BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【増枠】イマドキのC#/.NET開発 〜最新の言語と
 フレームワークの使い方〜
X-WR-CALNAME:【増枠】イマドキのC#/.NET開発 〜最新の言語と
 フレームワークの使い方〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961370@techplay.jp
SUMMARY:【増枠】イマドキのC#/.NET開発 〜最新の言語とフ
 レームワークの使い方〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241118T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241118T204500
DTSTAMP:20260528T092008Z
CREATED:20241017T060640Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96137
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nCy
 sharp、Sansanが共同で各社での .NET\, C# 開発の知見を共有
 するイベントを開催します。\n最新の言語機能やフレ
 ームワークについて触れつつ、それらを現場でどのよ
 うに活用しているのか具体的な事例とともにお話をし
 ます。  \n■開催概要\n開催日：2024年11月18日 (月)\n時　
 間：19:00〜20:45（受付時間　現地参加：18:45〜19:30／オ
 ンライン参加：19:05〜）\n場　所：Sansan 本社 + Zoom にて
 オンライン配信\n参加費：無料  \n■タイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\n\n18:45 - 19:00 (15
 分)\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:05 (05分)\nオープニング\n\n\n\n19:0
 5 - 19:35 (30分)\nCysharpのOSS群から見るModern C#の現在地\n河
 合 宜文\n\n\n19:35 - 19:40 (05分)\n休憩\n\n\n\n19:40 - 20:10 (30分
 )\n.NET のための通信フレームワーク MagicOnion 入門\nMayuki
  Sawatari\n\n\n20:10 - 20:15 (05分)\n休憩\n\n\n\n20:15 - 20:45 (30分)
 \nB2B SaaSから見た最近の C#/.NET の進化\n藤原 雄介\n\n\n\n
 ※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があ
 ります。  \n■登壇者情報\n河合 宜文 （@neuecc）\nプロ
 フィール\n株式会社gloopsを経て、2012年に株式会社グラ
 ニの創業期よりCTOとしてモバイルゲーム開発をリード
 。2018年、Cygamesと共にC#専門の開発会社として株式会社
 Cysharpを設立、代表取締役に就任。「C#大統一理論」を
 掲げ、サーバーとクライアントを共にC#で実装するフ
 レームワークの開発とアーキテクチャを構築。長年に
 渡りGitHub上に多数のOSSを公開、うちUniRxやUniTask、Message
 Pack for C#などは世界的にも強く支持され、多数のゲー
 ムタイトルに採用されている。2011年よりMicrosoft MVP for 
 Developer Technologies(C#)。CEDEC AWARDS 2022 エンジニアリング
 部門優秀賞。「.NETのクラスライブラリ設計 改訂新版
 」監訳。\n登壇タイトル\nCysharpのOSS群から見るModern C#
 の現在地\n登壇概要\nCysharpでは現在40ものOSSを公開して
 います。\nhttps://github.com/Cysharp/\n1000スター以上のリポ
 ジトリが10、総スター数では30000を超えるなど、\n質・
 量ともにC#のOSSのトップを走り続けています。\nそれら
 OSSに使われているC#コードから、\n現代最先端のC#のテ
 クニックを紐解いていきましょう……！  \nMayuki Sawatari
 （@mayuki）\nプロフィール\nCysharp 所属で MagicOnion を含む
 いくつかの OSS のメンテナーや各種 .NET/C# での実装や
 そのサポート業務を担当しています。\nプライベート
 においてもオープンソースのツール/ライブラリーの公
 開や .NET 関連記事を集めて紹介するサイト http://WeekRef.
 NET の配信といった .NET 向けの活動を行っています。 Mi
 crosoft MVP for Developer Technologies (.NET) を受賞。\n登壇タイ
 トル\n.NET のための通信フレームワーク MagicOnion 入門\n
 登壇概要\nMagicOnion は Cysharp で開発している gRPC を活用
 した .NET プラットフォームに特化したオープンソース
 な通信フレームワークです。\nhttps://github.com/Cysharp/Magic
 Onion  \n昨今では Unity を使用したゲームでのクライアン
 ト/サーバーの通信フレームワークとしての採用例も増
 えてきています。\n本セッションでは MagicOnion という
 フレームワークの特徴やメリットの紹介から、モダン
 な .NET / C# のどのような機能をフレームワークに活用
 しているのかといった点について紹介します。  \n藤原
  雄介\nプロフィール\n某SIerにて.NETベースのフレームワ
 ーク兼ミドルウェア、分散処理技術、IoT処理基盤の開
 発や適用支援、プロダクトビジネスの仕組みづくり等
 に従事。\nその傍ら、.NET関連のいくつかの書籍の翻訳
 、OSSライブラリの公開を実施。\n2023年4月にSansan株式会
 社へ入社し、アーキテクトとしてSansan Data Hubの基盤や
 エンジニアリングについて、ライブラリやフレームワ
 ークの中身に踏み込むことを厭わず向き合っている。\
 n登壇タイトル\nB2B SaaSから見た最近の C#/.NET の進化\n登
 壇概要\nSansan Data Hub は、Azure PaaS + C# により構築された
 、B2B 向け SaaS プロダクトです。\n.NET 9がリリースされ
 る今、最近の C# や .NET の進化が、実際にどのような嬉
 しいのか。また今後の機能拡張に期待することについ
 て紹介します。  \n■会場について\nSansan株式会社 本社
 \n東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージ 28F  \n※ J
 R 渋谷駅 新南改札から直結\n※ 19:30ごろ受付終了とさ
 せていただきますので予めご了承ください。  \nアクセ
 ス \n入館方法\n\nJR 渋谷駅 新南改札を出て右へ進むと
 、渋谷サクラステージ 3Fに直結しています。\nそのま
 ま直進すると、突き当たり正面に「SHIBUYAタワーオフィ
 スエントランス」があります。\n自動ドアを入り、エ
 スカレーターで5F オフィスロビーまでお進みください
 。\nエスカレーターを降り、左手のエレベーターで28F
 までお越しください。\nエレベーターを降りて左手正
 面がSansan株式会社です。「S」のロゴサインを目印にそ
 のまま直進してください。\n\n■参加方法\n\nconnpass に
 てお申し込みを受け付けます。右上の「このイベント
 に申し込む」よりご登録ください。    \n開催の前日ま
 でに、ご参加方法を connpass からのメールにて配信し、
 上記「参加者への情報」欄にも記載します。  \nイベン
 トへのお問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベン
 ト名などを記載の上でご連絡ください。  \n\n■注意事
 項\n\n参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の
 急病や天災などにより、開催を延期または中止する場
 合がございます。\n当日会場にて申込を確認させてい
 ただく場合がございます。\n参加目的が不適切だと判
 断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせて
 いただく場合がございます。  \nイベントの様子・内容
 をまとめ、後日公開させていただく場合がございます
 。\n会場内は Wi-Fi を用意しております。\n電源の用意
 はございませんので予めご了承ください。\n会場は禁
 煙となっております。\n\n■会社紹介\n  Sansan株式会社\n
 Sansan株式会社は「出会いからイノベーションを生み出
 す」をミッションとして掲げ、働き方を変えるDXサー
 ビスを提供しています。主なサービスとして、営業DX
 サービス「Sansan」や名刺アプリ「Eight」、インボイス
 管理サービス「Bill One」、契約データベース「Contract On
 e」を国内外で提供しています。\n- テックブログ\n- 採
 用情報\n- エンジニア組織について\n- X（旧Twitter）  \n
 ■個人情報のお取り扱いについて\n本イベントで取得
 する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りです。ご
 同意の上でお申し込み・ご参加ください。\nSansan 株式
 会社の個人情報のお取り扱い方針  \n■アンチハラスメ
 ントポリシー\n本イベントはアンチハラスメントポリ
 シーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同
 意の上でご参加をお願いします。\n本イベントでは、
 特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向
 、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、
 年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専
 門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――
 に基づく差別的言動を、一切許容しません。\n加えて
 、参加者による以下のような行為を、SNS 、イベント会
 場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n・脅迫行為
 \n・ストーキング行為\n・つきまとい\n・不適切な接触\
 n・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示\n
 ・その他、事務局が不適切と判断した行為\n参加者が
 これらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者
 に対し必要な処分を行うことができます。この処分に
 は、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・
 登壇者として関わることの禁止などを含みます。また
 、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポー
 トとして公開する場合があります。\n本サービスの中
 で、「これはハラスメントではないか？」と感じたり
 、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付
 いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシー
 を満たさないと感じることがあった場合には、以下ま
 でご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、イベン
 トの健全な運営のため、ご協力をお願いします。
LOCATION:Sansan株式会社 本社 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サ
 クラステージ 28F
URL:https://techplay.jp/event/961370?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
