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 中継
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SUMMARY:JAWS-UG横浜×コンテナ支部 #75 AWS re:Invent 2024 生中継
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96280
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n現地時間12/3(火) 00:00-01:00\n日本時間 12/3(火) 
 17:00-18:00\nJAWS-UG横浜主催「JAWS-UG横浜 #75 AWS re:Invent 2024 L
 ightning生中継 コンテナ支部と合同スペシャル 」\n\n会
 場スポンサー: Netskope様\nオンラインで現地からの様子
 を生中継します。横浜支部 × コンテナ支部 × スペシ
 ャルゲストの皆さんと合同でのスペシャル回となりま
 す。\nアジェンダ\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n17:00 - 
 18:00\n生中継\n横浜支部 × コンテナ支部 × スペシャル
 ゲスト数名\n\n\n\n\n\nre:Invent の意気込み（5K Runも含めて
 ）\n日本人の参加傾向\nキーノート（Monday Night Live）の
 感想\nアップデートあれば触れる\nre:Invent 前に出てき
 たアップデートをおさらい（コンテナ色強めで？）\n
 などなど\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更になる
 ことがあります\nSpeakers\n横浜支部\n\n新居田晃史 (JBア
 ドバンスト・テクノロジー)\n\n\n\nフルマラソンを2時間
 29分で走る日本最速ITエンジニア\nJBアドバンスト・テ
 クノロジー株式会社　研究員\n世の中にある技術を使
 って身近な困りごとを解決している。\nBtoB 向けデータ
 連携クラウドサービスを開発・運用。\n\n\n\n\n吉田真吾
  (サイダス / セクションナイン)\n\n\nサイダス 取締役CTO
  / セクションナイン 代表取締役\n\nAWSウルトラクイズ
 初代チャンピオン (2012年)\n2012年のAWSサミット後のJAWS-U
 Gナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これ
 がきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国での
 AWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバ
 ンジェリスト/SAとしてジョイン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 201
 6\n年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したこ
 とが評価され、AWSサムライを2度受賞。\n\n\nAWS Serverless 
 Hero\nグローバルでサーバーレスに関する活動が評価さ
 れ、サーバーレスヒーローに認定。\n\n\n\n\n好光泰章(NE
 Cソリューションイノベータ株式会社) \n\n\n\nNECソリュ
 ーションイノベータ勤務 インフラエンジニア\nJAWS-UG横
 浜支部コアメンバー\n2021-2024 Japan AWS Top Engineer\n2022-2024 
 Japan All AWS Certifications Engineer\n\n\nMichael H.Oshita @ijin (クラ
 ウドソース、セクションナインなど)\n\n\n数社で技術支
 援などをおこなっている。\n\nたかくに (クラスメソッ
 ド)\n\n\n\nブロガーエンジニア ソリューションアーキテ
 クト\n時代の流れにしがみつきながら、ひたらすらブ
 ログ書いています。\nコンテナ支部の運営もしていま
 す\n\n\n大栗宗 (クラスメソッド)\n\n\n最近 AWS のお仕事
 をやってない気がするけど JAWS-UG には出没してます\n\n
 コンテナ支部\n\n原 トリ\n\n\nAWS コンテナサービスをよ
 り良いものにすべく、日夜そればかり考えていました
 。\n2022 年 4 月より株式会社カミナシ へジョイン。\nX: 
 @toricls\n\n新井 雅也\n\n\nこれまでは、野村総合研究所の
 インフラエンジニア兼システムアーキテクトとして、
 主に金融業界のシステム設計、開発、運用に従事。2023
  年 6 月に Synspective にジョイン。クラウドに関する技
 術力を活かしつつ、宇宙業界の発展に尽力している。\
 nX: @msy78\n\n濱田 孝治 (ハマコー)\n\n\nコンテナ支部運営
 やってましたが最近はほぼ隠居状態。最近は製造業イ
 ンダストリー関連のサービスやGrafanaをもっぱら触って
 ます。あ、でも、やっぱりコンテナも好きYO\n\n小板橋 
 由誉\n\n\nPingCAP株式会社 Senior Solution Architect パブリック
 クラウドのサポート業務を経験後、通信会社にてsoftwar
 e engineerとして大規模なアジャイル開発の技術コンサル
 や地方創生、社内新規事業の創出をしつつ、Serverless Ca
 cheサービス Momento にてCommunity Advocate として活動してき
 ました。 現在は、PingCAPにてNewSQL/TiDBの導入支援や、Ser
 verless / Container / Databaseといった技術が大好きなので、
 それらに絡む発信をコミュニティ、ブログ、登壇など
 で続けています。x：@yoshii0110\n\n北浦 智也\n\n\nKDDIアジ
 ャイル開発センターでエンジニアをしています。最近
 はnext.js\, tailwindの構成でフロントエンド周りのタスク
 が多め。JAWSーUGやNRUGなどのコミュニティを複数運営し
 ています。好きなプラクティスはSRE\nx：@kitta0108\n\n枡
 川　健太郎\n\n\nクラスメソッド株式会社でソリューシ
 ョンアーキテクチャをしています。普段はコンテナ環
 境の設計/構築やマルチアカウント周りの設計が多めで
 す。\nX: @masukawamasu\n\nスペシャルゲスト\n\n 西谷圭介 (@K
 eisuke69)\n\n\nキャリア初期は国内SIerで金融系基幹システ
 ムの開発、その後、自社クラウドサービスの開発と新
 規事業立ち上げを経験した後、外資クラウドベンダー
 へ。スペシャリストとしてグローバルチームと連携し
 ながら日本におけるサーバーレス市場の創出と普及へ
 の尽力や顧客のモダナイゼーション支援を行うプロト
 タイピング事業を牽引。\nその後、超初期ステージの
 スタートアップであるSingular Perturbationsの2人目として
 取締役CTO。国内事業および海外事業向けのプロダクト
 開発ならびに事業開発を担当。2024年6月から株式会社DE
 LTAのCOO。\n\n Hiromi Ito\n\n\n2014年より AWS をはじめとする
 多数のテック系コミュニティオーガナイザーとして熱
 量込めて精力的に活動中。国内外問わず勉強会の開催
 やイベント登壇をするなどグローバルに活動していま
 す。\nAWS Community Hero / 自称 Community Passionate Contributor\n\n 
 松下 享平（株式会社ソラコム）\n\n\nIoTの活用事例やデ
 モを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を行う。登壇
 回数は延べ500以上、共著に『IoTエンジニア養成読本』
 （技術評論社）等。1978年生、静岡育ち。座右の銘は「
 論よりコード」\n\n横浜支部/コンテナ支部の運営メン
 バー募集中!!\n興味のある方はTwitterやFacebook、あるいは
 こちらのコメント欄などからご連絡ください。\n参加
 のルールとマナー\nJAWS-UGの基本的な参加ルールとマナ
 ーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場
 合は、参照先が優先されます。\nルール\n関係者の人種
 、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教
 （または無宗教）などに係る表現は、いかなる場合も
 適切ではありません。\nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イ
 ベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネッ
 トワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮くださ
 い。\nルールに違反する方は参加をお断りする場合が
 ございます。\nマナー\nあなたのクリエイティブで前向
 きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質
 問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲
 りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言
 を心がけましょう。\n全てのイベントは有志のボラン
 ティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあな
 たの手助けを必要としています。お気付きの点があれ
 ばぜひご協力をお願いいたします。\n私たちはコミュ
 ニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることが
 より良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を
 見つける手段になると信じています。\nAWSのユーザー
 グループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を
 待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲
 間と繋がりましょう。\nアンチハラスメントポリシー
 について\nJAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当
 コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッ
 フ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係
 者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれ
 はかかわるすべての人に安全な環境が提供されるよう
 に参加者全員がこれに協力することを期待します。\n
 アンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一
 性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、
 人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)に
 かかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を
 提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいか
 なる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、
 講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookお
 よびその他すべてのオンラインメディアを含む、あら
 ゆる場において不適切とみなします。これらの規則に
 違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開
 催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追
 放され今後の参加の一切を断る可能性があります。\n
 アンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」に
 は、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、
 宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図
 的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録
 音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身
 体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含
 まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように求められ
 た参加者は、直ちに遵守することが求められます。\n
 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は
 、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)
 返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取
 ることができます。\nあなたが嫌がらせを受けている
 、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その
 懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してくだ
 さい。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリティま
 たは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはそ
 の他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が
 担保されることを支援します。つまりわれわれはあな
 たの参加を心から歓迎しています。\nわれわれは、す
 べての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショ
 ップといったイベントの会場やイベント関連のミート
 アップにおいてこれらの規則に従うことを期待します
 。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を
 行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂
 く場合があります。\nそのため、connpassの事前アンケー
 トで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱い
 ます。\n個人情報の利用目的について\nご提供いただい
 た個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたしま
 す。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強
 会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取
 扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を
 行います。当サイト上での個人情報の取得にあたって
 は、提供時における確認などのクリックによって本人
 の同意を得たものとします。\n当コミュニティでは、
 次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三
 者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿
 って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の
 同意がある場合\n本人の生命の保護などのために必要
 な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を
 得ることが困難である場合\n
LOCATION:オンライン 「参加者への情報」をご確認くださ
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