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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ2024 Vol.1＞より
 良い社会・地域実現のためのDXとAI・ビッグデータ活用
   〜デジタル・マーケティング最前線より〜
X-WR-CALNAME:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ2024 Vol.1＞より
 良い社会・地域実現のためのDXとAI・ビッグデータ活用
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ2024 Vol.1＞より良い
 社会・地域実現のためのDXとAI・ビッグデータ活用  〜
 デジタル・マーケティング最前線より〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96334
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n一口
 に「DX（Digital Transformation）」と言っても、古くは2004年
 のErik Stolterman先生による「ITの浸透が、人々の生活を
 あらゆる面でより良い方向に変化させる」という定義
 から、近年の経済産業省による「企業がビジネス環境
 の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用
 して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、
 ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや
 、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上
 の優位性を確立すること」（「DX推進ガイドライン」
 より）という定義まで、表現は様々です。そんな中、
 一橋ビジネススクールでは、その「DX」を、『デジタ
 ルを前提とする、「顧客体験」、「企業改革」、「社
 会変革」』と定義し、それを分解して\nDX ＝　CX（顧客
 体験）x EX（企業改革）x SX（社会変革）\nという方程式
 で示しています。ここで明らかなのは、顧客視点の重
 要性であり、また社会や企業を改革・変革するための
 「DX」であるという視点です。\nそんな、より良い社会
 ・地域実現のためのDXには、何が必要で、何を考えて
 、どんなアクションをしていくべきなのか、今年度最
 初の「仙台X-TECHレクチャーシリーズ」では、顧客視点
 のDXについて、その視点が最も求められるデジタル・
 マーケティングの最前線で活躍されているゲストと共
 に、深掘りしてまいります。\nはじめに、一橋ビジネ
 ススクール教授で、デジタル・マーケティング分野で
 多くの企業の顧問やアドバイザーを務められている藤
 川佳則先生をお招きして、前述の一橋ビジネススクー
 ルが考えるDXの定義について、事例も含めてご紹介い
 ただきつつ、そこで活躍できる人材像や実際の教育プ
 ログラムについて、ご紹介をいただきます。\nその後
 、ビッグデータを収集し、統合・管理・分析と施策へ
 の連携までをワンストップで実行できるCDP（カスタマ
 ーデータプラットフォーム）最大手のトレジャーデー
 タにて、マーケティング担当ディレクター、さらには
 社長として大企業のビッグデータを活用したデジタル
 ・マーケティングを推進されてきた堀内健后様にご登
 壇いただき、AI・ビッグデータがどのようにマーケテ
 ィングを変えてきたのか、その変遷から実例まで、ご
 紹介いただきます。\n最後に、藤川先生、堀内様のお
 二方を交えて、「より良い社会・地域実現のためのDX
 とAI・ビッグデータ活用」について、皆さんと議論を
 深めていきたいと思っています。\nデジタル・マーケ
 ティング、AI・ビッグデータ活用の最先端に触れたい
 方はもちろん、DXについての新たな視点を得たい方々
 など、ご関心がある方はどなたでも是非ご参加くださ
 い！\n\nその他、今年度のプログラムについては、以下
 URLよりご確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜
 本イベントの開催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙
 台X-TECH推進事務局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n18:30-18:35\nはじめに\n\n\n18:35-19:05\n\n基調講演
 ① 一橋ビジネススクールが考えるDX推進成功の鍵\n一
 橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授　藤川 佳則\n\n\
 n\n19:05-19:30\n\n基調講演② デジタル・マーケティング最
 前線から見たDXの今\nCarbide Ventures Management株式会社 代
 表取締役／トレジャーデータ株式会社 代表取締役　堀
 内 健后\n\n\n\n19:30-20:00\n\nトークセッション\n一橋大学
 大学院国際企業戦略研究科 教授　藤川 佳則 Carbide Ventu
 res Management株式会社 代表取締役／トレジャーデータ株
 式会社 代表取締役　堀内 健后 （モデレーター）株式
 会社zero to one 竹川 隆司\n\n\n\n20:00-20:00\nおわりに\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性が
 ございます。\n参加対象\n\n仙台・東北のAI・ビッグデ
 ータ活用やデジタルマーケティングに関心がある企業
 ・団体経営者、ビジネス人材＊初学者の方々含めて、
 全国どなたでも参加可能です。\n\n登壇者\n\n\n\n\n藤川 
 佳則\n一橋大学大学院国際企業戦略研究科　教授\n一橋
 大学経済学部卒業。同大学院商学研究科修士。ハーバ
 ード・ビジネススクールMBA（経営学修士）、ペンシル
 バニア州立大学Ph.D.（経営学博士）。現在、一橋ICSのMB
 A Program\, Executive MBA Program\, Executive Education Programsにおい
 て教鞭をとるほか、米国・イェール大学経営大学院客
 員准教授、トルコ・コチ大学経営大学院客員教授、ス
 イス・EHL客員教授、韓国・ソウル国立大学ビジネスス
 クール客員教員を務める。専門はサービス・マネジメ
 ント、マーケティング、消費者行動論。 内閣総理大臣
 表彰「日本サービス大賞」委員、日米教育委員会「フ
 ルブライト・ジャパン」委員なども務める。\n\n\n\n\n\n
 堀内 健后\nCarbide Ventures Management株式会社 代表取締役ト
 レジャーデータ株式会社 代表取締役\nコンサルティン
 グ会社、証券会社を経て、2013年にトレジャーデータの
 日本事業立ち上げに参画。マーケティング・ディレク
 ターとして、トレジャーデータの主力サービスである
 デジタルマーケティング分野におけるカスタマーデー
 タプラットフォームのPRから案件開拓までを担当。2021
 年8月にトレジャーデータの創業メンバー等と、シリコ
 ンバレーと東京に拠点を持つベンチャーキャピタル、C
 arbide Venturesを設立。日米を中心に、エンタープライズS
 aasなどのスタートアップに投資し、スタートアップの
 企業価値向上に務める。 株式会社Skillnote 社外取締役
 、北陸銀行 DXアドバイザー。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n
 \n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学
 共創戦略センター　特任教授（客員）\n野村證券にて
 国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国
 ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社
 代表取締役として、高等教育機関向け教育支援システ
 ム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジ
 ャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクト
 を主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016
 年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材
 の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通し
 て推進中。東北大学共創戦略センター特任教授（客員
 ）、一般社団法人日本ディープラーニング協会理事な
 ど兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n
 主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市
 をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざ
 まな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出
 や、それをリードするAI人材の育成・交流により、テ
 クノロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とA
 Iビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目
 指すプロジェクトです。\n\n
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