BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:被害総額100億超え⁈ホワイトハッカーが解説 
 大手出版社をシステム停止させた ランサムウェア攻
 撃とは
X-WR-CALNAME:被害総額100億超え⁈ホワイトハッカーが解説 
 大手出版社をシステム停止させた ランサムウェア攻
 撃とは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961105@techplay.jp
SUMMARY:被害総額100億超え⁈ホワイトハッカーが解説 大手
 出版社をシステム停止させた ランサムウェア攻撃と
 は
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241121T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241121T131500
DTSTAMP:20260528T105606Z
CREATED:20241015T060652Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96110
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n👩‍💻ア
 ーカイブ動画配信中\nこちらより、アーカイブ動画を
 配信中です\n📢イベント概要\n昨今、大手出版社が受
 けたサイバー攻撃を皮切りに、企業へのサイバー攻撃
 や情報流出が問題になっています。企業のセキュリテ
 ィはこれまで、コーポレートITやセキュリティスペシ
 ャリストに任せきりになっている部分も多く、ソフト
 ウェアエンジニアという観点での対策を整理している
 人は少ないのではないでしょうか。攻撃は顧客に提供
 しているアプリケーションサービスにまで侵入するも
 のであり、ソフトウェア自体の侵入対策も不可欠にな
 っていると言わざるを得ません。\nそこで今回は、セ
 キュ塾の講師でもあり、サイオステクノロジー執行役
 員でＯＳＳのセキュリティ専門家として20年以上の経
 験を持つ面 氏をお招きし、大手出版社のサイバー攻撃
 の事例を取り上げ、ソフトウェアエンジニアの振り返
 り手法の一つであるポストモーテム形式で、具体的に
 どこが攻撃を受けたのか、どう対策できるのか、につ
 いて深掘ってお伺いします。\n▼ 面 氏による振り返り
 記事\n　https://hwdream.com/blacksuit-ransomware/\n\n ◾本イベン
 トで行うポストモーテムの振り返りフォーマット\n\n\n
 サマリ\nインパクト\n原因\n影響\n対応\n再発防止策\n予
 防：\n検出：\n緩和：\n修正：\n\n\n\n\n🧑‍💻イベント
 でわかること\n\nそもそもどこに侵入されて攻撃を受け
 たのかがわかる\nソフトウェアエンジニア視点ででき
 る対応策が学べる\nあるべきセキュリティ体制が学べ
 る\n\n💁‍♀️こんな方におすすめ\n\nソフトウェアエ
 ンジニアとしてプロダクト開発に携わっている全ての
 方\nサイバー攻撃がどのような仕組みで起きているの
 かを知りたい方\nプロダクトのセキュリティを担当さ
 れているor関心のある方\n\n🧑‍💻開催概要\n【開催形
 式】オンライン開催\n【日時】2024年11月21日(火)12:00~13:1
 5\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n
 登壇者\nモデレーター\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・ご挨
 拶\n\n\n\n\n12:05\nLT　大手出版社のサイバー攻撃事例 徹
 底解説 ソフトウェアエンジニア目線の再発防止策とは
 \n面 和毅 氏\n\n\n\n12:15~13:10\nディスカッション・質疑応
 答【想定テーマ】・LTの内容や対応策についての深掘
 り・実際どの優先度で取り組んで行きますか？・実際
 に起きちゃったらどう対応すべき？・すぐ始められる
 セキュリティ対策は、どんなことがありますか？・コ
 ーポレートITとソフトウェア部門との距離をどう感じ
 ていますか？あるべき体制とは？\n面 和毅 氏\n大谷 旅
 人\n\n\n13:10~13:15\n最後に\n\n\n\n\n\n※LTやディスカッショ
 ン内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🎤登壇者\n🗣️スピーカー\nOSS/セキュリティエバン
 ジェリスト ヒートウェーブ セキュ塾講師  面 和毅氏\n
 \n\n\nOSSのセキュリティ専門家として20年近くの経験が
 あり、主にOS系のセキュリティに関しての執筆や講演
 を行う。 大手ベンダーや外資系、ユーザー企業などで
 さまざまな立場を経験。 2015年からサイオステクノロ
 ジーのOSS/セキュリティエバンジェリストとして活躍し
 、同社でSIOSセキュリティブログを連載中。\n近著：\n
 『Linuxセキュリティ標準教科書』（LPI-Japan）」『サイ
 バー攻撃から企業システムを守る！　OSINT実践ガイド
 』\n経歴：\n・Security 研究者/エンジニア/開発 (19年)\n・
 SELinux/MAC Evangelist (14年)\n・Linux エンジニア (19年)\n・シ
 ステム管理者(4年)\n- Antivirus Professional エンジニア (3年)
 \n- SIEM Professional エンジニア (3年)\n【モデレーター】株
 式会社overflow 取締役CTO 大谷 旅人（@koko1000ban）\n\n\n\n経
 路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバ
 ーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・
 運用責任者、事業部ポードとして組織運営などを務め
 る。2013年、株式会社メタップス入社、決済、A分析ブ
 ラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者して
 従事し上場を経験。2017年6月より現職。\n⚠️諸注意\n\
 n視聴ページはページtopにある「参加情報欄」のリンク
 、または参加確定者に前日と当日にconnpassメールにて
 お知らせいたします。\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください。\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、弊社プライバシーポリシ
 ーに基づき取り扱いいたします。\n\n🙋‍♀️ 運営会
 社\n株式会社overflow\nITエンジニア／デザイナーの副業
 ・転職サービス「Offers」\n\nOffersは、ITエンジニア・デ
 ザイナー・PdM(プロダクトマネージャー)など、プロダ
 クト開発に携わる人材に特化した副業・転職サービス
 です。Offers登録者へのオファー送信や、「Offers Jobs」
 への求人掲載を通して、企業とプロダクト開発に携わ
 る人材との出会いを創出し、個人のキャリアや事業成
 長を支援しています。\nプロダクト開発組織の開発生
 産性を最大化するサービス「Offers MGR」\n\n「Offers MGR (
 オファーズマネージャー)」は、プロダクト開発組織の
 生産性向上を支援するサービスです。SlackやGitHub、Figma
 、Notion、Jiraなど開発業務で利用するサービスからデー
 タを抽出し、個人やチームのアウトプットを可視化す
 ることで、作業効率の見直しや個々のモチベーション
 管理に役立てることができます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/961105?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
