BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料体験講座】AI×グラレコで「プロンプト
 でわかる自分、変える未来」- グラファイア・アカデ
 ミー
X-WR-CALNAME:【無料体験講座】AI×グラレコで「プロンプト
 でわかる自分、変える未来」- グラファイア・アカデ
 ミー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961649@techplay.jp
SUMMARY:【無料体験講座】AI×グラレコで「プロンプトでわ
 かる自分、変える未来」- グラファイア・アカデミー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241104T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241104T223000
DTSTAMP:20260406T024441Z
CREATED:20241020T032942Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96164
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIとグラレ
 コで、未来を創造する力を覚醒させよう！\nAI×グラレ
 コで「学び方を学ぶ」をテーマにした グラファイア・
 アカデミーの無料体験講座です。\n「AI時代を生き抜き
 たいけど、何から始めればいいか分からない…」\n「
 自分の可能性をもっと広げたいけど、具体的な方法が
 見つからない…」\nそんな悩みを持つあなたへ。\nグラ
 ファイア・アカデミーでは、AIとグラレコを融合させ
 た独自のメソッド「グラファイア・メソッド」を通し
 て、あなたの「好き」や「才能」を未来につなげる、
 新しい学びを提供します。\n◆この無料体験講座では
 …\n\nAI×グラレコの基礎を、楽しく学べます！\n\nAIツ
 ールを使った、未来予測ワークショップを体験！\n「
 プロンプトでわかる自分、変える未来」を体感！\nグ
 ラファイア・アカデミー本講座の説明（割引など特典
 も！）＆質疑応答！\n\n▶🙋🏻‍♂️講師：楽描人（
 らくがきじん）カエルン\n楽描人カエルンは、グラフ
 ィックレコーディングとビジュアル・ファシリテーシ
 ョンの第一人者です。AIとグラレコを融合させた革新
 的なアプローチ「グラファイア・メソッド」の考案者
 でもあります。\n長年の経験を活かし、企業や組織の
 複雑な課題をAIとグラレコの力で可視化し、創造的な
 解決策を導き出すことを得意としています。\n「AIリテ
 ラシー」と「ビジュアル思考力」を同時に磨くグラフ
 ァイア・アカデミーを主宰し、AI時代を先導するビジ
 ュアル・ビジネス・ファシリテーターの育成に力を注
 いでいます。\n「絵心がない人はいない」「AIは敵では
 なく協働できるパートナー」をモットーに、誰もが実
 践できる効果的なビジュアルコミュニケーション技術
 を教えています。AIとグラレコの力で、あなたの潜在
 能力を解き放ち、未来を描く力を手に入れませんか？\
 n▶受講者からの感想\n\n「AIツールとグラレコの組み合
 わせは、まさに目からウロコでした！ 自分の思考を整
 理し、表現するスキルが格段に向上しました。」（会
 社員・30代）\n「AIとの共創を通して、今まで思いつか
 なかったような斬新なアイデアが生まれました。グラ
 ファイア・メソッドは、まさに未来を創造するための
 メソッドです！」（起業家・20代）\n「チームでAI会議
 サポーターを活用したワークショップは、とても盛り
 上がり、活発な意見交換ができました。コミュニケー
 ションの質が向上したと感じています。」（チームリ
 ーダー・40代）\n「AIの『忘却』問題を体験することで
 、AIの特性や限界を理解することができました。プロ
 ンプトコードを『復活の呪文』として活用するアイデ
 アは、目からウロコでした！」（会社員・20代）\n「リ
 ベレイティング・ストラクチャとグラレコの組み合わ
 せは、新鮮で、とても刺激的でした。AIとの対話を通
 して、自分自身の思考パターンや思い込みに気づくこ
 とができました。」（デザイナー・30代）\n「プロンプ
 ト・エンジニアリングとファシリテーションの共通点
 を学ぶことで、AIとのコミュニケーションだけでなく
 、人間関係にも役立つスキルを身につけることができ
 ました！」（営業職・40代）\n「Google AI Studioの使いや
 すさがよくわかりました。」\n「ありがとうございま
 した！！！！」\n「デザイン業をしています。この2行
 プロンプトがあればクライアント様の特徴を洗い出し
 せますね。制作物を作る時に、毎度思い出しながら制
 作できるのでデザインの方向性を間違えることなさそ
 うですね。」\n\n◆特典\n\nあなたの分身｢対話AI｣をも
 れなくプレゼント!\n\n◆本講座（概要）\n\n開催スケジ
 ュール：全6ユニット、各ユニット2回（第2・第4水曜日
 、21:00-23:30）\nカリキュラム：定期開催（ユニット3）
 ：2024/10/09（水）21:00～23:30～受講できます\n\nカリキュ
 ラム\n\n🚀 ユニット1：対話と生成AIの新たな地平 - AI×
 グラレコの可能性\n🔍 ユニット2：情報洪水の乗りこ
 なし！ - AI×グラレコで思考を整理し、視覚化する\n💡
  ユニット3：発想における発想の転換 - AI×グラレコで
 アイデアを創造する\n🗣️ ユニット4：生成AI活用会議
 術 - コミュニケーションの怖れを克服する\n🧭 ユニッ
 ト5：生成AIと対話のリテラシ - 複雑な問題を突破する
 実践的思考術\n✨ ユニット6：変化に向き合い未来創出
  - AI×グラレコで未来を共創！\n\nグラファイア・アカ
 デミーの提供価値\n\n\nAI時代を生き抜く思考力と表現
 力: 最新のAIツールとグラレコを駆使し、複雑な情報を
 整理、可視化、そして表現するスキル\n\n潜在能力を解
 放し、自己成長を加速: 潜在意識OSをアップデートし、
 眠っていた才能と創造性を引き出し、自分らしい生き
 方を実現する方法\n\nチームのコミュニケーションと共
 創を促進: グラレコとAI会議サポーターを活用すること
 で、チームメンバーとの相互理解を深め、共創を促進
 する効果的なファシリテータースキル\n\n社会課題解決
 に貢献: AI×グラレコを駆使し、教育、SDGsなど、さまざ
 まな社会課題の解決に貢献できる人材へと成長方法\n\n
 生成AIリテラシーを習得: AIの仕組み、活用方法、倫理
 的問題などを学び、AI時代を生き抜くための基盤\n\nAI
 との対話スキル: AIを思考パートナーとして捉え、共に
 問題解決や創造活動に取り組むスキル\n\n批判的思考力
 を養う: AIの回答を鵜呑みにせず、多角的に情報を分析
 し、自ら「問い」を立てる力\n\n変化に柔軟に対応: AI
 技術の進化に適応し、常に学び続ける姿勢\n\nプロンプ
 ト・エンジニアリングとファシリテーション: AIと人間
 のコミュニケーションスキルを高め、より良い関係構
 築する方法\n\n受講形式\n\n事前課題、オンライン講義
 、アフターフォロー\n限定4名の募集（定員オーバーの
 場合は、予約とし、空き次第ご案内いたします）\nユ
 ニットは独立しており、どのユニットからでも受講で
 きます\n料金・支払い方法等は無料体験講座内で告知
 します（各種割引がありますが早めに申込むほうが有
 利です）\n\n対象者\n\nAI時代に活躍したい方\n自己成長
 意欲の高い方\nグラレコに興味がある方\n面倒なタスク
 を自動化したい方\n潜在能力を最大限に発揮したい方\n
 AIツールを活用してみたい方\nアイデアに行き詰まって
 いる方\n創造性を高めたい方\nAIと共創したい方\n\n持ち
 物\n\nPC、タブレットなどSkypeに接続できるデバイス\nA4
 サイズのコピー用紙、主線用水性マーカー（例：ゼブ
 ラ 紙用マッキー 極細 黒）、塗用水性マーカー（例：
 ゼブラ マイルドライナー マイルドダークブルー）\n\n
 事前準備\n\nMicrosoftアカウント、Googleアカウントを取得
 （推奨）\n詳細は、お申し込み後に個別に案内します
 。\n\n主催者情報\n\n楽描人カエルン https://note.com/vpkaerun
 \n\n\nハッシュタグ: #グラファイア・メソッド #AI #グラ
 レコ #スキルアップ
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/961649?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
