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X-WR-CALDESC:【三菱電機／ファインディ／博報堂テクノロ
 ジーズ／unerry／エムスリー／Turing】TECH PLAY Data Conference
  2024 #2
X-WR-CALNAME:【三菱電機／ファインディ／博報堂テクノロ
 ジーズ／unerry／エムスリー／Turing】TECH PLAY Data Conference
  2024 #2
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SUMMARY:【三菱電機／ファインディ／博報堂テクノロジー
 ズ／unerry／エムスリー／Turing】TECH PLAY Data Conference 2024 
 #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96201
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n三菱電機株式会社\nデジタル基盤「Serendie」
 と歩むデータ分析活動\n\n\n株式会社博報堂テクノロジ
 ーズ\n生成AI時代に求められるデータマネジメント：博
 報堂テクノロジーズの挑戦\n\n\n株式会社unerry\n4.2億IDの
 ビッグデータで実現する新分析基盤と社会に溶け込む
 データ活用\n\n\n\n概要\nTECH PLAY Conferenceは、さまざまな
 業界から「TECH COMPANY」がオンラインで集まり、テクノ
 ロジーでつながることを目的とするカンファレンスで
 す。 今回は「TECH PLAY Data Conference2024 #2」と題して、テ
 クノロジーを武器に活躍する皆さまにご登壇いただき
 ます。\n■登壇概要・デジタル基盤「Serendie」と歩むデ
 ータ分析活動・マルチプロダクトのデータ基盤設計 〜
 データメッシュへのリアーキテクチャで見えた課題と
 伸びしろ〜・生成AI時代に求められるデータマネジメ
 ント：博報堂テクノロジーズの挑戦・4.2億IDのビッグ
 データで実現する新分析基盤と社会に溶け込むデータ
 活用・エムスリーのデータを支える技術・完全自動運
 転のモデル開発を支えるデータ基盤の刷新 - スケーラ
 ビリティとデータ品質の両立に向けて\nイベント詳細
 につきましては特設ページもぜひ御覧ください。\n\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\
 n\n18:35～18:55\n\nデジタル基盤「Serendie」と歩むデータ分
 析活動\n三菱電機株式会社新谷 祐矢、福原 昇馬\n当社
 は12の事業分野から得られるさまざまなデータを活用
 した顧客価値向上に取り組んでいます。この取り組み
 を推進するために「DXイノベーションセンター」では
 、デジタル基盤『Serendie』を立ち上げ、これを活用し
 たデータ分析スクラム活動を実施しています。本講演
 では、データ分析チームがスクラムを実践していく中
 での工夫や苦労を分析事例を交えてご紹介します。\n\n
 \n\n18:55～19:15\n\nマルチプロダクトのデータ基盤設計 〜
 データメッシュへのリアーキテクチャで見えた課題と
 伸びしろ〜\nファインディ株式会社開 功昂\nファイン
 ディでは、エンジニア領域のプロダクト（Findy や Findy 
 Team+ など）を運営しており、データ基盤もそれに伴い
 進化を続けています。従来の中央集権型から各プロダ
 クトに最適化したデータメッシュへリアーキテクチャ
 を進めており、その過程で直面した課題や効率化のノ
 ウハウを本講演では発表します。\n\n\n\n19:15～19:35\n\n生
 成AI時代に求められるデータマネジメント：博報堂テ
 クノロジーズの挑戦\n株式会社博報堂テクノロジーズ
 竹内 勇希\n生成AI時代が到来し、データ活用の現場が
 新たな局面に入りました。博報堂テクノロジーズでは
 、生成AI活用の前提となるデータマネジメント課題を
 解決するため、全社を挙げて博報堂DYグループ内のデ
 ータ活用推進に取り組んでいます。決してテクニカル
 だけでは解決できない課題に、丁寧に大胆に取り組ん
 でいる事例をご紹介いたします。\n\n\n\n19:35〜19:55\n\n4.2
 億IDのビッグデータで実現する新分析基盤と社会に溶
 け込むデータ活用\n株式会社unerry徳山 京周、嶋﨑 諒子
 \nunerryは、4.2億IDの人流ビッグデータ（スマートフォン
 の位置情報）を自社で保有するデータカンパニーです
 。 本セッションでは、2023年入社の若手データエンジ
 ニアとデータアナリストの2名が登壇します。データエ
 ンジニアパートでは、国内最大規模のデータプラット
 フォームにおける新分析基盤開発について。データア
 ナリストパートでは、小売・メディア・都市開発など
 社会のあらゆる場面におけるデータ支援・AI活用の最
 前線ついてご紹介します。\n\n\n\n19:55〜20:15\n\nエムスリ
 ーのデータを支える技術\nエムスリー株式会社河合 俊
 典\nエムスリーは技術で医療を変革するベンチャー企
 業です。医師の9割が登録するプラットフォーム『m3.com
 』やシェアNo.1の電子カルテ『デジカル』、病院の待ち
 時間をゼロにする『デジスマ』などのサービスを開発
 しています。本発表では、エムスリーを支えるデータ
 の技術についてお話し、皆さんのデータ基盤の未来を
 考えるきっかけを提供します。\n\n\n\n20:15〜20:35\n\n完全
 自動運転のモデル開発を支えるデータ基盤の刷新 - ス
 ケーラビリティとデータ品質の両立に向けて\nTuring株
 式会社松田 和樹\nチューリングはあらゆる条件下にお
 いて車が人間の代わりに運転操作を行う「完全自動運
 転」の実現を目指すスタートアップです。AI モデルの
 開発には高品質なデータセットが必要ですが、データ
 量の増大に伴い、効率的なデータの収集・加工・管理
 が課題となっています。本セッションでは、ペタバイ
 ト級のデータを扱うための新しいデータレイクアーキ
 テクチャと、データ品質を担保する仕組みについてご
 紹介します。\n\n\n\n20:35〜20:55\nQ&A\n\n\n20:55〜21:00\nクロ
 ージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n新
 谷 祐矢\n三菱電機株式会社DXイノベーションセンター 
 ビジネスインテリジェンス戦略推進部データサイエン
 ティスト\n2019年、新卒入社し、約5年間クラウド技術、
 データ分析技術を主とするエンジニアリング業務を担
 当。その後、DXイノベーションセンターに異動し、デ
 ータ分析者としての業務に注力。\n\n\n\n\n\n福原 昇馬\n
 三菱電機株式会社DXイノベーションセンター ビジネス
 インテリジェンス戦略推進部データサイエンティスト\
 n2020年度に新卒にて入社し、2024年3月までクラウド開発
 や新事業創出プロジェクトなどを経験。データ利活用
 事業においてデータ分析を習得を開始してデータサイ
 エンティストの道へ。2024年からはDXイノベーションセ
 ンターにてデータ分析やその普及活動に従事。\n\n\n\n\n
 \n開 功昂\n@hiracky16\nファインディ株式会社データソリ
 ューションチームアシスタントチームリーダー\n新卒
 で BtoB のマッチングサービスを運営する会社に入社し 
 Web エンジニアとしてキャリアをスタート。前職の AI 
 コンサル会社ではデータエンジニアとしてデータ基盤
 やパイプラインの構築に従事。ファインディではマル
 チプロダクトのデータ基盤の設計をしながら開発をリ
 ード。\n\n\n\n\n\n竹内 勇希\n株式会社博報堂テクノロジ
 ーズデータマネジメントセンター データマネジメント
 部部長\n大手メディア企業で、情報システム部門・ウ
 ェブメディア部門・経営企画部門を経験しながら、サ
 ービス開発や新規事業立ち上げに従事。DXを推進する
 ためのグループ横断データ基盤開発や組織運営をリー
 ドする。23年10月、博報堂テクノロジーズへ転職。博報
 堂DYグループのすべての役職員がデータ利活用の価値
 を享受する世界を創るべく、様々なバックグラウンド
 を持つ精鋭たちと「教科書を超えたデータマネジメン
 ト」を目指している。\n\n\n\n\n\n徳山 京周\n株式会社uner
 ryBeaconBank事業部データチームLeader of Data Engineer Team\n2023
 年、unerryにジョイン。データアナリストからデータエ
 ンジニアに転身し、現在はデータエンジニアチームの
 リーダーを務める。新分析基盤および北米向け分析基
 盤の開発・運用、データパイプラインの構築、DWH設計
 などを担当。\n\n\n\n\n\n嶋﨑 諒子\n株式会社unerryBeaconBank
 事業部データチームLeader of Data Analytics Team\n2023年、新
 卒でunerryにジョイン。現在はデータアナリスト10数名
 のチームのリーダーとして、分析業務やチーム運営に
 従事。まちづくり系の分析レポート作成や、小売店向
 けのダッシュボード構築など、幅広い分野を担当。\n\n
 \n\n\n\n河合 俊典\n@vaaaaanquish\nエムスリー株式会社エン
 ジニアリンググループVice President of Engineering\n高専卒業
 後、大学院へ進学し機械学習のアルゴリズムに関する
 研究に従事。大学院卒業後はSansan、Yahoo!JAPANにて機械
 学習に関連したシステム構築やリーダー経験を経て、2
 019年2月よりエムスリーに在籍。 AI・機械学習チームに
 て、機械学習アルゴリズムの実装からインフラ構築、
 事業横断でのデータ分析等を行った。その他、エムス
 リー内外の各種イベントの企画、登壇、エムスリー テ
 ックブック3(技術書展11)の寄稿といった技術プレゼン
 ス活動にも貢献。 2023年5月エムスリー 3代目VPoEに就任
 。国内数名のGoogle Cloud Champion Innovator (AI/ML)を務める。\
 n\n\n\n\n\n松田 和樹\n@mats16k\nTuring株式会社開発部 E2E自動
 運転開発チームシニアエンジニア\nインターネット広
 告の企業・スタートアップ企業でソフトウェア開発に
 携わり、2018年からAmazon AWSにてソリューションアーキ
 テクト。AWSではスタートアップ企業担当としてエンジ
 ニア業務に従事し、2024年にチューリングに入社。\n\n\n
 \n参加対象\n\nデータエンジニア\nデータサイエンティ
 スト\nデータアナリスト\n\n参加にあたっての注意事項\
 n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n
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