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X-WR-CALDESC:【ソフトウェア品質向上セミナー】機能安全
 におけるトレーサビリティ確保の効率化！C/C++test × cod
 ebeamer 連携によるソフトウェア品質管理
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SUMMARY:【ソフトウェア品質向上セミナー】機能安全にお
 けるトレーサビリティ確保の効率化！C/C++test × codebeame
 r 連携によるソフトウェア品質管理
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96240
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nIS
 O26262、IEC62304、IEC61508などの機能安全規格で要求される
 トレーサビリティを確保するためには、さまざまな要
 件に対してのエビデンスの紐づけや、変更時の情報反
 映、バージョンごとの管理など、多くの作業が必要と
 なります。\nこれらの作業を人手で行う場合、開発者
 の負荷が大きくなることはもちろん、作業漏れなどに
 よりトレーサビリティが正確に管理されていない状態
 に陥るリスクも高まります。効率的かつより確実にト
 レーサビリティを確保するためには、適切なツールや
 システムを利用することが有効なプラクティスです。\
 n本セミナーでは、機能安全規格におけるトレーサビリ
 ティ確保について、要求‐設計‐テストのデータ整理
 のポイントなどを解説するとともに、これらのトレー
 サビリティ確保を効率化するALMツール「codebeamer」と静
 的解析・単体テストツール「C/C++test」の連携について
 、各ツールの詳細を含めてご紹介します。\n＜こんな
 方におすすめ＞\n\nソフトウェア開発のトレーサビリテ
 ィ確保に取り組まれている方\n機能安全規格における
 トレーサビリティ確保のポイントについて知りたい方\
 nツールを活用したトレーサビリティ確保の効率化に興
 味のある方\n\n主催\nテクマトリックス株式会社\n協力\n
 株式会社電通総研\nアジェンダ\n１．C/C++test と codebeamer
  の連携により実現する機能安全規格対応に向けた現実
 的なトレーサビリティ管理　　講演者：株式会社電通
 総研　横山 恵一郎 氏\n２．	効率的なテストの実行、
 管理とトレーサビリティの確保　　講演者：テクマト
 リックス株式会社　郷田 将\n３．Q&A、閉会\n※ 当日予
 告なく内容が変更になる可能性がございます。\n会場\n
 本セミナーは、Zoomを使用したWEBセミナーとなります。
 WEBブラウザーより簡単にセミナーへご参加いただけま
 す。\n参加方法\n１．お申し込みいただきますと「参加
 者へのお知らせ」に申し込みURLが表示されます。２．
 申し込みURLへアクセスしご登録ください。(募集期間中
 に本登録までお済ませください)３．ご登録後、受付メ
 ール（Webinarへの参加方法）をお送りします。\n※申込
 者が多数となった場合、申込を締め切る場合がござい
 ます。　また、同業他社・競合企業様からのお申し込
 みはお断りしております。　あらかじめご承知おきく
 ださい。\n想定受講者\n\nソフトウェア開発のトレーサ
 ビリティ確保に取り組まれている方\n機能安全規格に
 おけるトレーサビリティ確保のポイントについて知り
 たい方\nツールを活用したトレーサビリティ確保の効
 率化に興味のある方\n\nお問い合わせ\nテクマトリック
 ス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部\n
 「静的解析・単体テストツール C/C++test」公式サイト
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