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X-WR-CALDESC:【ポーラ・オルビス× JINS × リクルート】 プ
 ロダクトの成長と向き合うプロジェクトリーダー必見
 ！  顧客体験を最大化するための大規模サービスサイ
 ト開発事例集※大好評につき再放送実施
X-WR-CALNAME:【ポーラ・オルビス× JINS × リクルート】 プ
 ロダクトの成長と向き合うプロジェクトリーダー必見
 ！  顧客体験を最大化するための大規模サービスサイ
 ト開発事例集※大好評につき再放送実施
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SUMMARY:【ポーラ・オルビス× JINS × リクルート】 プロダ
 クトの成長と向き合うプロジェクトリーダー必見！  
 顧客体験を最大化するための大規模サービスサイト開
 発事例集※大好評につき再放送実施
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96220
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n【大
 好評につき再放送決定！】本イベントは9/11(水)に実施
 したイベントの録画・再放送となります。登壇者によ
 る質疑応答はありません。予めご了承ください。==\n誰
 もが知るあの大人気サービスサイトの開発に携わるプ
 ロジェクトリーダー達が集結！\n大規模プロジェクト
 をハンドリングした際に得られた\nノウハウ・経験談
 が詰まった100分間\n\n「すでに稼動しているプロダクト
 を改善し、もっと顧客体験を最大化するためにどうす
 れば良いか」この命題に日々取り組まれているプロジ
 ェクトリーダーの方/これからプロジェクトリーダーを
 目指す方に向けて、実際のプロジェクトでぶつかった
 壁とともにその乗り越え方をご紹介します！\n\n\n主な
 トピックス\n■ オペレーション構築～品質向上フェー
 ズの大規模プロジェクトはどうハンドリングすべきか
 ・複数の企画が組み合わさり、活動の時間が長いプロ
 ジェクトの推進　└ QCDが流動的で、アーキテクチャ設
 計におけるトレードオフが多い、かつメンバーのスキ
 ルに不安があるときにどうすべきか・多くのステーク
 ホルダーが関わるプロジェクトの推進　└ 各部の役割
 と担当者/決定プロセスの明確化　└ 組織の垣根を超
 えた推進事務局の設立　└ ステークホルダーの信頼獲
 得のための進め方\n■ ユーザーの心を掴み続けるサー
 ビスサイト開発において必要なこと・ネットとリアル
 の両方に販売チャネルを持つ際に考えるべきこと　└
 事業を横断した顧客データの蓄積・コミュニケーショ
 ンを活発化させるための取り組み・「最高の顧客体験
 の実現」のためのデジタル戦略　└CNCF((Cloud Native Comput
 ing Foundation)のロードマップを参考にした進め方・本当
 に顧客が求めているものを実現するためには何が必要
 か　└ MVP(Minimum Viable Product)について考えるきっかけに
 なったエピソード\n■ プロジェクト管理とアーキテク
 チャ設計の連携・技術的負債の管理　└ 短期的な目標
 と長期的な視点のバランス　└ ADR(Architecture Decision Reco
 rd)の作成\n■ 技術的改善に投資し続けるための仕組み
 　└ 小さくても成果をあげることを重視する”Quick Win
 ”について　└ 技術的改善の評価方法　└ 技術的改
 善を生み出す組織と文化\n\n\n※配信URLは、申込者に対
 し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:30\n\nWEBと店舗
 での連携によって顧客体験（CX）の向上を目指すOMOプ
 ロジェクトの開発エピソード今後の展望\n株式会社ポ
 ーラ・オルビスホールディングス 望月 雅敏\nマーケ・
 事業とサービスの内容を固めるまでのエピソードや、
 システム規模感/実際の進め方などのご紹介を通じ、POL
 A独自のDXによる豊かな個客体験を創出するために取り
 組んだことをご紹介します。\n\n\n\n19:30～19:55\n\nEyes Tech
 のリーディングカンパニーを目指すJINSのデジタル戦略
 とアーキテクチャ\n株式会社 ジンズ 佐藤 拓磨\nJINSが
 グローバル規模でデジタル戦略を推進する上で、シス
 テム開発が果たす重要な役割についてお話します。特
 に、大規模プロジェクトにおけるプロジェクト管理と
 アーキテクチャ設計の連携、そしてパブリッククラウ
 ド活用のメリットを、具体的な事例を交えてご紹介し
 ます。\n\n\n\n19:55～20:20\n\n大規模プロダクトにおける組
 織作りと技術ポートフォリオマネジメント\n株式会社
 リクルート 中里 直人\nプロダクトの成長とともにシス
 テムと組織を進化させるため、どのようにして短期的
 な機能開発と長期的な技術改善を両立しているか、お
 よびそれらを支える組織作りについてお話しします。\
 n\n\n\n20:20～20:40\n質疑応答\n\n\n20:40〜20:45\nクロージング
 \n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n望月 雅敏\n株式会
 社ポーラ・オルビスホールディングスグループデジタ
 ルソリューションセンター事業管理システム企画チー
 ムリーダー\n新卒でSIerに入社し金融系システムにてキ
 ャリアをスタートし、2009年に株式会社ポーラへ入社。
 主力事業の基幹システムエンハンス開発を軸に様々な
 業務システムの導入開発を担当を経て、現在はポーラ
 のシステム全般の運用開発を管掌。\n\n\n\n\n\n中里 直人
 \n株式会社リクルートビューティー領域エンジニアリ
 ング部長\n新卒でWebサービスを提供する会社に入社し
 、2017年より株式会社リクルート（当時は株式会社リク
 ルートライフスタイル）に入社。ホットペッパービュ
 ーティーのモバイルアプリ開発を経て、現在はホット
 ペッパービューティーのエンジニアリングマネージャ
 ーを担当。\n\n\n\n\n\n佐藤 拓磨\n@Takuma3ato\n株式会社 ジ
 ンズグローバルデジタル本部ITデジタル部\nJINSのITアー
 キテクト/テックリードとして、システム企画、システ
 ム全体設計、サイバーセキュリティを専門とする。 コ
 ンサルティング会社での経験を経て、JINSではデジタル
 サービス企画、ウェアラブルデバイス開発、グローバ
 ルITインフラ移行などをリード。現在は、事業変革を
 支えるデジタル基盤構築プロジェクトのITアーキテク
 トとして全体設計を担当。\n\n\n\n\n参加対象\n・プロダ
 クト開発に携わっているエンジニア/プロジェクトリー
 ダーの方　└プロダクトのグロース・エンハンスを経
 験した際に得られたノウハウ・経験談を知りたい方　
 └10→100フェーズのプロダクト開発を向き合っている
 方\n参加にあたっての注意事項\n\n本イベントは9/11(水)
 に実施したイベントの録画・再放送です。登壇者によ
 る質疑応答はありません。予めご了承ください。\n参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信
 環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視
 聴ください。\n\n
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