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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】大阪大学 宇山氏に
 学ぶ バイオマスプラスチックの現在地 – 最新技術と
 今後の課題
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 学ぶ バイオマスプラスチックの現在地 – 最新技術と
 今後の課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】大阪大学 宇山氏に学ぶ
  バイオマスプラスチックの現在地 – 最新技術と今後
 の課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96125
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大阪大学 宇
 山氏に学ぶ バイオマスプラスチックの現在地 – 最新
 技術と今後の課題\n概要\n※本セミナーは、ゲストとし
 て大阪大学の宇山 浩教授をお招きし「バイオマスプラ
 スチック」の現在地と今後の課題についてお話いただ
 きます。\nバイオマスプラスチックは石油由来のプラ
 スチックとは異なり、再生可能な資源から作られるプ
 ラスチックです。SDGsやカーボンニュートラルといった
 社会課題を背景に、化石燃料の使用を減らしながら持
 続可能な資源利用の促進や、炭素の総排出量の削減へ
 の期待から注目されている技術です。\n高付加価値化
 が加速する素材・化学業界はもちろん、それらの材料
 を活用して”ものづくり”を進める企業まで、製造業
 界全般において重要な技術領域といえるでしょう。一
 方で、バイオマスを原料とする発酵技術やバイオマス
 の触媒的変換技術などの技術的なハードルが大きく、
 製造工程における効率性や性能面での課題もあり、実
 用化が進んでいる状況とはいえません。\n本セミナー
 では、「バイオマスプラスチック」に関わる研究成果
 で数々の受賞歴を持ち、「混紡繊維を分別・リサイク
 ルする新技術」や「デンプンから生分解性高吸水性ポ
 リマー」などの研究成果を発表されている、大阪大学
 大学院の宇山教授をお招きし、最新の技術動向と今後
 の課題についてお話いただきます。\nバイオマスプラ
 スチックの技術革新の最前線を把握したい方は、ぜひ
 ご参加ください。\n参加対象\n\nバイオマスプラスチッ
 クに関わる研究開発や技術開発、製品開発をご担当さ
 れている方\nバイオマスプラスチックの最新技術動向
 について知りたい方\nバイオマスプラスチックの実用
 化に向けた課題について知りたい方\n\n開催概要\n日　
 　　時：2024年11月14日(木) 16:00-17:00場　　　所：オンラ
 イン（Zoom）参　加　費：無料主　　　催：ストックマ
 ーク株式会社\n登壇者\n宇山 浩 氏大阪大学大学院 工学
 研究科　教授\n京都大学大学院で助教授を務めた後に
 現職に至る。日本接着学会やセルロース学会、第44回
 合成樹脂工業協会などの学会で学会賞を受賞。バイオ
 ベースポリマー、高分子多孔質材料、高分子ゲルが専
 門分野。直近の研究成果としては、「混紡繊維を分別
 ・リサイクルする新技術」や「デンプンから生分解性
 高吸水性ポリマー」を発表。\nストックマークとは\nス
 トックマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類
 を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言
 語処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を
 支援しております。\n自然言語処理技術を活用し、国
 内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類
 。業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情
 報感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発
 展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情
 報を構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astr
 ategy」によって企業様の新たな価値創造をサポートし
 ています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrateg
 yhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy
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