BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:楽天モバイルが挑戦するAI時代のUXリサーチ
X-WR-CALNAME:楽天モバイルが挑戦するAI時代のUXリサーチ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961515@techplay.jp
SUMMARY:楽天モバイルが挑戦するAI時代のUXリサーチ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241114T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241114T130000
DTSTAMP:20260411T230050Z
CREATED:20241018T062217Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96151
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「携帯市場
 の民主化」を掲げ、ワンプランや乗り換え料金無料な
 ど、携帯市場に革新を起こし続けている楽天モバイル
 。事業戦略の根底にある顧客志向文化を牽引してきたU
 Xリサーチを更に加速するため、AI技術を活用するUXリ
 サーチの試みが始まっています。\n本セミナーには、
 その試みをリードするUX企画課の河村さんとUXリサーチ
 &デザイン課のJanuaryさんにご登壇いただき楽天のデザ
 イン哲学から楽天モバイルにおけるUXリサーチの実践
 方法、課題とそれに対する取り組み、AIの活用事例ま
 でを詳しく解説します。\n特に、時間とコスト、ケイ
 パビリティの制約を乗り越えるための具体的な体制や
 プロセスに焦点を当て、迅速な意思決定やUXリサーチ
 と改善を同時に進める方法等を紹介します。未来のUX
 リサーチの姿を一緒に探求しましょう。\n■こんな方
 におすすめ！\n\nAI技術を活用してリサーチ効率を最大
 化し、向上させたい方\nAI技術を活用してプロダクトの
 成功率を高め、市場競争力を強化させたい方\nUXリサー
 チのインサイトから迅速な意思決定を実現させたい方\
 nAIを使ったリサーチ方法を学び、ユーザー体験を向上
 させたい方\n楽天のデザインに興味があり、成果向上
 に繋げたい方\n\n※メンバーズ、また登壇企業と同業の
 方はご遠慮いただく場合がございます点、あらかじめ
 ご了承くださいませ。\n■登壇者紹介\n河村 征志 氏楽
 天モバイル株式会社 UX企画課\nアメリカの大学で心理
 学と人間工学を学び、修士課程を取得。サンフランシ
 スコの企業で3年間ユーザーリサーチを担当。楽天入社
 後、UXリサーチルームの立ち上げ、NPSの導入支援、楽
 天経済圏価値定義の開発、Rakuten Illustration System、高校
 生向け地域課題解決プログラム、AIソリューションの
 提案・開発など、多岐にわたるプロジェクトを推進。
 楽天の顧客志向文化醸成に大きく貢献し、Good Design Awar
 dの受賞や、AIソリューションの初導入など、数々の成
 果を上げる。好奇心、創造力、遊び心を大事にし、常
 に新しい挑戦を楽しんでいる。\nジャニュアリー・ア
 マンダ 氏January Amanda楽天モバイル株式会社 UXリサーチ&
 デザイン課\n楽天モバイルのUXリサーチ及びデザインチ
 ームのセクションマネージャー。ビジネススクールを
 卒業し、独学、ブートキャンプ、OJTを通じて学習を重
 ねた後、シンガポール、日本の広告代理店でプロダク
 ト・プロジェクトマネージャーを経験。その後、IT業
 界でキャリアを追求し続け、プロダクトマネージャー
 、UXプログラムマネージャーを行き来する。楽天モバ
 イル入社前は、Googleマップのユーザー生成コンテンツ
 チームにて、UXデザインを通じ、Googleマップの精度向
 上のためにどのように人々を動機付けるかを探求して
 いた。ビジネス、技術、UXがどのようにシナジーを生
 み、人々に価値を提供できるサービス・製品を作り出
 すかに関心がある。\n■アジェンダ\nComing soon\n■日時
 ：2024年11月14日（木）12:00～13:00\n※11:50頃からアクセス
 可能です\n■費用：無料（事前登録制）■主催：株式
 会社メンバーズ\n■参加の流れ\nZOOMウェビナーによる
 配信を予定しております。（ご視聴時、他の参加者に
 顔・音声は共有されません。）セミナー前営業日の正
 午に締め切ったのち、アンケートにご入力いただいた
 メールアドレスへ参加方法をご案内します。\n・PCやタ
 ブレットなどの端末と、インターネット環境が必要で
 す。・下記に接続し、事前に視聴環境の確認をオスス
 メしております。　　テスト接続はコチラ （外部サイ
 トにリンクします）・株式会社メンバーズのWebサイト
 でもお申し込みを受け付けております。 応募締め切り
 後のお申し込みはこちらをご利用ください（セミナー
 直前まで申し込み可能）。https://knowledge.members.co.jp/semin
 ar/20241114_pop_rakutenmobile\n●注意事項\n※回答結果は登壇
 者に共有します。※ご登録いただいた情報は各社が取
 得、管理し、今後有益と思われるサービスやイベント
 ・セミナーをご案内する目的等で利用いたします。※
 ご登録情報から個別でコンタクトさせていただく可能
 性がございます。（情報提供やインタビューのご依頼
 など）※正確な情報をご入力いただけない場合、ご視
 聴をお断りする場合がございますのでご了承ください
 。\n株式会社メンバーズ\nセミナー運営事務局MAIL：sales
 _marketing@members.co.jp
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/961515?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
