BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:サイバー攻撃被害事例を交えて解説！脆弱性
 対応の効率化と実践方法
X-WR-CALNAME:サイバー攻撃被害事例を交えて解説！脆弱性
 対応の効率化と実践方法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:963263@techplay.jp
SUMMARY:サイバー攻撃被害事例を交えて解説！脆弱性対応
 の効率化と実践方法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241112T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241112T164500
DTSTAMP:20260422T061956Z
CREATED:20241105T063611Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96326
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサイバー攻
 撃被害事例を交えて解説！脆弱性対応の効率化と実践
 方法\n概要\n昨今、脆弱性を悪用したサイバー攻撃によ
 る被害が後を絶ちません。\nサイバー攻撃を受けた場
 合、情報の流出にとどまらず、企業にとっては株価へ
 の悪影響やブランドイメージの低下など、甚大な被害
 をもたらします。\nこうした被害を回避するためには
 、日頃から脆弱性対応を徹底することが不可欠です。
 脆弱性対応を行うためには、まず自社が保有するIT資
 産を正確に把握した上で、脆弱性情報を収集し、優先
 順位をつけて対処する必要があります。\nしかし、日
 々多くの脆弱性が発表される中で、それら全てを人力
 で対応するのは非常に工数がかかります。\n特に、脆
 弱性情報の収集に関しては、ベンダーからのメール通
 知だけでは脆弱性情報を網羅的に収集できていない可
 能性があったり、JVNなどの外部データベースを活用し
 ていても脆弱性情報の内容が不十分で対処方法やパッ
 チ情報にたどり着くまでに時間がかかる、といった課
 題も多く見受けられます。\nそこで今回は、サイバー
 攻撃の手法や実際の被害事例を交えながら、脆弱性対
 策の重要性や脆弱性情報収集の効率化についてご紹介
 します。\n無料のセミナーですので、ぜひお気軽にお
 申し込みください！\n※本セミナーの定員は100名です
 。100名を超えた場合は、申込を締め切りますので、予
 めご了承ください。\n--------------------------------------------
 -主催：株式会社サイバーセキュリティクラウド日時：
 2024年11月12日（火）16:00～16:45場所：オンライン費用：
 無料セミナーへの申込、詳細：https://go.sid-fm.com/20241112/
 techplay-------------------------------------------\nこんな方にお
 すすめです！\n\n実際のサイバー攻撃手法や被害事例か
 ら脆弱性対応の必要性を知りたい方\n脆弱性情報収集
 が網羅的に行えているか不安な方\nNVDやJVNなどの脆弱
 性データベースから情報収集をしているが内容理解に
 苦労している方\n脆弱性対策の必要性は理解している
 ものの対応まではできていない方\n\n注意事項\n\nリク
 ルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加
 はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落
 選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/963263?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
