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X-WR-CALDESC:AI時代におけるSRE、あるいはエンジニアの生存
 戦略 - Infra Study Returns#2
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SUMMARY:AI時代におけるSRE、あるいはエンジニアの生存戦
 略 - Infra Study Returns#2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96193
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあの大人気
 シリーズ『Infra Study』が帰ってきました！\n📝 開催概
 要\n「インフラ領域における最新技術とトレンドを学
 べる」フォークウェルがお送りする Infra Study Returns\n202
 0年4月に開始したインフラ勉強会シリーズ「Infra Study Me
 etup #1 - #10」では、当時の技術発展により拡がった「イ
 ンフラ」領域について再整理し学び直すべく、まつも
 とりー氏（@matsumotory）と協力し、各領域の最前線で活
 躍されるエンジニア / 研究者の皆さまをお招きし、イ
 ンフラ技術を基礎から応用、普遍的な技術から最新技
 術まで網羅的に学べる機会を設けて参りました。\n\nそ
 してシリーズ第2弾となった「Infra Study Meetup 2nd シーズ
 ン」では、1st シーズンのご発表者の皆さまにご推薦い
 ただいたエンジニア/研究者の皆さまをお招きし、技術
 トレンドからインフラエンジニアのキャリアの話まで
 幅広いテーマで勉強会を開催してきました。\n\nInfra Stu
 dy Meetup 2nd シーズンを終えて約2年半、1stシーズンの初
 回からすると約4年。その中でインフラ領域の技術もイ
 ンフラエンジニアのキャリアについても大きな変化が
 起きているのではないでしょうか。3rdシーズンとなる
 「Infra Study Returns」では、近年のインフラ技術の変化・
 最新情報から、インフラ領域に携わるエンジニアのキ
 ャリアの歩み方などを過去ご登壇いただいた登壇者の
 方や最前線で活躍されるエンジニアをお招きし、お話
 を伺っていきます。\n第2回の今回は、Infra Study シリー
 ズでもご登壇いただいたP山 氏に、「AI時代におけるSRE
 、あるいはエンジニアの生存戦略」と題しましてご発
 表いただきます。\n🧑‍💻 こんなエンジニアにおす
 すめ\n\nAI時代の到来によりSRE・エンジニアの仕事の変
 化について興味のあるエンジニア\nここ数年のインフ
 ラエンジニアのキャリアに対してP山氏の見解が聞きた
 いエンジニア\n今後SRE・エンジニアとしてどう戦って
 いけばいいか興味があるエンジニア\n\n🎥 過去の Infra 
 Study のアーカイブはこちらからご視聴いただけます。\
 n\n\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n
 \n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n基調講演（50
 分）「AI時代におけるSRE、あるいはエンジニアの生存
 戦略」\nP山 氏\n\n\n20:25\n主催LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n
 20:30\n視聴者Q&Aパネルトーク（25分）\nP山 氏松本 亮介 
 氏\n\n\n20:55\nクロージング（5分）\n\n\n\n21:00\n完全終了\n
 \n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。\n🎤 登壇者情報\n基調
 講演「AI時代におけるSRE、あるいはエンジニアの生存
 戦略」\n　P山 氏（@pyama86)\nGMOペパボ株式会社 シニア・
 プリンシパルエンジニア\nGMOペパボにおいて、全社横
 断の技術基盤の開発、導入、運用や各事業部の開発支
 援を主な業務として行っています。昨今ではKubernetesク
 ラスタの運用ツールの開発や、コンテナイメージスキ
 ャンの仕組みの開発など、コンテナ周りの技術を中心
 に取り組んでいます。\n\n\nOpenAIの躍進により、我々の
 仕事はAIとはきっても切り離せない時代となりました
 。私は正直10年前にこうなることをまるで予想できま
 せんでした。\nAIの発展により、今後加速度的に変化し
 ていくであろうエンジニアの仕事について、SREとして
 の立場から考えてみたいと思います。\n\n\nモデレータ
 ー\n　松本 亮介 氏（@matsumotory）さくらインターネット
 研究所 主席研究員京都大学博士（情報学）、さくらイ
 ンターネット研究所主席研究員、情報処理学会各種委
 員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長、その他複数社
 の技術顧問。2018年11月より現職のさくらインターネッ
 ト研究所で主席研究員。第9回日本OSS奨励賞や2014年度
 情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2
 016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の
 若手トップ研究者19名に選出される。\n🤝 主催・協力\
 n主催：Forkwell（フォークウェル）運営：株式会社Grooves
 \n\n\n\n\nITエンジニアのキャリアに本気で向き合う転職
 サイト。職務経歴や経験技術などのプロフィールを登
 録できるポートフォリオサービス、ITエンジニアに特
 化した求人・転職支援サービス、技術イベントやセミ
 ナーの開催を通じて、ITエンジニアのキャリア支援を
 行っています。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさ
 せていただく時間がございます。予めご了承ください
 。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当イベ
 ントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容
 のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベントは
 オンライン開催のため、双方の通信状況により音声や
 映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル
 時のアナウンスはForkwell公式X(旧Twitter)よりイベントハ
 ッシュタグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方
 々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加に
 ふさわしくないと判断させて頂いた方については、イ
 ベント中であろうとご退席をお願いすることがござい
 ます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が
 目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切
 だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご
 了承くださいませ。\n
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