BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:過去トラ、マニュアル、生成AIの活用による、
 品質に関する困りごと解決セミナー
X-WR-CALNAME:過去トラ、マニュアル、生成AIの活用による、
 品質に関する困りごと解決セミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:961846@techplay.jp
SUMMARY:過去トラ、マニュアル、生成AIの活用による、品
 質に関する困りごと解決セミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241119T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241119T160000
DTSTAMP:20260421T071422Z
CREATED:20241022T023708Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96184
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去トラ、
 マニュアル、生成AIの活用による、品質に関する困り
 ごと解決セミナー\n概要\n市場クレーム、工程内不良、
 設計チェックリストなど、社内に散在している過去ト
 ラ情報を”ちゃんと”活用できていますか？ ・品質
 保証、設計、生産の各部署に過去トラ情報が散在、形
 式もバラバラ・過去に同じ様なトラブルがあった気が
 するが、いつもゼロから対処しており効率が悪い・日
 々の業務に追われて、過去トラ情報を分析する時間が
 取れない・経験者または有識者しか、参考にすべき過
 去トラ情報にたどり着けない・報告書やマニュアルを
 書かなければならないが、わかりやすい書き方が分か
 らない・マニュアルのわかりにくさが、トラブルの原
 因になっていることが多い こんな課題を感じている
 ものの、どうしたらいいか分からない。そんな方にお
 すすめのセミナーです。 本セミナーは、過去トラや
 生成AIを活用し、再発＆未然防止を実現する図研プリ
 サイトの「Qualityforce」と、ドキュメントのわかりにく
 さ改善・標準化を得意とするヒューマンサイエンスの
 メソッドを掛け合わせ、あなたが抱える品質に関する
 困りごとを解決する方法をご紹介します。\n※同業他
 社及び個人の方の参加をご遠慮いただいておりますの
 で、あらかじめご了承ください。\nプログラム\n\n\n\nSes
 sion\n内容\n\n\n\n\nSession1\nイントロダクション\n\n\nSession2
 \n過去トラ運用はお任せ！「Qualityforce」のご紹介（株
 式会社図研プリサイト）\n\n\nSession3\nわかりやすいドキ
 ュメントのポイント/ドキュメントを標準化する方法と
 他社事例（株式会社ヒューマンサイエンス）\n\n\nSession
 4\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n倉本 将光\n株式会社図研
 プリサイト事業統轄部 営業部 xWorkTech営業課 課長\n明
 治大学卒業後、1999年 株式会社図研に入社。\n回路・基
 板CAD、PLMの営業を経て、2015年よりナレッジマネジメン
 ト支援システムの企画・営業・販売促進に従事。\n2016
 年 株式会社図研プリサイト設立時に「Knowledge Explorer」
 の営業マネージャーに就任。\n2023年より現職にて、ナ
 レッジマネジメント支援システムの営業に加え、製造
 業向け新規ITプロダクトの営業・販売促進を担当。\n\n\
 n安岡 仁之\n株式会社ヒューマンサイエンスドキュメン
 トソリューション部 コンサルティンググループ長\n各
 種取扱説明書（操作マニュアル）、業務マニュアル、
 製品活用ガイド、教育教材の作成プロジェクトに従事
 。\n三菱電機株式会社様、横河電機株式会社様、日本
 マイクロソフト株式会社様、株式会社IHI様、三井住友
 海上火災保険株式会社様などを担当。\nTCシンポジウム
 、日刊工業新聞社、日本テクノセンターでは、2013年か
 ら現在まで毎年講師やパネルディスカッションのコー
 ディネーターを務める。\n　* 2018年TCシンポジウム「内
 製マニュアルで求められる人材と育て方 」\n　* 2018年T
 Cシンポジウム「内製マニュアルのスタートアップ」\n
 　* 2018年日刊工業新聞社「製造現場における基本的な
 作業マニュアルの作り方・見直し方」\n　* 2018年日本
 テクノセンター「わかりやすく伝える技術ドキュメン
 トの作成と文章テクニック 」\n  * 2019年 『属人的な仕
 事を変えるメソッド～ツールやシステムでは解決でき
 ない要因とその解決策！ ～』\n  * 2023年『TCとAIの共生
 ～相互補完から新たな価値を～』\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n同業他社
 及び個人の方の参加をご遠慮いただいておりますので
 、あらかじめご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/961846?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
