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X-WR-CALDESC:その機能、今作る必要ある？PM Akiさんが考え
 る プロダクトにおける開発する／しないの決め方
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 る プロダクトにおける開発する／しないの決め方
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SUMMARY:その機能、今作る必要ある？PM Akiさんが考える プ
 ロダクトにおける開発する／しないの決め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96353
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n👩‍💻ア
 ーカイブ動画配信中\nこちらより、アーカイブ動画を
 配信中です\n📢イベント概要\nエンジニアは主に、要
 求・要件に沿って技術的アプローチを模索することが
 求められます。\nしかし、実際には「リソースをかけ
 て作った機能があまりユーザーには使われなかった」
 、「使われているものの、メンテナンスコストが思っ
 たより増大し費用対効果が合わない」と要件自体に疑
 問を感じたことはありませんでしょうか。\nさらには
 、プロダクト開発の採否判断の場で、意見しようと思
 っても、PMとエンジニアで視点の違いから、建設的な
 議論を進めるのが難しいと感じている方も多いはず。\
 nそこで今回は、プロダクトマネージャー経験を持ち、
 現在は起業家としてご活躍されているAkiさんをお招き
 し、プロダクトマネジメントにおける意思決定プロセ
 スについてお話しいただきます。開発の採否判断の基
 準や考え方について、より実践的な知見を共有してい
 ただく予定です。\n本イベントを通じて、プロダクト
 マネージャーの視点への理解を深めることで、エンジ
 ニアが対等な立場で開発方針を議論できるようになる
 ことを目指します。より良いプロダクト開発の実現に
 向けて、ソフトウェアエンジニアの方はもちろん、プ
 ロダクトマネージャーの方々にもご参加いただきたい
 内容となっております。\n皆様のご参加を心よりお待
 ちしております。\n🧑‍💻イベントでわかること\n\n
 プロダクト開発において、どのようにプロダクトマネ
 ージャーのAkiさんが開発する／しないの判断をしてい
 るのかがわかる\nエンジニアとして、どの程度プロダ
 クト開発の方向性について議論に関わるべきかがわか
 る\nどのようにチームとしてプロダクト開発に向き合
 うべきかがわかる\n\n💁‍♀️こんな方におすすめ\n\n
 エンジニアとして、プロダクトの開発判断にどこまで
 関わるべきか悩まれている方\nプロダクト開発の考え
 方を基礎から学びたいと考えられている方\n全てのソ
 フトウェア開発に携わる方\n\n🧑‍💻開催概要\n【開
 催形式】オンライン開催\n【日時】2024年12月19日(木) 12:
 00~13:00\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイ
 トル\n登壇者\nモデレーター\n\n\n\n\n12:00\nオープニング
 ・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05\nLT「プロダクトの開発する／しな
 いの決め方\nAki氏\n\n\n\n12:20\nディスカッション（お題
 形式）、質疑応答<テーマ例>・開発するべきでなかっ
 たと、思われた経験はありますか？・逆に、もっとは
 やく開発すべきだったのに開発するのが遅くなってし
 まった経験は？・PMの開発する/しないの判断が「顧客
 に頼まれたから」のような曖昧な理由だった場合、ど
 のようにすればAkiさんの理想的な意思決定方法に修正
 できますか？・開発する/しないの判断にエンジニアは
 どの程度関与すべきだと思いますか？\nAki氏\n大西 政
 徳 氏\n\n\n12:55-13:00\n最後に\n\n\n\n\n\n※LTやディスカッシ
 ョン内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n🎤登壇者\n【登壇者】飯沼 亜紀（Aki） 氏（@LoveIdah
 oBurger）\n\n\n\n小売・飲食・製造業など、多岐にわたる
 業界においてオフライン体験を軸としたプロダクト開
 発をプロダクトマネージャーとして10年以上リードし
 たのち、 2024年10月にウト株式会社を創業。現在は様々
 なクライアント企業のDX推進やプロダクト開発をサポ
 ートしている。プロダクトマネジメントだけでなく、
 デザインやプログラムマネジメントなど、幅広い領域
 での組織マネジメント経験も有する。\n🗣️スピーカ
 ー\n【モデレーター】大西 政徳 氏（@monarisa_masa）\n\n\n\
 n新卒でゲーム系スタートアップに入社。ゲーム開発に
 おいて、開発・保守・運用を一通り経験。 2018年4月よ
 り株式会社LegalForceに二人目のエンジニアとして入社。
 MVP立ち上げ、LegalForceの製品版開発・運用、DDDを用いた
 開発改善活動・推進を行う。2021年10月よりスタートア
 ップ連携管理SaaSを開発するInnoScouterにCTOとして参画。
 プロダクト開発の指揮統括、開発組織の体制構築を行
 う。2021年末に株式会社01BoosterにM&A。2024年6月より独立
 。プロダクト開発、技術顧問業などを行う。\n⚠️諸
 注意\n\n視聴ページはページtopにある「参加情報欄」の
 リンク、または参加確定者に前日と当日にconnpassメー
 ルにてお知らせいたします。\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、弊社プライバシー
 ポリシーに基づき取り扱いいたします。\n\n🙋‍♀️ 
 運営会社\n株式会社overflow\nITエンジニア／デザイナー
 の副業・転職サービス「Offers」\n\nOffersは、ITエンジニ
 ア・デザイナー・PdM(プロダクトマネージャー)など、
 プロダクト開発に携わる人材に特化した副業・転職サ
 ービスです。Offers登録者へのオファー送信や、「Offers 
 Jobs」への求人掲載を通して、企業とプロダクト開発に
 携わる人材との出会いを創出し、個人のキャリアや事
 業成長を支援しています。\nプロダクト開発組織の開
 発生産性を最大化するサービス「Offers MGR」\n\n「Offers M
 GR (オファーズマネージャー)」は、プロダクト開発組
 織の生産性向上を支援するサービスです。SlackやGitHub
 、Figma、Notion、Jiraなど開発業務で利用するサービスか
 らデータを抽出し、個人やチームのアウトプットを可
 視化することで、作業効率の見直しや個々のモチベー
 ション管理に役立てることができます。
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