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X-WR-CALDESC:地域を変えるテクノロジーの活用事例ー北九
 州の地域課題に挑むリーダーと考える「地域社会×デ
 ジタル活用」のケース #KITAKYUSHU Tech Day2
X-WR-CALNAME:地域を変えるテクノロジーの活用事例ー北九
 州の地域課題に挑むリーダーと考える「地域社会×デ
 ジタル活用」のケース #KITAKYUSHU Tech Day2
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SUMMARY:地域を変えるテクノロジーの活用事例ー北九州の
 地域課題に挑むリーダーと考える「地域社会×デジタ
 ル活用」のケース #KITAKYUSHU Tech Day2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96295
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要～Code fo
 r Japan代表理事 関 治之氏が登壇～\nKITAKYUSHU Tech Day２ 『
 地域社会×デジタル活用』\n近年、社会環境の変化や生
 活スタイルの多様化を背景に、地域社会が抱える課題
 が複雑化していく中で、デジタル技術や国・自治体な
 どが公開するオープンデータの活用により地域課題を
 解決するなど、「地域社会におけるデジタル活用」へ
 の注目度が高まっています。\nデジタル活用が活発な
 地域では、地方自治体や地域企業をはじめ、地域に進
 出する大手IT企業やベンチャー企業、そして地域コミ
 ュニティや教育機関など、様々な人が関わりあい、そ
 れぞれの役割を果たしながらデジタル化を推進してい
 る特徴があります。\n市民（Civic）自らがテクノロジー
 （Tech）を活用し、自治体サービスの改善や地域社会の
 課題解決に向けたソリューションを開発・提供するシ
 ビックテックの取り組みや、IT企業の強みであるコア
 な技術やRPA・生成AI・データサイエンスなどの最先端
 技術を駆使して地域課題の解決に取り組むケースも増
 えています。\nこのようにデジタル活用が活発な地域
 社会にとって、私たちデジタル人材はどのような存在
 なのでしょうか。 また、デジタル人材として地域社会
 とどのような関わり合いができるのでしょうか。\nKITAK
 YUSHU Tech Day2では、「地域社会におけるデジタル活用」
 に挑むリーダーたちが、大手IT企業・ベンチャー企業
 ・地域コミュニティなど三者三様の立場から、「地域
 社会でデジタル人材が必要とされている理由」や「地
 域社会との関わり方」の解像度があがるケースなどを
 紹介していきます。\n基調講演にはCode for Japanの代表理
 事 関治之氏が登壇！\n市民が主体となり、地域課題解
 決に取り組むコミュニティ作り支援や、テクノロジー
 を活用したアクションを創発する活動を支援しているC
 ode for Japanの活動内容をもとに、デジタル人材×地域市
 民の協業で地域課題を解決している全国各地のケース
 を紹介します。\n企業講演には北九州市に拠点をもつIT
 企業2社が登壇！\n「地域社会×デジタル活用」をテー
 マに、技術活用による地域課題解決や地域社会へのDX
 支援など、日本アイ・ビー・エム デジタルとサービス
 ・ウイングアーク１ｓｔによる様々なケースを紹介し
 ます。\nまた、パネルトークセッションでは、地域市
 民が訴える課題や地場企業・教育機関が有するニーズ
 に対してコミュニティ・企業それぞれの立場からの関
 わり方をケースとしてあげ、地域でデジタル人材が必
 要とされる背景や地域共創がもたらす意義、全国各地
 のケースと照らし合わせた際の北九州市の特色や特長
 に迫っていきます。\n＝＝＝\nエンジニアがもっている
 技術力・好奇心・行動力は地域社会で大きな価値にな
 る。\n\n自分の技術力を活かして活躍機会を増やしたい
 \n社外コミュニティに参加しながら新たな繋がりをつ
 くりたい\n地域や社会課題の解決に貢献したい\n\nこの
 ような想いをもつエンジニアにとって、様々な課題が
 身近に点在する地域社会は自身の価値を最大限発揮で
 きる環境かもしれません。\nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズで
 は、”エンジニアリングの経験”に”好奇心”と”行
 動力”を掛け合わせることでエンジニアの活躍機会が
 無限に広がる「北九州市」の魅力に迫ります。\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05〜19:10\nご挨拶\n\n\n19:10～19:30\n\n【基調講演】デジ
 タル人材×地域市民の協業で地域課題を解決している
 全国各地のケース\n一般社団法人コード・フォー・ジ
 ャパン　関 治之\n\n\n\n19:30〜19:45\n\n2つの目線を通して
 考える、これからのエンジニアの未来\n日本アイ・ビ
 ー・エム デジタル・サービス株式会社　辻 聖人\n事業
 会社とテクノロジー企業、2つの組織でエンジニアとし
 て研鑽を続ける中で、見えてきたものとは？ テクノロ
 ジーを活用したDXの推進、システム開発だけでなく、
 地域共創につながる活動も積極的に取り組み、その経
 験から考え、見通す未来のエンジニア像をお話します
 。\n\n\n\n19:45～20:00\n\nテクノロジー活用人材が巻き込み
 力で進める『地域社会×デジタル活用』ケース\nウイン
 グアーク１ｓｔ株式会社　阿多 真之介\n非エンジニア
 の企画職がテクノロジーを活用するデジタル人材とし
 て、地域社会において何ができるのか。 所属するウイ
 ングアーク１ｓｔが北九州市と連携しながら産官学で
 進める、若者がチャレンジできる環境づくりや、デー
 タとデジタルを活用した地域課題の解決に向けた取り
 組みについてお伝えします。\n\n\n\n20:00～20:30\n\n《パネ
 ルトークセッション》リーダーたちと考える「地域を
 変えるテクノロジーの活用」\n一般社団法人コード・
 フォー・ジャパン　関 治之日本アイ・ビー・エム デ
 ジタル・サービス株式会社　辻 聖人ウイングアーク１
 ｓｔ株式会社　阿多 真之介モデレーター　糸川 郁己\n
 \n\n\n20:30〜20:50\n質疑応答\n\n\n20:50〜20:55\nクロージング\
 n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n\n関 治之\n一般社団
 法人コード・フォー・ジャパン\n一般社団法人コード
 ・フォー・ジャパン代表理事、東京都チーフデジタル
 サービスフェローなど。オープンデータの推進や官民
 連携のためのテクノロジー活用推進、住民コミュニテ
 ィとテクノロジーによる地域課題解決などに従事。\n\n
 \n\n\n\n辻 聖人\n日本アイ・ビー・エム デジタル・サー
 ビス株式会社地域DXセンター事業部 九州DXセンター主
 任ITスペシャリスト\n事業会社のエンジニアとして、エ
 ンジニアのキャリアをスタート。大型プロジェクトで
 の移行推進等、様々な職務を経験したのち、現職に転
 じる。現在は、大手地方銀行様のシステム開発プロジ
 ェクトにおいて、チームリードを担当。一方で、地域D
 Xセンターにおける地域共創活動にも積極的に参画。地
 元高校生とのDXワークショップへの参加等、多数の活
 動経験を持つ。\n\n\n\n\n\n阿多 真之介\nウイングアーク
 １ｓｔ株式会社社長室 室長 兼 地域創生ラボ ラボ長\n2
 016年ウイングアーク１ｓｔ株式会社に入社。SaaS営業と
 アライアンスの経験を得て、資本業務提携をきっかけ
 に伊藤忠商事株式会社へ出向しシナジー創出及び事業
 開発に従事。2022年に帰任し現職。 2024年8月北九州市内
 に地域創生ラボを開設し、地域のDX・GX推進及びエンジ
 ニア育成にも携わる。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n\n糸
 川 郁己\nFacebook HP\nI.I. 代表Code for Kitakyushu　顧問(公財)
 北九州産業学術推進機構 ロボット・DX推進センター　
 マネージャーNPO法人Startup Weekend　認定ファシリテータ
 ー\nシステムエンジニアを経て、2014年より北九州市外
 郭団体における産学官民連携による新規事業創出プラ
 ットフォームを構築、現在は地域DX推進を担当。 2015年
 に個人事業I.I.（アイツー）を開業、「新しいコトを始
 める人の応援」を軸に活動中。 これまで新規事業開発
 コンテストの企画支援や自治体におけるデジタル人材
 育成プロジェクト講師、事業承継者（アトツギ）の新
 規事業開発伴走支援等を実施。 2020年にはITコミュニテ
 ィCode for Kitakyushu名義で「北九州テイクアウトマップ」
 を開発、累計100万PVを達成しITを活用した地域内の課題
 解決（シビックテック）にも取り組む。\n\n\n\n参加対
 象\n\n北九州市の『地域を変えるテクノロジーの活用事
 例』に興味をお持ちの方\nエンジニアリング業務やデ
 ジタル活用にやりがいを感じているが何か他の分野に
 もチャレンジしたい方\n地域コミュニティやプロジェ
 クトに参加して新たな価値観や経験を得たい方\n\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n\n\n\n
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