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X-WR-CALDESC:社内生成AIを活用推進するために知っておくべ
 きウラ話 -“アジャイル×ガバナンス×利用者参加型”
 で加速する開発戦略と文化醸成-
X-WR-CALNAME:社内生成AIを活用推進するために知っておくべ
 きウラ話 -“アジャイル×ガバナンス×利用者参加型”
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SUMMARY:社内生成AIを活用推進するために知っておくべき
 ウラ話 -“アジャイル×ガバナンス×利用者参加型”で
 加速する開発戦略と文化醸成-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241126T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96201
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 導入は多くの企業で成果を挙げる一方、運用や浸透の
 段階で立ち止まるケースも少なくありません。\n実際
 に導入してはみたものの、・ガバナンスやルールの整
 備が不十分・経営層に理解が得られず、予算やリソー
 スが確保できない・社員が生成AIを活用しきれず、十
 分な効果が出ていないといった問題に直面し、計画が
 進まないケースが多く聞かれます。\n人材サービス業
 界のリーダーであるパーソルホールディングスでも、
 データガバナンスの基準は非常に厳しく、経営層から
 は各施策の必要性を厳しく問われます。また、国内グ
 ループ会社30社以上と規模が大きい同社において、生
 成AIの活用を推進することは容易ではありませんでし
 た。\n本イベントでは、グループデジタル変革推進本
 部 本部長の朝比奈氏とデジタルEX推進室 室長の上田氏
 が登壇し、以下のような知見と体験談を共有します。\
 n・経営層に対し「それで結局、ROIはどうなの？」とい
 う問いを乗り越え、生成AIの必要性を納得させた交渉
 ・説得術・ガバナンスとルールの壁を、“アジャイル
 思考”で乗り越え、スムーズに導入を進めたポイント
 ・企業GPTを成功させるためのコンセプト設計の重要性\
 n特に注目すべきは、生成AIが技術トレンドになったば
 かりの2023年に、わずか数カ月で経営層の理解を得て導
 入を進めたのです。「大手企業だからできた」という
 言い訳を打ち消す、泥臭い現場の推進戦略と実践的な
 開発手法を、具体的なエピソードを交えて紹介します
 。\n【登壇内容（一部）】■アジャイル×ガバナンスで
 推進した生成AI環境整備・開発初期メンバーに法務担
 当者を含めた点が肝・経営層の関心が高まるタイミン
 グを見極めよ・予算の確保方法と進め方・ガイドライ
 ン作成を“アジャイル思考”で進めるべき理由\n■企
 業GPTのコンセプトの考え方・開発チームの体制紹介・
 コンセプトの考える際の重要ポイント・機能実装では
 徹底的にコンセプトを意識すべし\n■生成AI活用推進を
 成功に導いた「利用者参加型」施策・社員の利用を促
 すためにAIパスポートを集団受験してみた・社員が楽
 しめる雰囲気をつくる「プロンプトギャラリー」・こ
 だわりは「社員が楽しめる雰囲気作り」にあり\n\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05～19:30\n\nパーソルホールディングスにおける生成AI
 の導入戦略\n朝比奈 ゆり子\n\n\n\n\n19:30～19:50\n\n企業GPT
 のコンセプトの考え方・機能実装の具体\n上田 大樹\n\n
 \n\n\n19:50～20:10\n質疑応答\n\n\n20:10〜20:15\nクロージング\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n朝比奈 ゆり子\nパ
 ーソルホールディングス株式会社グループデジタル変
 革推進本部本部長\n外資系プロジェクトマネジメント
 ソリューションベンダーにてプロダクト開発、導入を
 中心に担当。外資系 IT セキュリティ会社 2 社でコーポ
 レート IT 部門のリーダーシップを執った後、2014 年に
 パーソルキャリア（旧インテリジェンス）に入社。ア
 ルバイトサービスの IT 責任者として活動。パーソルホ
 ールディングスに転籍した 2018 年には、新規事業創造
 とオープンイノベーション推進を掲げる新会社、パー
 ソルイノベーションの設立に従事。その経験を活かし
 、2020年からパーソルホールディングス グループデジ
 タル変革推進本部 ビジネス IT アーキテクト部の部長
 としてコーポレート IT 部門の組織変革を推進。2021 年
 より現職にてグループ全体のデジタル変革を推進中。
 生成 AI 活用推進責任者。担当部門において、2022 年度
 （第 40 回）IT 奨励賞（マネジメント領域）、2023 年度
 （第41 回）IT 賞（マネジメント領域）受賞。第 9 回 HR 
 テクノロジー大賞人的資本経営部門優秀賞」受賞。\n\n
 \n\n\n\n上田 大樹\nパーソルホールディングス株式会社
 グループIT本部 ワークスタイルインフラ部デジタルEX
 推進室室長\n移動体通事業の店舗運営／営業7年、ITイ
 ンフラエンジニア5年、ITサービスマネジメント領域の
 コンサルティング、セミナー講師3年などの経験を経て
 、パーソルホールディングスへ入社。入社後は、PC、
 拠点ネットワーク、TV・Web会議、電話等のサービスマ
 ネージャ業務に従事したのち、アジャイルパイロット
 チームとしてKRaFTサービスの企画、開発チームを立ち
 上げ。2023年10月にデジタルEX推進室に着任。\n\n\n\n参加
 対象\n\n生成AIの導入を検討している企業にお勤めの方\
 nクライアントに生成AIを提案する際の留意点を理解し
 ておきたい方\n導入後の運用・組織浸透に関するヒン
 トを得たいと考えている方\n\n参加にあたっての注意事
 項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自
 の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状
 態で視聴ください。\n\n
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