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X-WR-CALDESC:AIロボット・完全自動運転 開発の魅力と課題 -
  LLMとハードウェアの融合
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SUMMARY:AIロボット・完全自動運転 開発の魅力と課題 - LLM
 とハードウェアの融合
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96261
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントは、株式会社Jizai CEO 石川さんとTuring株式会
 社CTO 山口さんのお二方をお招きするイベントです。\n
 ロボット開発や完全自動運転の実現に向けて、ハード
 ウェア×LLMの開発を進められているお二方から、最新
 技術への取り組みについてお話しいただきます。LLMや
 ハードウェアの効率化をはじめとした、開発における
 面白さや課題等の実態、SaaSのようなソフトウェア開発
 とは何が違うのかといった知見をご共有いただく予定
 です。\n2社の開発事例から、参加者の方々がAI、LLM開
 発に興味を持っていただけるようなイベントを目指し
 ます。\nみなさんの質問を募集します！（申込時のア
 ンケートにご記入ください）\nお二方に聞いてみたい
 、ハードウェアに搭載するAI、LLM開発に関する質問を
 募集いたします。何か聞いてみたいことがある方は是
 非お申込み時のアンケートにご記入ください！※すべ
 ての質問には触れられない可能性がありますのでご了
 承ください\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申
 し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししていま
 す。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以
 下の書籍をプレゼント差し上げます。『AWSではじめる
 生成AI―RAGアプリケーション開発から、基盤モデルの
 微調整、マルチモーダルAI活用までを試して学ぶ』\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング\n\n\n\n12:03\n『株式
 会社 Jizaiが進める生成AIプロダクト開発のご紹介（仮
 ）』\n株式会社Jizai石川 佑樹 (@maze_rapid)\n\n\n12:13\n『Turin
 g株式会社が取り組む自動運転・生成AI開発について』\
 nTuring株式会社山口 祐 (@ymg_aq)\n\n\n12:23\nパネルディスカ
 ッション・「ハードウェアに大規模言語モデルを搭載
 するためには？」・「AIハードウェア開発ならではの
 面白さや課題」\n石川さん / 山口さん\n\n\n12:48\nQ&A\n石
 川さん / 山口さん\n\n\n12:55\nクロージング\n\n\n\n\n※セ
 ッションの順番や内容は変更の可能性があります、ご
 了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nハー
 ドウェアに搭載するAI、LLM開発に興味がある方\n株式会
 社Jizai、Turing株式会社の取り組みについて知りたい方\n
 現在AI、LLMの開発に携わっている方、今後関わってい
 きたいと考えている方\n\n☑️イベントのゴール\n\nハ
 ードウェアに搭載されるAI、LLMの開発事例を学べた\nAI
 、LLM開発の面白さを知れた、興味が湧いた\n\n🎙️登
 壇者\n石川 佑樹 (@maze_rapid)株式会社Jizai代表取締役CEO東
 京大学卒業後、2012年任天堂株式会社入社。2014年にモ
 イ株式会社（ツイキャス）に入社し、各種開発や新規
 立ち上げに従事。2017年6月メルカリグループの株式会
 社ソウゾウ（旧）に入社。その後、株式会社メルカリ
 へ異動を経て、2020年7月より株式会社メルペイ執行役
 員VP of Product。2021年1月から株式会社ソウゾウ代表取締
 役CEO。2022年7月から株式会社メルカリ執行役員VPを兼任
 。2023年5月から株式会社メルカリ執行役員 VP of Generative
  AI / LLM。2024年6月にメルカリを退職し、株式会社Jizaiを
 創業。\n山口 祐 (@ymg_aq)Turing株式会社CTO産業技術総合研
 究所・米国立標準技術研究所で研究する傍ら、独自に
 深層学習ゲームAIの開発を始め、日本の囲碁AIプロジェ
 クトで開発代表を務める。最大1\,100GPUの分散強化学習
 を実現し、囲碁AIで世界大会準優勝の他、将棋AIでも世
 界大会優勝などの実績。HEROZ株式会社 執行役員を経て
 、2022年チューリングに創業メンバーとして参画。自動
 運転AIの研究開発の他、LLMを含む生成AI開発全般のマネ
 ジメントを担当。東京大学大学院理学系研究科卒。\n
 ⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
 。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\n\n｢F
 indy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービ
 ス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 プレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法に
 よりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエンジ
 ニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付け
 し、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリ
 ーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介
 サービス :Findyのフリーランス・副業エンジニア向けサ
 ービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し
 、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Tea
 m+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス :
 弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきた
 アルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いた
 だくだけで、その組織に属するエンジニアのパフォー
 マンスや活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Tools｣
 ：開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利用
 している企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に
 必要な情報が集約されており、企業の技術選定をサポ
 ート。\n
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