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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ2024 Vol.2＞NVIDIA
 と東北大学が語る 生成AIの発展と半導体の未来
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 と東北大学が語る 生成AIの発展と半導体の未来
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ2024 Vol.2＞NVIDIAと東
 北大学が語る 生成AIの発展と半導体の未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96282
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 の生成AI技術の飛躍的な発展と世界的なユーザーの拡
 大はめざましく、ChatGPTをはじめとした生成AIを利用し
 たサービスの浸透により、都市部、地方問わず、「AI
 との接点」は明らかにここ1〜2年で増えていると実感
 します。先月発表された今年のノーベル賞にて、物理
 学賞に「機械学習」や「深層学習」（ディープラーニ
 ング）の基礎を築いたJohn J. Hopfield氏（米国）、Geoffrey 
 E. Hinton氏（カナダ）の2名が、化学賞にタンパク質の設
 計と立体構造予測にコンピューターとAIを活用したDavid
  Baker氏（米国）、Demis Hassabis氏（英国）、John M. Jumper氏
 （英国）の3名がそれぞれ輝いたことは、まさにAIの実
 用化が鮮明になった現状と社会への影響の大きさを強
 く印象付けるニュースでもありました。\nそんな中、AI
 の進化とそれによる世界の発展を支える背景には、半
 導体産業とそこにおける技術発展があり、今回の「仙
 台X-TECHレクチャーシリーズ」では、生成AIの発展に加
 えて、半導体産業の進化についても着目してまいりま
 す。\nはじめに、今や世界の半導体業界をリードするNV
 IDIA（エヌビディア合同会社）より、エンタープライズ
 事業本部長の井﨑武士さんをお招きして、近年の生成A
 Iブームと半導体産業の進化や現状について整理いただ
 きつつ、今後のAIの進展とともにどのよう変化してい
 くのか、半導体産業のこれからの可能性についてお話
 をいただきます。続いて、東北大学の半導体研究や産
 学連携をリードする東北大学マイクロシステム融合研
 究開発センター・センター長の戸津健太郎教授にご登
 壇いただき、半導体産業の発展における東北大学の貢
 献について、そして先端研究の現状や今後の展望、さ
 らには今後強化していく予定の半導体人材育成プラン
 まで、ご紹介をいただく予定です。最後に、トークセ
 ッションにて、井﨑さん、戸津先生を交えて、質疑応
 答も行いつつ、東北における生成AIや半導体の未来に
 ついても、話を深めてまいりたいと考えています。\n
 近年の生成AIの発展やAIそのものの進化にご関心がある
 方々はもちろん、NVIDIAや半導体産業の進化、そして東
 北大学の取り組みまで、ご関心がある方はどなたでも
 是非ご参加ください！\n\nその他、今年度のプログラム
 については、以下URLよりご確認ください。https://lifeisyo
 urtime-sendai.com/\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙台
 市後援：一般社団法人日本ディープラーニング協会企
 画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-18:35\nはじめに\n\n\n18:35-19:05\
 n\n基調講演①\nエヌビディア合同会社 エンタープライ
 ズ事業本部 本部長　井﨑 武士\n\n\n\n19:05-19:30\n\n基調講
 演②\n東北大学 マイクロシステム融合研究開発センタ
 ー 教授・センター長　戸津 健太郎\n\n\n\n19:30-20:00\n\nト
 ークセッション\nエヌビディア合同会社 エンタープラ
 イズ事業本部 本部長　井﨑 武士東北大学 マイクロシ
 ステム融合研究開発センター センター長・教授　戸津
  健太郎（モデレーター）株式会社zero to one 竹川 隆司\n
 \n\n\n20:00-20:00\nおわりに\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 、内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n
 \n仙台・東北のAIや半導体に関心がある企業・団体経営
 者、ビジネス人材＊初学者の方々含めて、全国どなた
 でも参加可能です。\n\n登壇者\n\n\n\n\n井﨑 武士\nエヌ
 ビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 本部長\n
 1999年東京大学大学院工学系研究科修了。日本テキサス
 ・インスツルメンツ（株）にて、DVDアプリケーション
 プロセッサ、携帯電話向けビデオコーデック、DSPアプ
 リケーションの開発を経て、デジタル製品マーケティ
 ング部を統括。民生から工業用製品まで幅広いビジネ
 ス開発に従事。2015年NVIDIAに入社し、ディープラーニン
 グのビジネス開発責任者を経て、現在エンタープライ
 ズ事業本部を統括。一社）日本ディープラーニング協
 会理事、一社）人工知能学会理事、NEDO技術委員。\n\n\n
 \n\n\n戸津 健太郎\n東北大学マイクロシステム融合研究
 開発センター 教授・センター長\n2004年東北大学大学院
 工学研究科機械電子工学専攻博士課程修了。同年、同
 ナノメカニクス専攻助手。2007年東北大学産学官連携推
 進本部助教。2010年東北大学マイクロシステム融合研究
 開発センター准教授。2021年同教授・センター長。MEMS
 に関する研究に従事しているほか、2010年からは東北大
 学試作コインランドリの長としてMEMS微細加工共用施設
 の運営を行う。試作コインランドリの取組に対して、2
 013年産学官連携功労者表彰経済産業大臣賞受賞。2020年
 よりMEMS産業化を支援する産学官連携組織「MEMSパーク
 コンソーシアム」代表。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹
 川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学共
 創戦略センター　特任教授（客員）\n野村證券にて国
 内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニ
 ューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代
 表取締役として、高等教育機関向け教育支援システム
 事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジャ
 パンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクトを
 主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016年
 、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の
 育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通して
 推進中。東北大学共創戦略センター特任教授（客員）
 、一般社団法人日本ディープラーニング協会理事など
 兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市を
 フィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざま
 な産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や
 、それをリードするAI人材の育成・交流により、テク
 ノロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とAI
 ビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目
 指すプロジェクトです。\n\n
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