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SUMMARY:GDG DevFest Tokyo 2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96218
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGDG DevFest Toky
 o 2024\n\n\nDevFest は、Google Developer Group (GDG) コミュニティ
 によって世界各地で開かれるデベロッパー向けイベン
 トです。東京では、Android、Google Cloud 、Web、Firebase、Mac
 hine Learning （ML）、Flutter、Goといった様々な技術の最新
 情報や現場でのノウハウを一日で学べるコミュニティ
 イベントとして開催しています。去年に引き続き 9回
 目の開催となります。\n\n今年のGDG DevFest Tokyo 2024は、11
 月30日(土)にオフラインにて開催を予定しています。\nG
 oogleテクノロジー（ Android、Google Cloud 、Web、Firebase、Mac
 hine Learning （ML）、Flutter、Go ）の2024年にアップデート
 された内容の振り返り、深掘りした内容などをGDE（Goog
 le Developer Expert）の皆様に発表いただく予定です。\n\n
 ※一部セッションを除き日本語で開催されます。\n※Go
 ogleテクノロジーに興味があれば、どなたでも参加可能
 です。\n※ 飲食の提供は一切ありません。\n※ コクー
 ンタワーにコンビニがありますので、必要な方はそち
 らでお買い求めの上、ご参加ください。会場内は飲食
 可です。\n概要\n開催日時：2024年11月30日(土) 12:00-18:30\n
 ※ 予告なく時間配分や内容が変更になる可能性があり
 ます。  \n開催場所と受付について\n開催場所：総合校
 舎コクーンタワー\nコクーンホールA\, コクーンホールB
 \n住所：〒160-0023　東京都新宿区西新宿1-7-3\n受付時間
 ：11:00-12:00\n※ 詳細は「参加者情報」に記載いたしま
 す。\n※ 12時以降も受付可能。2階受付にお越しくださ
 い。\nアクセス\n最寄駅からのアクセス\n\n新宿（西口
 ）駅前・徒歩3分。\nJR・小田急・京王・地下鉄から地
 下街が直結。\n\n当日のアナウンス\nGDG Tokyo のDiscordやSN
 Sで実施します。ぜひご参加ください。\nX(旧 Twitter) : ht
 tps://x.com/gdgtokyo\n\nDiscord：https://discord.gg/nw5PeFtHXZ\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n  ⏰ 時間 \nホールA \nホールB \n\n\
 n\n\n\n12:00-12:10\nー\n\nOpening\nShoco Sato \nGDG Tokyo オーガナ
 イザー\n\n\n\n\n12:10-12:20\nー\n\n基調講演\n\nGoogle × IPUT ～
 世界のあたりまえを生み出す Be a Global Professional～\n\n
 村上 憲郎 / 東京国際工科専門職大学（IPUT） 学長\n\n（
 元Google米国本社副社長  兼  Google日本法人代表取締役社
 長）\n\n\n\n\n12:20-12:50\nー\n\n基調講演\nAIの進化を体感す
 る：Google DeepMindのAI研究\n\n全 炳河\nPrincipal Scientist (Dire
 ctor)\, Google DeepMind\n\n\n\n\n12:50-13:00\n\nShort Break\n\n\n\n\n\n13
 :00-13:20\n\nパスキーの本当のところ\nえーじ / Google Develo
 per Advocate\n\n\nGemmaを使って俳句ボットを作ってみよう\n
 Jetha Chan / Technical Solutions Consultant (AI Developer Relations)\n\n
 池 宙営 / AI Developer Relations\n\n\n\n\n13:20-13:25\n\nQ&A\n\n\nQ&A\
 n\n\n\n\n\n13:25-13:45\n\n2024年のウェブプラットフォーム動
 向\n矢倉 眞隆\n\n\n\nぼくのかんがえたさいきょうのGoogl
 eプロダクトフォーメーションを本当に導入した話\n福
 島 ゆかり（ふっく）\n\nSenior Consultant / Google Cloud Evangeli
 st\n\n\n\n\n13:45-13:50\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n13:50-14:10\n\nState o
 f Angular 2024 Winter\n稲富 駿（lacolaco）\n\nGoogle Developers Expe
 rt for Angular\n\n\n製造業 x AI x SaaS　業界特化AIで体験価値
 を高める方法\n足立 昌彦\n\n株式会社GENKEI CEO\n\n\n\n\n14:1
 0-14:15\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n14:15-14:30\n\nShort Break\n\n\n\n\n14
 :30-14:40\n\nWebアプリ開発未経験者のIPUT学生がGoogle AI Stud
 io を用いてWebアプリ開発をしてみた\n澤田 勝己\n\n東京
 国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 AI戦略コー
 ス\n\n\nGDGoC開発体験談 - Gemini生成AI活用ハッカソン / GAS
 とFirebaseで挑むパン屋のフードロス解決 -\n高木 洋羽 & 
 ゆにねこ\n\nGDGoC\n\n\n\n\n14:40-14:45\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n14:
 45-14:55\n\nGoogle技術とRAGで実現するQ&A IPUT_ChatBotの構築と
 活用\n今井 宏輔\n\n東京国際工科専門職大学 工科学部 
 情報工学科 IoTシステムコース\n\n\n開発未経験者の Flutt
 erモバイルアプリ開発体験談\n長峯幸佑 大山拓徒\n東京
 国際工科専門職大学（IPUT） 工科学部 情報工学科 AI戦
 略コース\n\n\n\n\n14:55-15:00\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n15:00-15:15\
 n\nShort Break\n\n\n\n\n15:15-15:35\n\n今からはじめるAndroidアプ
 リ開発 2024\n安部 建二 (すたぜろ)\n\nGoogle Developers Expert 
 for Android\, Kotlin\n\n\n数理最適化を知ろう\n藤原 秀平\nGoo
 gle Developer Expert (Machine Learning)\n\n\n\n\n15:35-15:40\n\nQ&A\n\n\n
 Q&A\n\n\n\n\n\n15:40-16:00\n\nMediaPipe と ML Kit ってどうちがう
 の？\nあんざいゆき（yanzm）\n\nGoogle Developer Expert for Andr
 oid\n\n\nBigQueryって何か？どんなもんなのかを解説しま
 す。\nなかむら さとる\n\nGoogle Developers Expert (GCP)\n\n\n\n\
 n\n16:00-16:05\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n16:05-16:25\n\nGoogle の LLM 
 ライブラリ を Android アプリで使うには？\n毛受 崇洋 (t
 akahirom)\n\nGoogle Developer Expert for Android\n\n\n2024年の Google C
 loud のセキュリティ関連アップデートからみたクラウ
 ドセキュリティ動向\n村上 桃子\n\nクラウドセキュリテ
 ィエンジニア\n\n\n\n\n16:25-16:30\n\nQ&A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n16:30-
 16:45\n\nShort Break\n\n\n\n\n16:45-17:05\n\nGoogle アプリ開発、最
 新動向\nSumit Chandel\nStaff Developer Relations Engineer\n\n\n\nな
 ぜ分散するのか？分散すると嬉しいことと辛いことと
 は？\nsinmetal\n\nGAEマイスター\n\n\n\n\n17:05-17:10\n\nQ&A\n\n\nQ
 &A\n\n\n\n\n\n17:10-17:30\n\nFlutter のアプリアーキテクチャ現
 在地点\n降矢 大地（wasabeef）\nアプリエンジニア\n\n\nGo
 の並行処理はこれぐらいで\n上田 拓也（tenntenn）\n\nnewm
 o株式会社 ソフトウェアエンジニア\n\n\n\n\n17:30-17:35\n\nQ
 &A\n\n\nQ&A\n\n\n\n\n\n17:35-17:50\n\nShort Break\n\n\n\n\n17:50-18:30\n\
 nLT大会 8枠\n\n\nキャリアパネルセッション\n田中 洋一
 郎\n\nCTO at Tably Inc. Google Developers Expert (Web Technology)\n\nパ
 ネリスト：えーじ\, あんざいゆき（yanzm）\,安部 建二 (
 すたぜろ)\, 福島 ゆかり\n\n\n\n\n18:40-18:50\n\nクロージン
 グ\nShoco Sato \nGDG Tokyo オーガナイザー\n\nー\n\n\n\n\n\n\n\n
 ※タイムテーブルや開始時間は変更となる可能性がご
 ざいます。\nセッション登壇者情報\n※ 順次アップデ
 ートさせていただきます。\n基調講演\nGoogle × IPUT ～世
 界のあたりまえを生み出す Be a Global Professional～\n私は
 、エンジニアとしてキャリアをスタートし、Googleがベ
 ンチャー企業からグローバル企業へと発展を遂げた、
 その進化を目の当たりにしてきました。AIをはじめと
 するデジタル技術が、分野や業界を問わず全人類にと
 ってますます不可欠となる時代です。未来社会に向け
 て、デジタル分野で国際的なプロフェッショナル人材
 を育成することが、私の新たなライフワークに加わり
 ました。Google初期の話から、次のグローバルスタンダ
 ードを生み出すIPUTの取り組みをご紹介します。\n村上 
 憲郎 / 東京国際工科専門職大学（IPUT） 学長\n\n\n元Googl
 e米国本社副社長兼Google日本法人代表取締役社長。Google
 に入社以来、退任まで日本におけるGoogle全業務の責任
 者を務める。教育にも注力し、京都大学大学院や大阪
 市立大学大学院、国際大学ＧＬＯＣＯＭなどでも教鞭
 を執る。その他、経産省産業構造審議会情報経済分科
 会委員、総務省AIネットワーク社会推進会議委員など
 も務める。京都大学工学部卒。\n\nAIの進化を体感する
 ：Google DeepMindのAI研究\nGoogle DeepMindは、AIの進化を牽引
 する世界最先端の研究機関です。本講演では、Google Dee
 pMindの多岐にわたるAI研究の成果を、デモを交えながら
 ご紹介します。大規模言語モデル、様々なコンテンツ
 を生成するAI技術、タンパク質構造予測AIなど、様々な
 分野における最新の研究成果を通して、AIの可能性と
 未来を展望します。また 、Google DeepMindの日本チームに
 おける取り組みについても紹介します。\n全 炳河 (@heig
 a_zen) / Principal Scientist (Director)\, Google DeepMind\n\n\n1999年 
 鈴鹿高専卒。2006年 名古屋工業大学 博士後期課程修了
 。2011年よりGoogle UK。2018年よりGoogle Japan。2023年よりGoog
 le DeepMind 日本サイト代表。音声情報処理の研究開発に
 従事。\n\nCategory: AI/ML\nGemmaを使って俳句ボットを作っ
 てみよう\nグーグルの軽量でオープンな言語モデル「Ge
 mma」を活用し、俳句を自動生成するボットの作成方法
 を学びます。Gemmaの基本的な使い方とファインチュー
 ニング方法を解説します。\nJetha Chan (@jetha) / Technical Sol
 utions Consultant (AI Developer Relations)\n\n\nJetha Chan is a member of
  the Gemma Developer Relations team at Google\, and spends his days suppo
 rting developers to learn about AI and open models in particular. Before 
 moving into AI\, Jetha was in the games industry in a variety of capaciti
 es\, sometimes directly involved in development and sometimes in a broade
 r\, strategic role. He lives in Tokyo\, Japan\, with his wife and two cat
 s.\n\n池 宙営 / AI Developer Relations\n\n\nAI Developer Relations at 
 Google\, strives to make AI universally accessible\n\n製造業 x AI x Sa
 aS　業界特化AIで体験価値を高める方法\n足立 昌彦 (@ada
 mrocker)  / 株式会社GENKEI CEO\n\n\n\n人工知能やJavaVMの研究
 に従事。\nプライベートでスマホ向け日本語入力アプ
 リ「Simeji」を開発しバイドゥ(株)へ売却し同時に入社
 。\nその後、(株)カブクを創業しM&A。製造業向けSaaSを
 開発・展開する新たなスタートアップ「(株)GENKEI」を
 創業しCEOとして従事。\nGoogle Developer Experts（ML）に認定
 され、執筆、講演多数。\n\n数理最適化を知ろう\n数理
 最適化についてどんな技術で機械学習とは何が違うの
 かを説明し、技術書典で数理最適化と機械学習の両方
 を活用した事例を紹介します。\n藤原 秀平 (@shuhei_fujiwa
 ra) / Google Developer Expert (Machine Learning)\n\n\nGoogle Cloud Platfo
 rm のトレーナーからデータサイエンティスト、MLOps エ
 ンジニアを経て、現在は数理最適化やそれに付随する
 ソフトウェアエンジニアリングに従事している。Google 
 Developer Expert (Machine Learning)。\n\nCategory: Web\nパスキーの
 本当のところ\nパスキーはパスワードに代わる次世代
 ログイン技術として注目を浴びています。しかし、ユ
 ーザーとしても開発者としても、その正確なところを
 ちゃんと理解できている人は多くありません。このセ
 ッションでは、皆さんが疑問に思うところを、できる
 だけ分かりやすく説明します。\nえーじ (@agektmr) / Google
  Developer Advocate\n\n\nGoogle の Chrome DevRel Identity Tech Lead。We
 bOTP、WebAuthn、FedCM、Digital Credentialsなど、ウェブのアイ
 デンティティと認証に関連する技術をすべて担当して
 います。\n\n2024年のウェブプラットフォーム動向\nブラ
 ウザーやウェブ標準が着々と進むなか、大きなニュー
 スもあった2024年を駆け足ですが振り返ります。\n矢倉 
 眞隆 (@myakura)\n\n\nウェブ標準とブラウザーが好きです
 。web standards and browsers enthusiast.\n\nState of Angular 2024 Winter
 \n2024年のAngularを総ざらいします。11月リリースのv19で
 登場した最新動向までカバーして、いままで使ったこ
 とのない方にも知ってもらいたいAngularの現在地を紹介
 します。\n稲富 駿（lacolaco） (@laco2net) / Google Developers Ex
 pert for Angular\n\n\nGoogle Developers Expert for Angular、Angular日
 本ユーザー会の代表として、Angularコミュニティへのコ
 ントリビューションや翻訳、登壇、イベント主催など
 の活動をしています。Classi株式会社に所属。ポッドキ
 ャスト「リファクタリングとともに生きるラジオ」で
 も活動中。\n\nCategory: Android\n今からはじめるAndroidアプ
 リ開発 2024\nAndroidアプリ開発の概要、必要なもの、お
 すすめのコンテンツや学習方法などについて話します
 。これからはじめたい方や、最近はじめた方にとって
 参考になれば。\n安部 建二 (@STAR_ZERO) / Google Developers Exp
 ert for Android\, Kotlin\n\n\nAndroidアプリを開発したり、Androi
 dアプリ開発まわりのブログを書いたりしています。Goo
 gle Developers Expert for Android\, Kotlin。\n\nMediaPipe と ML Kit っ
 てどうちがうの？\nAndroid で image labeling や object detection
  など ML の機能を利用したいとなったとき、ML Kit だけ
 でなく MediaPipe を使うという選択肢もあります。これ
 らがどう違うのか、どのように使い分ければいいのか
 紹介します。\nあんざいゆき (@yanzm) / Google Developer Expert
  for Android\n\n\nAndroid の GDE です。Kotlin 大好き。最近は B
 lender で家のモデルを作って楽しんでます。\n\nGoogle の 
 LLM ライブラリ を Android アプリで使うには？\nAndroidア
 プリでGoogleのLLM（大規模言語モデル）ライブラリを活
 用する方法を解説します。\nまず、LLMライブラリに共
 通するパラメーターである、TemperatureやTop-kなどを、LLM
 の仕組みにも触れながら説明します。\nそして、Google
 が提供するLLMのライブラリ5つについて、オンデバイス
 とクラウドに分けながら、それぞれの強みや注意が必
 要な点を解説、比較します。\n※ Gemini Nano with the Google 
 AI Edge SDK、MediaPipe Tasks Inference API、LiteRT (元TensorFlow Lite)
 、Google AI client SDK、Vertex AI in Firebase \n最後に、今後のLL
 Mの発展を見越して、どのような考えでライブラリを選
 んで実装するとよいかについて、開発者がイメージで
 きる内容をお届けします。\n毛受 崇洋 (@new_runnable) /  Go
 ogle Developer Expert for Android\n\n\nAndroidの開発が好きです。
 ABEMAでAndroidエンジニアをしています。最近はライブラ
 リ開発が趣味です。(DroidKaigi Co-Organizerとして公式アプ
 リのリード、Google Developer Expert for Android、AndroidのCyberAg
 ent Developer Experts)\n\nGoogle アプリ開発、最新動向\nアプ
 リの構築方法を形作るのに役立つ最新の Google アップ
 デートについて学びましょう\nSumit Chandel (@s_chande) /  Sta
 ff Developer Relations Engineer\n\n\nSumit ChandelはFirebaseのStaff Dev
 eloper Relations Engineerとして、デジタルと対面 दोनो
 ंで開発者へのアウトリーチに注力し、世界中のカン
 ファレンスやミートアップで講演を行っています。\n
 以前は、SumitはAdWords APIアドボカシーチームを管理し、
 Android WearとGoogle Play Instantに取り組み、2007年にはGoogle W
 eb Toolkitにも携わっていました。Googleに入社する前は、
 Motorola、Optimal Payments、Westfield Insurance Groupでソフトウェ
 アエンジニアとして働いていました。さらに、Sumitは
 鉄拳のセミプロゲーマーでもあり、多くのアメリカ/カ
 ナダのトーナメントで優勝し、世界のトーナメントで
 トップ16にランクインしています。\n\nCategory: Flutter\nFlu
 tter のアプリアーキテクチャ現在地点\n降矢 大地  (@wasa
 beef_jp) / アプリエンジニア\n\n\nDevelopers Expert for Android \n
 仕事では Flutter ばかりです。\n\nCategory: Cloud\nぼくのか
 んがえたさいきょうのGoogleプロダクトフォーメーショ
 ンを本当に導入した話\nノンエンジニアだった自分が
 直面したGoogleテクノロジーで作る早くて安くていい感
 じに需要予測できる安心安全データ基盤と利活用につ
 いて、設計提案のポイント・導入の注意点・珍プレー
 好プレー体験を交えてご紹介します。GoogleならびにGoog
 leCloudプロダクト間のパイプライン開発からビジネスツ
 ール連携までをスコープとする一連の流れの一例とし
 てご参考に、あるいはご自身の得意とするプロダクト
 の技術が活かせるポジションを知る機会としてもご参
 考ください\n福島 ゆかり（ふっく）/ Senior Consultant / Goo
 gle Cloud Evangelist\n\n\n国内大手SIerでのDWH、ITベンチャー
 でのSEとして従事。2015年から現職にて広告運用を経て
 技術部門へ異動しGoogle Cloudリセリングチーム立ち上げ
 。WEBとCRMとの統合データ基盤構築と広告配信含めマー
 ケティングアクションまでをスコープとしたPM・コン
 サルティングを複数件遂行。2023年にはGoogle Cloud Champion
  Innovators や Google Cloud Partner Top Engineer に選出され AI/ML
 やData analyticsに強み\n\nBigQueryって何か？どんなもんな
 のかを解説します。\nBigQueryってなんだろう？どういう
 ふうに作られてて、何に使えるのか？何が便利でいい
 のか？そのあたりをお話しさせていただきます。\nな
 かむら さとる  (@satoluxx) / Google Developers Expert (GCP)\n\n\nBi
 gQueryと出会って人生変わっちゃった人。寝ても覚めて
 もBigQueryのコンソールを眺めているデータエンジニア
 。\n\n2024年の Google Cloud のセキュリティ関連アップデー
 トからみたクラウドセキュリティ動向\n2024年の Google Cl
 oud のセキュリティアップデートを振り返りながら、最
 近のクラウドセキュリティ動向をみていきます\n村上 
 桃子 / クラウドセキュリティエンジニア\n\n\nGoogle Cloud 
 のパートナー企業（アイレット株式会社）にて、主に
 セキュリティサービスの提供を行っています。複数の
 クラウドサービスやセキュリティサービスと戯れなが
 ら、効率の良いセキュリティ運用を日々模索中。\n\nな
 ぜ分散するのか？分散すると嬉しいことと辛いことと
 は？\n分散させることでScalabilityを上げたり、Availability
 を上げたりと色々と良いことがあります。しかし、良
 いことばかりではありません。分散させると悪くなる
 こともあります。何をどのように分散させるのか、考
 えなければいけないことなどを見てみましょう。\nsinme
 tal (@sinmetal) / GAEマイスター\n\n\nGCPUG Admin\,Google Developers 
 Expert 。2011年にGoogle App Engineに出会ってから、Google App E
 ngineを使い続けていたが、最近はCloud Runを使っている
 。Google Cloudで特に好きなのはGoogle App Engine\, Cloud Run\, Bi
 gQuery\, Cloud Datastore\, Cloud Firestore\, Spanner。仕事では社内
 のGoogle Cloudのコンサルティングをしている。\n\nCategory:
  Go\nGoの並行処理はこれぐらいで\nGoではチャネルやゴ
 ールーチンといった言語機能によって、比較的簡単に
 並行処理が行えます。しかし、それでもキャンセル処
 理やエラー処理などを考えると難しいことには変わり
 ません。本セッションでは並行処理の難しさを紹介し
 つつ、一般的なプロダクト開発で安全に使える範囲に
 まで機能を削ぎ落としたライブラリを作成した話をし
 ます。\n上田 拓也 (@tenntenn) / newmo株式会社 ソフトウェ
 アエンジニア\n\n\nnewmo株式会社所属。バックエンドエ
 ンジニアとして日々Goを書いている。Google Developer Expert
  (Go)。一般社団法人Gophers Japan代表。Go Conference 2代目主
 宰。大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。人
 類をGopherにしたいと考え、Goの普及に取り組んでいる
 。複数社でGoに関する技術アドバイザーをしている。
 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。\n\nCategory: キ
 ャリア\n田中 洋一郎 (@yoichiro) / CTO at Tably Inc. Google Develo
 pers Expert (Web Technology)\n\n\n業務アプリ向けの開発ツール
 やフレームワークの設計に携わった後、mixi Platform、LIN
 E Platformの技術統括を行う。ソーシャルアプリケーショ
 ンの技術的な基礎を確立しただけでなく、メッセージ
 ングアプリにおいても世界に先駆けてBOT Platformの立ち
 上げを主導した。現在は Tably にてプログラミング学習
 サービス「Jasmine Tea」の開発を主導している。Mash up Awa
 rd 3rd 3部門同時受賞。モバイルプロジェクト・アワー
 ド2010 モバイルプラットフォーム部門優秀賞受賞。著
 書『ソーシャルアプリプラットフォーム構築技法』な
 ど\n\nCategory: 学生\nWebアプリ開発未経験者のIPUT学生がGo
 ogle AI Studio を用いてWebアプリ開発をしてみた\n近年、
 生成AI技術の進化は目覚ましいものがありますが、た
 だ使うだけで満足していませんか。今回は、IPUTでAIを
 学んでいる学生が、生成AI開発に特化したGoogle AI Studio
 を用いて、生成AIとWebアプリを組み合わせた開発を行
 ってみたという話です。まずはGoogle Generative AIを使っ
 てチャットボットのWebページを作成し、最終的には大
 学の講義資料から講義を復習できるWebアプリの開発を
 目指します。\n澤田 勝己 / 東京国際工科専門職大学（I
 PUT） 工科学部 情報工学科 AI戦略コース\n\n\n東京国際
 工科専門職大学（IPUT） 工科学部 情報工学科 AI戦略コ
 ース所属の学生。在学中は、物体検知や異常検知、受
 注数予測などの長期インターンシップに参加。来年度
 からは、AIエンジニア/データサイエンティストとして
 、新社会人に。\n\n開発未経験者の Flutterモバイルアプ
 リ開発体験談\nモバイル・Webアプリ未経験者がFlutterで
 モバイルアプリ開発に挑戦するとどうなるのか？実際
 の開発体験を通じて、初心者の目線でFlutterを使った開
 発のメリットをお伝えします！\n長峯幸佑 大山拓徒 / 
 東京国際工科専門職大学（IPUT）工科学部 情報工学科 A
 I戦略コース\n\n\nIPUTではアプリ開発サークルを創設、
 コクーンタワー向けランチ推薦アプリlounasを開発・サ
 ービス提供中！身の回りの不便から社会課題への挑戦
 まで、デジタル技術による解決を目指す活動をしてい
 ます。\n\nGoogle技術とRAGで実現するQ&A IPUT_ChatBotの構築
 と活用\n本セッションでは、今回会場となるIPUTの学生
 個人が取り組む、Google技術とRAGで実現しているQ&Aのた
 めのWebアプリを紹介します！Go、Gemini、GCP、Weaviate、Nex
 t.jsを活用して開発しているIPUTのRAGシステムを備えたQ&
 A ChatBotの構築と運用についてお伝えします。特に、質
 問の回答精度を高めるために行なっていることについ
 てお話をしたいと思っています。\n今井 宏輔 (@imai_code)
  / 東京国際工科専門職大学（IPUT） 工科学部 情報工学
 科 IoTシステムコース\n\n\n東京国際工科専門職大学(IPUT)
  工科学部 B3。42Tokyo所属。個人ブログ「TechJourney」の運
 営。複数のハッカソンやインターンへの参加で、フロ
 ントエンド・バックエンドの開発を経験してきました
 。イベント当日はAkamaiTシャツを着ていきます。\n\nGDGoC
 開発体験談 - Gemini生成AI活用ハッカソン / GASとFirebaseで
 挑むパン屋のフードロス解決 -\nGoogle Developer Group on Camp
 us (GDGoC) は、Google のテクノロジーに関心のある学生向
 けのコミュニティです。本セッションでは、GDGoC の概
 要と開発した2つのソリューションをご紹介します。GDG
 oC UTokyo は、世界中の GDGoC が参加する年次ハッカソン S
 olution Challenge 2024 で Global Top 100 を獲得した Gemini を活
 用したオンライン授業支援システム (SmartSyncSeminar) の
 開発談をご紹介します。GDGoC Osaka は、身近な課題解決
 の一例として、Google Apps Script と Firebase を活用して地
 元のパン屋さんのために開発した、フードロス解消ソ
 リューションについてお話しします。\n高木 洋羽 / GDCo
 C UTokyo Core Member\n\n\n東京大学大学院情報理工学系研究
 科，修士課程在学中 。専門は統計的機械学習。学部時
 代には、いくつかの企業でインターンとしてWebエンジ
 ニア、AIエンジニア、データサイエンティストを経験
 。ハッカソンや個人開発にて最先端の技術を掛け合わ
 せてまだ見ぬユーザ体験をもたらすアプリケーション
 を探求している。\n\nゆにねこ (@harineko_univ) / GDGoC Osaka O
 rganizer\n\n\nGDGoC Osaka Organizer、大阪大学基礎工学部情報
 科学科 B2。普段は Web、Flutter、バックエンド系の開発
 をしています。猫派で猫アレルギー。\n\nLT セッション
 \nOrchestrating Firebase and AI: Genkit architecture example\nGoogle I/O 
 ’24 で発表された Firebase の新機能である Genkit につい
 て紹介します。 \nGenkit は、生成 AI ワークフローのオ
 ーケストレーションを行うためのフレームワークです
 。この LT セッションでは、Genkit を指揮者として活用
 し、Gemini や Vertex AI などの AI モデルを Firebase とシー
 ムレスに統合する方法を、Firestore や Cloud Storage を用い
 た実際のユースケースを交えて解説します。\n小堀内 
 志 (cobo) (@fender_kn) / Google Cloud Partner Top Engineer (Serverless A
 pp Development) 2025\n\n\n官公庁向け SIer にて 電子カルテシ
 ステムの開発に従事した後、クラウドインテグレータ
 ーに転職し、Google Cloud の導入支援を行っている。また
 、Google Cloud Partner Top Engineer (Serverless App Development) 2025 
 として、最も好きなプロダクトである Firebase を中心と
 した技術の普及や活用推進に注力している。\nその他
 の得意領域は、Google Maps Platform と Flutter。\n\nGoogle Cloud
 で作るニアリアルタイムアクセス解析基盤\nWebサービ
 スのアクセス解析において、リアルタイム性と正確性
 の両立は常に課題となっています。本セッションでは
 、ハンドメイドECサービス「minne」において、Google Cloud
 のフルマネージドサービスを活用し、ユーザーの行動
 から数分以内にアクセス数を集計・反映できる基盤を
 構築した事例をご紹介します。Pub/Sub、Cloud Functions、Fir
 estoreを組み合わせたサーバーレスアーキテクチャによ
 り、運用コストを抑えながらスケーラブルな解析基盤
 を実現した知見を共有させていただきます。\n湯村美
 吹香（yumu）(@myumura3)\n\n\n新卒入社したGMOペパボ株式会
 社でWebエンジニアをしています。仕事では主にRailsを
 使っています。バックエンドがメインですが、フロン
 トやインフラもやります。メイドインアビスが大好き
 です。\n\nMediaPipeを利用して、ゲーム操作をやってみた
 \nMediaPipeはGoogleが提供する機械学習ライブラリで、エ
 ッジデバイスで軽量かつ高精度なリアルタイム推論と
 処理が可能です。その特徴を活かし、今回はリアルタ
 イム処理が求められるゲーム操作をMediaPipeで実装して
 みました！\n岩本 好正 / IPUT学生\n\n\n東京国際工科専門
 職大学（IPUT） 工科学部 情報工学科 AI戦略コース所属
 の学生。大学では、Nectgramsというプログラミングをメ
 インとしてものづくりを行うサークルに所属していま
 す！\n\nGTFS(-JP)とGoogle Mapの交通案内\n久米史也 - Kuu (@fum
 iya_kume) / Software Engineer @ メルカリ\n\n初心者でも５時間
 で作れる！幼児向けAIクイズアプリ開発\n初心者でも5
 時間で完成！幼児向けAIクイズアプリ開発の手法を紹
 介します。PythonとGemini APIを用い、アナグラムを生成し
 クイズの正誤を判定するアプリです。シンプルな設計
 と実装手順を分かりやすく解説し、短時間でアプリを
 完成させるコツを共有します。プログラミング初心者
 でも取り組みやすい内容なので、ぜひ気軽に参加して
 ください！\n竹本日向子 / 学生\n\n\n東京国際工科専門
 職大学 (IPUT) 工科学部 情報工学科 AI戦略コースの学生
 。学内外で興味をもって様々な活動に取り組んでいま
 す。\n\nGAS × Discord bot × Geminiで作ったさいきょーの情
 報収集ツール\nソフトウェアエンジニアにとって最新
 技術や利用しているFW\, 言語\, ライブラリなどのアッ
 プデート情報を追いかけることは日常茶飯事です。し
 かし、情報収集先は多岐にわたるうえ、必ずしも自分
 が関心のあるものばかりを拾えるわけではありません
 。\nこのセッションではGAS × Discord bot × Geminiを活用し
 、上記の課題をどのように解決しているかについてお
 話ししたいと思います。\nKanon (@ysknsid25) / 完全在宅 prog
 rammer\n\n\nTypeScript\, Java\, Kotlin\, PHP\, Google Cloudを主戦場
 にしています。月に3回は(小)旅行しています。神戸か
 ら日帰りできる場所はすべて近場です。推しは声優の
 水瀬いのりさんです。\n\nGeminiとUnityで実現するインタ
 ラクティブアート\n学園祭で展示した、来場者の言葉
 を時間を超えてつなぐインタラクティブアートについ
 て紹介します。この作品は、GDGoC TUATと東京農工大学ス
 テージ研究会の共同制作であり、技術とアートを融合
 させた新たな学園祭体験を提供しました。来場者は手
 書きや音声入力など、おもいおもいの方法で言葉を紡
 ぎ、これらの言葉は直ちに、埋め込みモデルによって
 座標へと変換され、星になります。星たちは互いに繋
 がり、Geminiによって新しい言葉が生成されます。作品
 に使われたアイデアや技術が今後のものづくりに役立
 てば嬉しいです。\n井上 歩紀(ほき) (@hoki621)  / GDGoC TUAT 
 Founder\n\n\n東京農工大学工学府知能情報システム工学専
 攻修士1年。GDGoC TUAT Founder&Organizer。専門は機械学習と
 生体信号処理。数多くのGDGのイベントの運営に携わり
 、ものづくりの楽しさを広める活動をしている。AIの
 社会実装と美味しいコーヒーの淹れ方に興味がある。\
 n\nAccelerating Flutter App Development Using Generative AI\nFlutterや
 モバイルアプリ開発に生成AIを効果的に活用するTipsを
 凝縮してご紹介します。\n神原 健一 (@korodroid) / NTT Techn
 oCross Principal Evangelist\n\n\n公私にわたってモバイル/生成
 AIや新しい技術の世界に没頭。技術支援を行いつつ、
 国内外での講演や執筆などエバンジェリスト活動を実
 施中。最近のマイブームは、英語/ランニング/アプリ
 開発。\n\nGDG DevFest Tokyo 2024 学生参加ツアー\n技術カン
 ファレンス・コミュニティイベント初心者 (参加経験: 
 0-1回) の学生の皆さんを対象に「DevFest Tokyo 2024 学生参
 加ツアー」を行います。ツアーでは、皆さんの初めて
 の参加を学生スタッフがサポートし、一緒に講演を聴
 きながら、イベントの楽しみ方などをお伝えしていく
 予定です。\n詳細はこちらをご覧ください。　募集は
 締め切りました。\n運営\nGDG Tokyo\nGoogle Developers Group (GDG
 ) Tokyo は主にGoogleのテクノロジーに興味のある人たち
 で情報を共有しあう集いです。平日夜や週末に東京で
 勉強会等を行っています。ご興味のある方は気軽にご
 参加ください。 \nGoogle Developers Group (GDG) Tokyo is a group of
  people who are interested in Google technology mainly and share informat
 ion. #GDGTokyo #GDG #DevFest\n\nhttps://gdg-tokyo.connpass.com/\nWTM Toky
 o\nWomen Techmakers（WTM）とは、テクノロジー業界にいる女
 性のためのグローバルプログラムでありブランドです
 。認知度を高め、コミュニティをつくりリソースを共
 有することでテクノロジー業界にかかわる女性のエン
 パワメントに尽力しています。\nhttps://wtm-tokyo.connpass.co
 m/\n注意事項\n\nスケジュール、内容は変更となる場合
 があります。\n本イベントの内容は後日、主催団体の
 ブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります
 。その際、ご参加者名やアイコン等が写った画像（キ
 ャプチャなど）も紹介されることがあります。予めご
 了承ください。\n悪天候等により、運営事務局の判断
 にてイベントを中止する場合があります。\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。何卒ご理解とご協力をお願い致します。 \n本勉
 強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同
 士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参
 加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参
 加をキャンセルさせていただく場合がございます。\n
 事前・事後アンケート、その他、当イベントを通じて
 取得した個人情報等の取扱いは、GDG Tokyoのプライバシ
 ーポリシーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参
 加ください。\nGDG Tokyoのプライバシーポリシー　https://
 docs.google.com/document/d/1tSlbgLBbxZC_Z3vGk_4wTmjIRhJnWXOLy_F5j8D5rx8/e
 dit?usp=sharing\n\n\n\nCode of Conduct / 行動指針\nGDG Tokyoでは、
 皆さんが楽しく参加できるようにイベントでの行動規
 範を定めています。\nすべての参加者は以下の行動規
 範を一読した上で、スムーズな進行にご協力ください
 。\nhttps://docs.google.com/document/d/1CArqiNTgWI3bwLnkxdlpfxjISSkJnsJ_
 rykf8mu-dgI/edit?usp=sharing\nアンチハラスメントポリシー\n
 ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向
 、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場で
 の性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まな
 い写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれ
 らに関連した不快な言動が含まれます。\n\nGDG Tokyoでは
 全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これ
 らのハラスメント行為を許容しません。\nナレッジの
 共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断り
 しております。\n参加目的が不適切だと判断される場
 合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。\
 n\n\nGDG Tokyoが運営するイベント会場（オフライン・オ
 ンライン）内だけでなく、イベントの内容や状況につ
 いてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際
 にも、これらのハラスメント行為がないようご留意く
 ださい。\n万が一、ハラスメント行為を見聞きした参
 加者は、お手数ですが以下問い合わせより、GDG Tokyo運
 営までご一報ください。\nイベントに関するお問い合
 わせ  / Contact\ngdg.tokyo.jp@gmail.com
LOCATION:総合校舎コクーンタワー 東京都新宿区西新宿1-7-3
URL:https://techplay.jp/event/962182?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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