、再びエレメントビルダーに
 関わっている。\nプレイドの業務に携わりながら、Vue.j
 sコアチーム、Nuxtコミュニティメンバーとして開発に
 関わったり、Vue Fes Japanというカンファレンスといった
 コミュニティ運営などのOSS活動にも積極的に関わって
 いる。  \nnpmパッケージじゃない仕組みで共有ライブラ
 リを管理する\nプレイドのKARTEは、いくつものマイクロ
 サービスの組み合わせによって構成されています。そ
 の中では、個々のマイクロサービスを連携して稼働さ
 せるために必要な情報もあり、そのためのソースコー
 ドは社内向けの独自ライブラリとして管理されていま
 す。このライブラリはこれまでnpmパッケージとしてpubl
 ishして管理されていましたが、いくつかの運用上の問
 題により、代わりとなる独自の仕組みを開発して管理
 することになりました。この決定に至った動機などに
 ついてお話しします。  \nyuhei （プレイド / @_yuheiy）\n\n
 2023年にプレイド入社。デザインエンジニアとして、社
 内のデザインシステムの運用・開発などに携わる。現
 在、チーム横断的な開発課題を解決するDX（Developer Expe
 rience）チームに所属し、プレイドの開発環境の改善に
 取り組む。監訳として『Every Layout／モジュラーなレス
 ポンシブデザインを実現するCSS設計論』。  \nコンパウ
 ンド戦略を支えるフロントエンド基盤設計\nナレッジ
 ワークでは事業戦略のひとつにコンパウンド戦略を掲
 げています。コンパウンド戦略とは何なのか、それを
 実現するための技術戦略には何が必要なのか、そこか
 ら導かれる技術基盤設計はどうなるのか、マクロから
 ミクロまでお話しします。  \nよしこ (ナレッジワーク 
 / @yoshiko_pg）\n\n2015年、株式会社グッドパッチ入社。2017
 年、株式会社FOLIO入社。2020年、株式会社ナレッジワー
 ク共同創業。Google Developer Experts (GDE) 選出。著書『HTML5/
 CSS3モダンコーディング』。  \nコンパウンド戦略を支
 えるデザインシステムの力：一貫性とスケールの実現\
 nナレッジワークのデザインファウンデーショングルー
 プでは、デザイン基盤の構築を担当しています。3年で
 10個のプロダクトを展開するコンパウンド戦略の中で
 、デザインシステムが各プロダクト間で一貫した品質
 と効率的なスケールを実現する取り組みについて紹介
 します。  \nfish （ナレッジワーク / @huangyuwei11 ）\n\n2014
 年、台湾のクライアントワーク会社に入社。デザイン
 職としてデザインから開発まで携わる。2018年、株式会
 社グッドパッチ入社。UX兼開発職に従事。2021年、株式
 会社ディー・エヌ・エー入社。UXエンジニア職に従事
 。開発リードを務める。2023年、株式会社ナレッジワー
 ク入社。  \nWebフロントエンドにおけるGraphQL（あるい
 はバックエンドのAPI）との向き合い方\nLayerX のバクラ
 ク事業部では「バクラクシリーズ」としてプロダクト
 をリリースしし続けており、その開発を支える要素と
 して GraphQL をインタフェースとしたプラットフォーム
 が存在します。そんな GraphQL について、プロダクト全
 体のアーキテクチャ、あるいはWebフロントエンドエン
 ジニアの視点から「なぜGraphQLを使うのか」「なにを考
 え・意識してGraphQL（あるいはバックエンドのAPI）に向
 き合うか」についてお話します。  \nizumin （LayerX / @izum
 in5210）\n\n2022年9月に株式会社LayerXに入社。バクラク事
 業部 Enabling Team のソフトウェアエンジニアとしてバッ
 クエンド・Webフロントエンドの基盤開発をしたり、み
 んなと一緒にプロダクト開発したりしています。\n好
 きな ESLint Rule は no-restricted-syntax  \n複雑化したcomponent
 群と向き合う\n開発を進めるに連れ複雑な姿となった
 フロントエンドのcomponentたち。私たちのチームが日々
 のプロダクト開発でどう向き合い、開発をしているか
 について取り組みを紹介します。  \ndelta （LayerX / deltam
 a37）\n\n2024年4月に株式会社LayerXに入社。バクラク申請
 経費精算を主に担当してます。うどんとみかんが好き
 です。  \n参加企業の紹介\nプレイドの紹介\nプレイド
 は、「データによって人の価値を最大化する」ことを
 ミッションに、企業や団体における1st Party Customer Data
 を中心としたデータを、リアルタイム・マルチチャネ
 ル・ワンストップで最大限活用可能にし、優れた顧客
 体験を実現する多様なプロダクトを提供しています。\
 nコーポレートページ : https://plaid.co.jp/ \n採用サイト : h
 ttps://recruit.plaid.co.jp/ \nエンジニアブログ : https://tech.pla
 id.co.jp/ \nX（旧Twitter）アカウント ： https://twitter.com/PLAI
 D_Tech\nLayerXの紹介\nLayerXは、「すべての経済活動を、デ
 ジタル化する。」をミッションに掲げるSaaS+FinTechスタ
 ートアップです。 法人支出管理サービス「バクラク」
 を中心に、デジタルネイティブなアセットマネジメン
 ト会社を目指す合弁会社「三井物産デジタル・アセッ
 トマネジメント」、大規模言語モデル（LLM）関連技術
 を活用し企業や行政における業務効率化・データ活用
 を支援する「AI・LLM事業」などを開発・運営していま
 す。\n会社情報：https://layerx.co.jp/ \n採用情報：https://lay
 erx.co.jp/jobs \nテックブログ：https://tech.layerx.co.jp/ \nX（
 旧Twitter）アカウント：https://x.com/LayerX_tech \nナレッジ
 ワークの紹介\nナレッジワークは「できる喜びが巡る
 日々を届ける」をミッションに掲げ、働く人たちのイ
 ネーブルメント（成果の創出や能力の向上）を支援す
 るスタートアップです。働く人たちにイネーブルメン
 トを届け、プロダクトを通じて優れたワークエクスペ
 リエンス（業務体験）を実現するため、現在は主に大
 手企業を対象に営業支援およびセールスイネーブルメ
 ントクラウドサービス「ナレッジワーク」を中心に開
 発・提供しています。\nコーポレートサイト：https://kwo
 rk.studio/ \nエンジニア採用ページ：https://kwork.studio/recrui
 t-engineer \nエンジニアインタビュー(Note)：https://note.com/k
 nowledgework/ \nZenn：https://zenn.dev/p/knowledgework \nX（旧Twitter
 ）：https://x.com/kworkdev \n行動規範・プライバシーポリシ
 ー\n本イベントは、登壇する2社やその他トピックスに
 関する情報交換や交流を行うための場所です。 そのた
 め、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は
 許容しません。\n\n言葉による性別、性的指向、障害の
 有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃
 的なコメント\n公的空間での性的な映像表現\n意図的な
 威力行為、ストーキング、つきまとい\n写真撮影や録
 音によるいやがらせ\nトークやその他の会議イベント
 に対して繰り返して中断しようとする行為\n望まれな
 い性的な注意を引きつける行為\n\nハラスメント行為に
 遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡し
 ていただくようお願いします。\nハラスメント行為を
 止めるように言われた参加者は、直ちに従ってくださ
 い。\n\n懇親会は、イベントの内容や技術情報に関する
 交流が目的ですので、知識の共有および、参加者同士
 の交流を目的としないような参加は控え下さい\n\n取得
 する情報の取り扱いについて\n株式会社プレイド・株
 式会社LayerX・株式会社ナレッジワークは、本イベント
 において参加者から取得した情報を、本イベントに関
 するご連絡・必要な諸手続き、ならびに各社が開催す
 る他イベント・セミナーのご案内、採用情報のご案内
 のために利用します。\nその他、取得した個人情報等
 の取り扱いは、各社の該当規約・方針に従って取り扱
 います。\nhttps://plaid.co.jp/privacy/  \nhttps://layerx.co.jp/privac
 y \nhttps://kwork.studio/information-recruit-privacy-policy 
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