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X-WR-CALDESC:トヨタ、GO、Luupに聞く大規模データの分析基
 盤と利活用
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SUMMARY:トヨタ、GO、Luupに聞く大規模データの分析基盤と
 利活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96276
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、交通インフラ・モビリティ企業が取
 り組むデータ分析基盤の構築と運用についてお話しし
 ます。交通業界におけるデジタル化が進む中、リアル
 タイムかつ大規模なデータ処理への対応が求められて
 おり、それに応じた柔軟で安定したデータ分析基盤の
 整備が重要になっています。今回は、実際に採用され
 た技術スタックやツールの選定理由、データ統合やリ
 アルタイム処理を実現するためのアプローチについて
 詳しく解説します。また、データ活用を通じて業務の
 効率化や最適化がどのように進められているか、近年
 の事例を交えてお伝えします。交通インフラやモビリ
 ティの分野でデータ活用を検討している方や、データ
 分析基盤の構築に携わる技術者の方々に、今後の取り
 組みに役立つ具体的なヒントや実践的な知見を提供す
 ることを目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00\n
 オープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\nデータ活用促進の
 ためのデータ分析基盤の進化\n株式会社Luup\n河野匠真(@
 matako1124)\n\n\n19:20\nタクシーアプリ『GO』のリアルタイ
 ムデータ分析基盤における機械学習サービスの活用\nGO
 株式会社\n鈴木隆史\n\n\n19:35\nコネクティッドカーデー
 タを用いたビジネス課題解決の取組\nトヨタ自動車株
 式会社\n大栄義博\n\n\n19:50\nクロージング（バッファ込
 み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性があり
 ます、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ
 \n\n\n大規模データ収集と高度な分析など、データ分析
 に取り組んでいるデータエンジニア\n身近な交通イン
 フラやモビリティサービスの技術選定に興味があるエ
 ンジニア、SREなど\nモビリティサービスのデータ基盤
 ・データ活用に興味がある方\n\n☑️イベントのゴール
 \n\n\n大規模なデータを扱う分析にあたって、有効なツ
 ールや技術選定基準について理解できた\n交通インフ
 ラ・モビリティサービスのデータに関する最近の取り
 組みについて理解できた\n自社での既存・新規の技術
 選定の参考になった\n\n🎤登壇者\nデータ活用促進のた
 めのデータ分析基盤の進化\n\n\n河野匠真(コウノタクマ
 )(@matako1124)\n株式会社Luup\nCOO室 Data Engineer\n2022年に株式
 会社Luupに入社し、データエンジニアとしてデータ基盤
 の構築から運用を主に担当しつつ、インフラ周りから
 データ活用まで幅広く担当している。\nタクシーアプ
 リ『GO』のリアルタイムデータ分析基盤における機械
 学習サービスの活用\n\n\n鈴木隆史\nGO株式会社\nMLOpsエ
 ンジニア\nソーシャルゲーム会社でゲーム開発、デー
 タ基盤、ML基盤の開発に従事。その後 DeNAに入社し、タ
 クシー交通データを利用したMLプロダクト開発に携わ
 る。現在はGO株式会社にて、複数の機械学習サービス
 の基盤やパイプラインの設計開発を担当。\nコネクテ
 ィッドカーデータを用いたビジネス課題解決の取組\n\n
 \n大栄義博\nトヨタ自動車株式会社\n情報通信基盤開発
 部 データ活用基盤開発室 室長\nトヨタから2002年にサ
 ービスリリースされたG-BOOKのコンテンツ開発を皮切り
 に現在のコネクティッドカーに至るまで、約20年通信
 を用いたOUT Car側のセンタ開発に関わってきました。特
 に、2016年秋にコネクティッド戦略発表でDCMの全車搭載
 を宣言してからは、日本だけでなく北米や中国、欧州
 でコネクティッドカーのデータ利活用基盤開発と運用
 をしながら、幸せの量産に貢献できるよう日夜奮闘し
 ています。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサ
 イト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツー
 ルの導入や検討に必要な情報が集約されており、企業
 の技術選定をサポート。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエン
 ジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルなエン
 ジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービ
 ス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアの
 スキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ
 魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチング
 します。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジ
 ニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリ
 ーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジ
 ニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案
 件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織
 のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強みで
 ある「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノ
 ウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その
 組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況
 を見える化します。\n
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