BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Backlog World 2024 in Yokohama 〜 Grow Together 〜
X-WR-CALNAME:Backlog World 2024 in Yokohama 〜 Grow Together 〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961107@techplay.jp
SUMMARY:Backlog World 2024 in Yokohama 〜 Grow Together 〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241214T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241214T180000
DTSTAMP:20260528T065416Z
CREATED:20241015T060728Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96110
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBacklog World 20
 24 公式サイトはこちら\n\nBacklog World 2024\n\nBacklogのユー
 ザーコミュニティ「JBUG」が運営する年に一度の大規模
 イベントです。2018年より開催されており、2021年にオ
 ンラインで開催後、2023年福岡にてオフラインのリブー
 トを果たしました。\n\n今回横浜にて通算5回目の開催
 を予定しております。当イベントは、プロジェクトマ
 ネジメント有識者のセッション、公募によるスピーカ
 ーのセッションをはじめ、ワークショップや参加者同
 士の交流でプロジェクトマネジメントに関する知見を
 相互に高めうことを目的としたイベントです。\n\nテー
 マは「Grow Together」\n\nBacklog World 2024 のテーマは「Grow To
 gether」でおこないます。\n\n「Grow Together」に込めた想
 い\n\nプロジェクトマネジメントにおいて成功の鍵はチ
 ームの協力と共通の目標に向かって進むことです。\n
 「Grow Together」には「Backlogに関わる人が集い、共に成
 長する」個々のメンバーが互いに支え合いながら成長
 し、共に新たな可能性を切り開くという意味が込めら
 れています。プロジェクトを通じて得られる知識や経
 験の共有、チーム全体のスキルアップ、そしてプロジ
 ェクトの成功に向けた一体感を象徴しています。\n\nBac
 klog World 2024では、チーム一丸で取り組んでいるような
 ストーリーを大切にし、「プロジェクトマネジメント
 」を身近なものに感じていただけるようなイベントに
 したいと思っています。\n\n開催概要\n\n\n開催日時：202
 4年12月14日(土)\n場所：パシフィコ横浜ノース\n住所：
 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい１丁目１−
 ２\n主催：Backlog World 2024 運営委員\nSNS：X @jbugofficial Face
 book @backlogug\nハッシュタグ：#JBUG #BacklogWorld2024\n\n\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nAホール\n登壇者\n時間\nBホール\
 n登壇者\n\n\n\n9:30 - 10:00\n受付\n\n\n\n\n\n\n10:00 - 10:10\n開会
 式\n\n\n\n\n\n\n10:15 - 10:30\n招待講演「チームを楽に、プ
 ロジェクトを早く進めるためのBacklog」\n株式会社サー
 ビシンク名村晋治\n10:15 - 10:55\nワークショップ①：綺
 麗なプロジェクトの立ち上げ方： 参加受付はこちら\n\
 n\n\n10:35 - 10:50\n「脱属人化！Backlogを活用したWebサイト
 制作のフロー整備プロジェクトの進め方」\n株式会社
 プロクモ 丸野美咲\n\nワークショップ\n\n\n\n11:00 - 11:30\n
 「全社のBacklogワークスペース統合について」\n株式会
 社マイナビ 並木勇二\n11:00 - 11:30\nワークショップ②：
 立ち上げたプロジェクトの綺麗な保ち方：参加受付は
 こちら\n\n\n\n11:30 - 12:40\n昼食休憩\n\n11:30 - 12:40\n昼食休
 憩\n\n\n\n12:40 - 13:10\n基調講演「『頭のいい人が話す前
 に考えていること』　〜プロジェクトで『信頼』を生
 む技術〜」\n安達裕哉\n\n\n\n\n\n13:15 - 13:30\nプラチナス
 ポンサーセッション①「Backlogで実現できる！プロジェ
 クト横断型のタスク管理で更なる効率化へ」\n株式会
 社ADX Consulting金本 孝泰\n\n\n\n\n\n13:35 - 13:50\nプラチナス
 ポンサーセッション②「東京・佐賀間での業務連携効
 率が3倍に！広告運用オペレーションチーム立ち上げを
 成功させ業績UPにつながったBacklog活用のすべてを公開
 します」\n株式会社キーワードマーケティング瀧沢 貴
 浩\n\n\n\n\n\n14:00 - 14:40\nGood Project Award 2024 審査\n\n\n\n\n\n\
 n14:45 - 15:15\n招待講演「リスクと不確実性に立ち向かう
 ：マネージャーとチームメンバーが知るべき3つの原則
 」\nPIVOT株式会社 蜂須賀大貴\n14:45 - 15:15\n招待講演「成
 功をつなげるプロジェクトマネジメントの探求」\nRetty
 株式会社常松 祐一\n\n\n15:20 - 15:25\nゴールドスポンサー
 セッション①「PM王(キング)のご紹介」\n株式会社デザ
 インワン・ジャパン小島佳連\n\n\n\n\n\n15:25 - 15:30\nゴー
 ルドスポンサーセッション②「Backlogをオンボーディン
 グに活用しよう！〜新人日報をBacklogで書くメリット〜
 」\n株式会社ビーワークス中川朝陽\n\n\n\n\n\n15:30 - 15:35\
 nゴールドスポンサーセッション③「JetBrains IDEとBacklog
 連携」\n株式会社サムライズム山本裕介\n\n\n\n\n\n15:40 - 
 15:55\n「（仮）人材開発の観点で活用するBacklog」\n株式
 会社デジタルキューブ恩田 淳子\n15:40 - 15:55\n「課題と
 対応を一緒に共有してBacklogを全社展開していったサク
 セスストーリー」\n株式会社フィラディス 高木俊輔\n\n
 \n16:05 - 16:20\nJBUG 表彰式\n\n\n\n\n\n\n16:25 - 16:40\n招待講演
 「社外コミュニティで学び社内に活かす共に学ぶプロ
 ジェクトの実践」\n株式会社日本経済新聞社西馬 一郎\
 n16:25 - 16:40\n「フルリモートワーク×ハイパフォーマン
 スを支える企業文化とタスク管理」\n株式会社ヘプタ
 ゴン菊池 崇仁\n\n\n16:45 - 17:15\n「Backlog日報で広がる輪
 ！つながるチーム、変わる職場（仮）」\n株式会社 ピ
 ー・アール・オー 河野 千里\n16:45 - 17:15\n「イベント成
 功のカギはBacklog?!初心者でも地方にいても成功できた
 大規模イベントの進め方」\nCMC_Central 藤井まゆ北川佳
 奈\n\n\n17:20 - 17:35\n「Backlog開発における過去1年のアッ
 プデートと未来に向けた取り組み」\n株式会社ヌーラ
 ボ吉澤 毅\n17:20 - 17:35\n「Backlogを中心にミーティングを
 するアイディア」\n株式会社mgn大串肇\n\n\n17:40 - 17:50\nGo
 od Project Award 2024 発表\n\n\n\n\n\n\n17:50 - 18:00\n閉会式\n\n\n\
 n\n\n\n\n登壇者プロフィール\n\n基調講演\n\n安達裕哉（
 あだち　ゆうや）ティネクト株式会社　代表取締役社
 長ワークワンダース株式会社　代表取締役CEO\nデロイ
 ト トーマツ コンサルティングにて品質マネジメント
 、人事などの分野でコンサルティングに従事しその後
 、監査法人トーマツの中小企業向けコンサルティング
 部門の立ち上げに参画。  大阪支社長、東京支社長を
 歴任したのち2013年5月にwebマーケティング、コンテン
 ツ制作を行う「ティネクト株式会社」を設立。ビジネ
 スメディア「Books&Apps」を運営。\n2023年7月に生成AIコン
 サルティング、およびAIメディア運営を行う「ワーク
 ワンダース株式会社」を設立。ICJ2号ファンドによる調
 達を実施。 著書「頭のいい人が話す前に考えているこ
 と」 が、65万部（2024年9月時点）を売り上げる。 （“2
 023年・2024年上半期に日本で一番売れたビジネス書”（
 トーハン調べ／日販調べ））\n\nX @Books_AppsFacebook\n招待
 講演\n常松 祐一（つねまつ ゆういち）\n\nRetty株式会社
  執行役員VPoE\n\n\nキヤノン株式会社での研究開発員を
 経て、2019年にRetty株式会社へ入社。\nエンジニアリン
 グ部門全体のマネージャーとして、大規模スクラム開
 発（LeSS）の導入やGo To Eatの開発責任者を担当。\n2022年
 に同社執行役員VPoEに就任し、エンジニアリング組織の
 全体統括を担っている。\n\nX @tunepolo\n\n蜂須賀大貴（は
 ちすか　ひろき）PIVOT株式会社 プロダクトマネージャ
 ー\n\nエンジニア、プロジェクトマネジメント、新規事
 業開発などを経て、メディア業界一筋のプロダクトマ
 ネージャーとして従事。株式会社IMAGICA(現・株式会社IM
 AGICA Lab.)、フリーランス(複業)、株式会社サイカを経て
 現職。キー局、映画会社、VOD事業者をはじめとする多
 くのメディア企業のプロジェクトを担当。新卒から一
 貫した経験から、メディア業界の人脈と知見を持つ。
 また、主にアジャイル開発やプロダクトマネージメン
 トの領域で年間20件超の講演、ワークショップの実施
 、書籍や記事への寄稿を行う。\n\nX @PassionateHachi\n\n名
 村 晋治（なむら しんじ）株式会社サービシンク / 代
 表取締役 / テクニカルディレクター\n\n\n1994年にインタ
 ーネットに出会い、1996年よりWeb制作を始める。（株）
 LIFULL、都内の制作会社を経て、2010年に（株）サービシ
 ンクを設立。2024年3月に慶應義塾大学大学院でMBAを取
 得。29年間で百を超えるWebサイト構築、Webシステム開
 発のプロジェクトに関わりPMを務める。2020年からはWeb
 クリエイター向けのPodcast「Webディレクションやってま
 すラジオ」を毎週金曜深夜に配信。総再生数91万回を
 超え、配信回数は200回以上、視聴者数は2\,000人。\n\nX @
 yakumoPotcast株式会社サービシンク\n\n\n西馬 一郎（にし
 うま いちろう）\n\n株式会社日本経済新聞社\n\n\nITコミ
 ュニティに興味を持ち、勉強会の参加や運営に関わっ
 てきた。「西から来た馬づらの男」という通り名で活
 動中。\nBacklogのユーザーコミュニティであるJBUG（Japan 
 Backlog User Group）の東京支部リーダーとして企画と運営
 を経験した。\n2018年にBacklog利用ユーザーとしてBacklog W
 orldで登壇、2019年には運営コアメンバーとして参画し
 た。\n2020年には運営委員長を務め、新型コロナウイル
 スの影響で一度中止となったBacklog World 2020を春にオン
 ライン形式で開催した。\n本業ではエンジニア採用担
 当をしており、採用や社内外でのDevRel活動を通じて組
 織の強化に努めている。\nITコミュニティと銭湯サウナ
 が大好きで、兵庫県神戸市出身。\n\n\n吉澤 毅\n（よし
 ざわ つよし）\n\n株式会社ヌーラボ開発部 Backlog 課プ
 ロダクトマネージャー\n\n2009 年からヌーラボにプログ
 ラマーとして参画し、受託事業や「Backlog」「Cacoo」の
 開発、「Typetalk」の立ち上げなどを歴任。2013 年からの
 約 1 年半は、シンガポールにあるヌーラボの子会社（
 現在はクローズ済み）にて勤務。2014 年に Typetalk を立
 ち上げたのち同サービスプロダクトマネージャーとな
 り 2024年 Backlogのプロダクトマネージャーに就任。\n\nX 
 @tsuyoshizawa_ja\nスポンサーセッション\n金本 孝泰\n株式
 会社ADX Consulting \n\n岡山県出身。地方をこよなく愛する
 、異能集団のまとめ役。都道府県・政令市含む自治体
 や中央省庁など大規模団体向けにシステム構築やコン
 サルティングを経験。現在は、ADX ConsultingでERP事業（
 会計\,SCM領域）の統括リーダーに従事しつつ、Salesforce
 専任部隊の事業責任者として事業計画の立案および運
 営実施に従事。\n\nhttps://adxc.co.jp/\nhttps://crm.adxc.co.jp/\nht
 tps://crm.adxc.co.jp/service/backlogsync/\n\n瀧沢 貴浩\n株式会社
 キーワードマーケティング 代表取締役社長\n\n幼児教
 育支援事業会社のデジタルマーケティング責任者を務
 めた後、2016年7月にキーワードマーケティングに入社
 。九州佐賀支社長に就任し、オペレーションセンター
 の立ち上げを成功させる。\n東京本社に戻った後は、
 プレイングマネージャーとして月間2\,000万円以上の広
 告費を運用しながら、広告運用チームのマネジメント
 に関わる。\nマーケティング、インサイドセールスの
 マネージャーを経て、2019年に取締役COOに就任。2024年3
 月から代表取締役社長に就任。\n\nhttps://www.kwm.co.jp/\nhtt
 ps://www.kwm.co.jp/blog/\nX @kwm_co_jp\n\n小島 佳連\n株式会社デ
 ザインワン・ジャパン\n\n株式会社デザインワン・ジャ
 パンで開発ディレクターとして勤務。ベトナムオフシ
 ョアの開発チームと連携し、企業のWEBサービス・モバ
 イルアプリの新規開発や保守運用のディレクションに
 従事。\n求人サービス営業→求人サービスディレクタ
 ーを経て現職。WEBディレクター歴5年。\n\nhttps://offshore.
 designone.jp/\n\n\n中川 朝陽\n株式会社ビーワークスマーケ
 ティングデザイン事業部 営業部 営業1グループ アカウ
 ントディレクター\n\n愛知県生まれ東京都育ち、2023年
 に株式会社ビーワークスに新卒入社。総合デザイン会
 社の営業担当として、様々な業種業界のクライアント
 からの依頼に対して解決方法を提案したり、実現する
 ためのチームを構築する仕事をしています。趣味は全
 国各地のラーメン屋巡り。横浜にも美味しいラーメン
 を求めてよく来ています！\n\nhttps://beeworks.co.jp/\n\n\n公
 募セッション\n\n丸野美咲\n（まるのみさき）\n\n株式会
 社プロクモクリエイティブチーム\n\n大学卒業後、株式
 会社リクルート北海道じゃらん入社。宿泊施設や行政
 に対する課題解決型の広告提案営業を担当。2020年株式
 会社ノースディテール入社し、Web業界未経験から行政
 サイトに特化したWebディレクターに転身。2021年にマー
 ケティング戦略コンサル会社の現職の会社に入社。制
 作チームのマネジメントやプロジェクトPMとして業務
 に取り組む。Backlog歴4年。好きな機能は「課題のテン
 プレート」と「課題一括登録」。Backlog World初参加です
 ！よろしくお願いいたします！\n\nX @yaritaikotohai2\n\n大
 串肇\n（おおぐし はじめ）\n\n株式会社mgn\n\n2005年頃よ
 りWeb制作業に従事。Web制作会社にてデザイナー兼ディ
 レクターとして勤務後、2012年よりフリーランスmgnとし
 て独立し、2015年より株式会社mgn代表取締役に。WordPress
 を利用したWebサイト制作を通して、企業がビジネスを
 成功させるためのお手伝いをしている。創業時より、B
 acklogは無くてはならないツールです。\n\nX @megane9988\n\n
 菊池 崇仁 \n（きくち たかひと）\n\n株式会社ヘプタゴ
 ン社長室 ビジネスデベロップメント\n\n仙台のITベンチ
 ャー企業にてソフトウェアエンジニアとしてキャリア
 をスタートした後、地方国立大学の事業開発支援を経
 て現職にジョイン。新規事業の企画策定やグループ間
 の連携強化など経営活動全般に従事する傍ら、エンジ
 ニア経験を生かした組織作りや外部コミュニティへの
 登壇を精力的に行うなど、ヘプタゴンのカルチャーを
 創り育てる役割も担う。\n\nX @takagerberaFacebook\n\n並木 勇
 二\n（なみき ゆうじ）\n\n株式会社マイナビデジタルテ
 クノロジー戦略本部\n\n\n大学卒業後、2020年に株式会社
 マイナビに入社し、社内システムの運用保守と企画を
 担当しています。社内外2\,000名が利用するBacklogスペー
 スの管理者を務め、最近は従業員のEX向上を目指し、
 タスク管理の相談やBacklogの利活用促進にも力を入れて
 います。今回がBacklog World初参加・初登壇です！\nお気
 に入り機能は「Backlogの『あなた宛てのお知らせ』をTea
 msで受信」です！\n\n河野 千里\n（こうの ちさと）\n\n
 株式会社 ピー・アール・オーSI事業本部 SI営業部 セー
 ルスサポートグループ\n\nWeb地理情報システムの開発を
 10年、家庭の事情により3年のブランクを経て現在の株
 式会社 ピー・アール・オーに再就職。Web、スマートフ
 ォンアプリ開発に業種問わず広く携わる。顧客の課題
 解決やチームの成長をデザイン・サポートするツール
 として Backlog、Cacooを愛用。\n\nX @chisato5150\n\n藤井 麻由\
 n（ふじい まゆ）\n\n株式会社コラボスタイルコミュニ
 ティチームマネージャー\n\n2022年1月からコミュニティ
 マネージャーとしてのキャリアをスタート。4度の転職
 経験により、健やかに幸せに働ける人を増やしたいと
 いう思いから、ワークスタイルを軸にコミュマネを務
 める。\n所属するコラボスタイルでは社内コミュマネ
 と会員制ソーシャルワークスペース「コラボベースNAGO
 YA」の拠点コミュマネを兼任。個人でもCMC_Meetup名古屋
 、 名古屋栄100人カイギなど多種多様なコミュニティに
 関わり、運営の幸福と苦悩を学び中。モットーは「自
 分らしさが価値になる人を増やすこと」「LOVE&RESPECT」\
 n\nX @mayuno_twinote\n\n北川 佳奈\n（きたがわ かな）\n\n株
 式会社prime Numberマーケティング本部コミュニティマネ
 ージャー\n\n2024年2月にprimeNumberにジョインし、コミュ
 ニティマネージャーとしてのキャリアをスタート。TROC
 CO UGの運営やData Engineering Studyの企画・運営を担当。前
 職では開発案件のプロジェクトマネージャーや広報を
 経験し、Backlogはその頃から利用。現在は、データ活用
 やデータエンジニアリングの面白さを広めるべく、ユ
 ーザーさんと一緒に奔走中。最近では、コミュニティ
 のタスク管理でもBacklogの利用をスタート。\n\nX @knuna_tF
 acebook\n\n髙木俊輔（たかぎ しゅんすけ）\n\n株式会社フ
 ィラディス情報システム部\n\n教育業界で大手進学塾の
 情報システム部門にて十数年。\n社内基幹システムの
 開発保守における開発ベンダーやエンドユーザーとの
 調整、プロジェクトマネジメント、内部統制（IT統制
 ）の構築を担当し、当時の東証一部上場達成に貢献。\
 n21年からはワイン専門商社にフィールドを移し同じく
 情報システム部門にて会社全体のIT管理、PJ管理、DX推
 進に従事。\n\nサポーター募集\n\n個人サポーター\n\n個
 人サポーターは、本サイト（Doorkeeper）よりお申し込み
 ください。\n\n個人サポーター特典：\n\n・公式サイト
 でご紹介\nBacklog World公式サイトにて、お名前(ハンドル
 ネーム可)、お写真をご紹介いたします。\n・懇親会へ
 ご招待\n本編終了後に開催される懇親会へご招待いた
 します。\n\n企業サポーター\n\n企業サポーターは、こ
 ちらの企業サポーター概要をご参照ください。\n\n企業
 サポーター\n\n※敬称略、記載はお申込み順となります
 。\n\nプラチナスポンサー\n\n株式会社ADX Consulting\n株式
 会社キーワードマーケティング\n\nゴールドスポンサー
 \n\n株式会社デザインワン・ジャパン\n株式会社ビーワ
 ークス\n株式会社サムライズム\n\nシルバースポンサー\
 n\n株式会社デジタルキューブ\n株式会社mgn\n株式会社テ
 ンタス\n株式会社オルターブース\n\nブロンズスポンサ
 ー\n\n株式会社Gear8\n株式会社オープントーン\nメディア
 総研株式会社\n\n個人サポーター\n\nFumio Hirano\n竹本 憲
 彰\nmuno92\n大串肇\n\nその他\n\nキャンセルポリシー\n\n決
 済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行
 わせていただきます。\n【キャンセル：10日前まで（12/
 4まで）】\nStripeの決済手数料（通常は決済1件につき、
 決済代金の3.6%）を差し引いた金額を返金します。\n【
 キャンセル：9日前から当日まで（12/5〜12/14まで）】\n
 この期間中でのキャンセルは返金は致しかねます。何
 卒ご了承くださいませ。\n\n注意事項\n\n\nコンテンツ情
 報は随時更新いたします。\n予告なく開始終了時間の
 変更が発生する場合がございます。 \n主催者による撮
 影・会場内では、株式会社ヌーラボによる写真や動画
 撮影が行われる予定です。会場内のお客さまが映り込
 む場合があります。・撮影された動画は、JBUGおよび株
 式会社ヌーラボによるイベント終了後の広告物（Webペ
 ージ、YouTube、メール、資料など）に掲載される場合が
 ありますので、あらかじめご了承ください。\n\n\nよく
 あるご質問（FAQ）\n\nチケットに関するメールが届かな
 いのはなぜですか？\n\n迷惑メールと認識され迷惑メー
 ルフォルダに振り分けられているケースがありますの
 でご確認ください。\n詳細はヘルプページをご参照く
 ださい：https://support.doorkeeper.jp/article/64-no-ticket-email\n\n
 領収書は発行できますか？\n\n参加費の領収書が必要な
 方は、 Doorkeeper>申し込みの確認>領収データを見る よ
 りダウンロードしてください。\n詳細はヘルプページ
 をご参照ください：https://support.doorkeeper.jp/article/36-recei
 pt\n\nイベントの参加者リストの名前を非公開にするに
 は？\n\n自分のアカウントを公開 or 非公開に設定する
 ことができます。\n詳細はヘルプページをご参照くだ
 さい：https://support.doorkeeper.jp/article/67-hide-participation\n\n
 特定商取引法に基づく表記\n\n\n\n項目\n\n\n\n\n販売業社
 の名称\n株式会社とさわ\n\n\n所在地\n高知県幡多郡黒潮
 町下田の口343番地3\n\n\n電話番号\n080-2979-6165 受付時間 1
 0:00-18:00（土日祝を除く）\n\n\nメールアドレス\nbacklogwor
 ld2024@gmail.com\n\n\n運営統括責任者\n小橋 功\n\n\n追加手数
 料等の追加料金\n商品の性質上、原則として配送料等
 の追加料金はございません。\n\n\n交換および返品（返
 金ポリシー）\n商品の性質上、原則、商品の返品・キ
 ャンセルはお受けしておりませんが、以下の場合のみ
 、返品・キャンセルが可能です。・イベント主催者が
 、商品のキャンセルを承諾した場合。・イベント主催
 者が、開催予定イベントを中止した場合。\n\n\n引渡時
 期\nチケット代金の決済手続き後、Doorkeeperからのメー
 ル送信をもって商品の引渡が完了します。\n\n\n受け付
 け可能な決済手段\nクレジットカードでお支払いいた
 だきます。お支払時期：イベント申し込み時に支払い
 に必要な情報を入力し、決済されます。口座からの引
 き落とし日は、ご利用のクレジットカード会社によっ
 て異なります。\n\n\n販売価格\nイベントページに記載
 の金額\n\n
LOCATION:パシフィコ横浜ノース 〒220-0012 神奈川県横浜市
 西区みなとみらい１丁目１−２
URL:https://techplay.jp/event/961107?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
