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X-WR-CALDESC:RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケーショ
 ンでデータ連携
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 ンでデータ連携
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SUMMARY:RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケーション
 でデータ連携
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96142
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セッショ
 ンの内容\n『RDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケー
 ションでデータ連携』\nAWSのRDSとしてDb2が利用可能に
 なっています。\n今回は、既存オンプレ/IaaS環境にある
 Db2からのデータ移行やデータ連携の方法について説明
 します。\n\n実際にご覧いただきながら、どのような仕
 組みになっているのかを40分で説明、実演します。\n【
 内容】\n\n\n既存Db2環境からのデータ移行・データ連携
 の方法\n\n\nRDS for Db2 データ移行編 - Part3: Qレプリケー
 ションでデータ連携　\n\nIBM Data Replication（Qレプリケー
 ション）製品を使うと、ソース・データベースとなるD
 b2のログから更新を読み取り、ターゲット・データベ
 ースへ差分データの反映ができます\nオンプレ/IaaS上の
 Db2データベース（ソース）から、RDS for Db2（ターゲッ
 ト）へ、レプリケーションによるデータ連携をしてみ
 ましょう\n\n\n実際に見てみよう\n\n注）内容は変更の可
 能性があります\n\n参考情報\n『RDS for Db2 データ移行編
 』1回目・2回目の資料はこちらです\n\n\nPart1: S3からロ
 ードしてみよう\n\n\nPart2: S3経由のバックアップ/リスト
 アでデータ移行\n\n\n\n『RDS for Db2 はじめの一歩』1回目
 、2回目、3回目の資料と録画はこちらです\n1.『RDS for Db
 2 はじめの一歩・作り方編』\n2.『RDS for Db2 はじめの一
 歩・HA(高可用性)編』\n3.『RDS for Db2 はじめの一歩・バ
 ックアップ編』\n\n\n 講師からのおねがい:  \n\nセミナ
 ー終了後は、アンケート入力にご協力よろしくお願い
 いたします。\n\n参加方法\nオンライン・イベント参加
 のURLは申込後に表示される [参加者への情報] 欄に公開
 いたします。\nIBM Database Dojoシリーズについて\nテクノ
 ロジーを語るうえで欠かせない存在であるデータとそ
 れを蓄積して管理するデータマネジメントの領域にお
 いて、IBMは年々自社のテクノロジー開発を進めるだけ
 でなくオープンソースやパートナー様との協業による
 エコシステムを確立し、社会のDX貢献に向けて活動を
 行っています。本Dojoシリーズでは、IBMのフラッグシッ
 プ製品であるDb2を中核とし、デモやハンズオンを通じ
 てデータ活用やデータインフラの最新テクノロジーを
 皆さんに少しでもわかりやすくお伝えしていきます！\
 n日本IBM Db2& Databaseユーザーグループ\n以下のURLからぜ
 ひご登録ください\n\nJapan IBM Db2 & Database User Group \nhttps:/
 /ibm.biz/jpibmdb\n\n\n\n講師\n平野 真弓\n\n日本アイ・ビー・
 エム株式会社 Data and AI\n\n西戸 京子\n\n日本アイ・ビー
 ・エム株式会社 Data and AI\n
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