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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96116
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】あ
 んしんAI生成セミナー\n概要\n法的リスクを回避し、安
 心してAIを活用するための講座です。\nこのセミナーで
 は、AIを活用した音声合成や画像生成等（以下「AI生成
 物」）における著作権の基礎知識を深め、法的な観点
 から安全かつクリエイティブに活用する方法を学びま
 す。具体的には、著作権が問われる場面や関連する法
 規制、著作権侵害のリスクを回避するためのポイント
 について解説します。\n講座を通じて得られること\nこ
 の講座を通じて、参加者はAIを活用したAI生成物におけ
 る著作権の基本的な理解を深めることができます。ま
 た、著作権を守りながら安全に生成を行う具体的な方
 法を学ぶことで、実務にも応用可能なスキルを身につ
 けることができるでしょう。さらに、実際の事例を通
 じて著作権侵害のリスクをどのように回避すべきかを
 学び、法的リスクを回避しながらクリエイティブな活
 動を行うための知識を得ることができます。最後に、A
 I生成物に関連する法律的な観点からのアプローチも理
 解し、安心してAIツールを活用できる自信を持てるよ
 うになります。\n内容\n\n\nAI生成と著作権の基本理解：
 AI生成物に関わる著作権の基本を学び、どのようなケ
 ースで問題が発生するかを具体的に解説します。\n\n著
 作権侵害を回避するための実践的アプローチ：法律に
 違反しないガイドラインを示し、安心してクリエイテ
 ィブな活動ができる実践的な方法を学びます。\n\n実際
 の事例を通じたリスクと対策の理解：過去の著作権侵
 害の事例を分析し、AIツールの利用時に注意すべきポ
 イントや回避策を具体的に学びます。\n\nこんな人にお
 すすめ\n\nAIを活用したクリエイティブ活動をしている
 方\n画像生成に関する著作権を正しく理解したい方\n法
 的リスクを回避して安心してAIツールを活用したい方\n
 AI画像生成の業務に携わっている方\n著作権に関する法
 的知識を身につけたい方\n\n講師\n小宮自由\n\n東京工業
 大学でコンピュータサイエンスを学び、東京大学ロー
 スクールで法律を学ぶ。幾つかの職を経た後に渡欧し
 、オランダのIT企業でエンジニアとして従事する。そ
 の後東京に戻り、リクルートホールディングスでAI（
 自然言語処理）のソフトウェア作成業務に携わり、シ
 リコンバレーと東京を行き来しながら働く。この時共
 著者として提出したAIの言語処理の論文『A Lightweight Fro
 nt-end Tool for Interactive Entity Population』と『Koko: a system for 
 scalable semantic querying of text』はそれぞれICML（International 
 Conference on Machine Learning）とACMという世界トップの国際
 会議会議に採択される。その後、ブロックチェーン業
 界に参入。数年間ブロックチェーンに関する知見を深
 める。現在はBlendAI株式会社の代表としてAIキャラクタ
 ーのデルタもんを発表したり、産業技術総合研究所(AIS
 T)でAIに関する講演を行うなど、AIに関係した活動を行
 っている。\n白井暁彦\nHacker作家。博士(工学)。AIDXやク
 リエイティブAIエンタメ・メタバース技術の研究開発
 を行う米国スタートアップ「AICU Inc.」のCEO。デジタル
 ハリウッド大学大学院特任教授。「クリエイティブAI
 ラボ」を主宰し、生成AI時代のクリエイティブリーダ
 ーを実装やサービス開発、技術書執筆を通して発信・
 育成している。1995年頃からメディアアート、ゲーム産
 業、イギリスやフランスに渡り世界のエンタメ産業に
 おけるエンジニアリングを経験。帰国後、日本科学未
 来館での科学コミュニケーターや大学教員、メタバー
 ス産業での研究所ディレクターなどを経験し「つくる
 人をつくる」をポリシーに活動している。初SIGGRAPHは19
 97年のロサンゼルス。それ以降、毎年のように参加し
 「SIGGRAPH見聞記」など各種メディアでCG・インタラクテ
 ィブ技術を伝えてきた。フランスLaval Virtual評議委員。
 日本バーチャルリアリティ学会IVRC実行委員会委員。芸
 術科学会副会長。\n著書:\n\n『画像生成 AI Stable Diffusion
 スタートガイド』\n『AIとコラボして神絵師になる 論
 文から読み解くStable Diffusion』\n『白井博士の未来のゲ
 ームデザイン - エンターテイメントシステムの科学』\
 n『超入門：Stable Diffusionではじめる画像生成AI』\n『初
 級者：広告企画から動画制作までのプロセス』\n『Comfy
 UIマスター：カスタムノードとアプリ開発』\nCGWORLD 2024
 年11月号 vol.315 表紙\n\n榊正宗\n\n榊正宗は1973年8月24日
 に福岡県で生まれ、日本のCGクリエイター 、キャラク
 ター企画者、映像作家、作家、そしてゲームディレク
 ターとして広範な活動を展開しています。彼はキャラ
 クター企画者として「東北ずん子＆ずんだもん」の企
 画原作を担当し、作家として は「社長少女 PRESIDENT GIRL
 」を発表しています。また、アニメ「 アイドルマスタ
 ーシンデレラガールズU149」や「無職転生〜異世 界行
 ったら本気だす〜」などのプロジェクトにも関与して
 おり、これらの活動を通じてエンターテイメントの分
 野で多くのクリエイティブな貢献をしています。\n過
 去の実績\n\nLinuxサーバー管理　　非常勤講師　（2002年
 ）\n御茶ノ水美術専門学校　Flashアニメーション　非常
 勤講師（2015年ごろ）\n日本工学院専門学校　MAYAアニメ
 ーション　非常勤講師（2017年ごろ）\n代々木アニメー
 ション学院　Blender３Dレイアウト・モデリング　非常
 勤講師（2020年～）\n\nタイムテーブル\n16:00〜17:00 セミ
 ナー17:00〜17:30 質疑応答＆交流\n途中退室は自由です。
 \nURL\n\n本イベントはオンラインで行います。当日は以
 下のリンクから入場してください。https://us06web.zoom.us/j
 /84756673947?pwd=U7ggB6dxbtWO72wuWRaGBaIA0nMPhZ.1\n注意事項\n\n1階
 で入館証を得る必要があります。「本日4Fラウンジで
 行われるセミナーに参加しに来た」と受付の方に伝え
 てください。\n本セミナーは当社の法的な見解を発表
 するにとどまるもので、可能な限り正確な説明を試み
 ますが、法的な助言ないし指導を行うものではありま
 せん。個別具体的な事例の法的安全性については、弁
 護士等の専門家に別途お尋ねください。\n\nお問い合わ
 せ\n\nメールでのお問い合わせは、info@blendai.jp までご
 連絡ください。\n\nX(Twitter) のDMでも問い合わせ可能で
 す。「イベントの件」とメッセージの最初に書いてく
 ださい。\n\nBlendAIとは\nBlendAI（ブレンドアイ）は、AIに
 よる創作活動の技術検証をするアカウントです。AI技
 術でキャラクターや背景、音声などを生成・分析しま
 す。AIと創作活動に関心がある方はフォローしてくだ
 さい。AIとクリエイティブの可能性を一緒に探求しま
 しょう。X: https://twitter.com/BlendAIjp
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