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X-WR-CALDESC:データカタログ 事例から学ぶメタデータ管理
 の実態
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 の実態
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SUMMARY:データカタログ 事例から学ぶメタデータ管理の実
 態
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241128T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96383
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 データの活用が求められる昨今、合わせてデータカタ
 ログ構築によるメタデータ管理の重要度も高まってい
 ます。本イベントでは、ご登壇者の皆様より実際にデ
 ータカタログを導入、整備された事例、データの信頼
 性や活用性を高めるための取り組みについてご共有い
 ただきます。参加者の皆様が、自社での活用法やデー
 タカタログの有用性やノウハウのヒントを得ることが
 できるイベントを目指します。\n🧑‍🏫公募LT枠につ
 いて\nLTの公募は終了いたしました。お申込いただきあ
 りがとうございました！LTしていただける方を1名公募
 いたしますLTのお時間は10分です。※公募LT枠にお申し
 込みされる方は、申し込み時のアンケートに必要な情
 報（連絡用SNSアカウント/LTテーマ\;仮でOK）をご記入く
 ださい！\nLTテーマ例\n\n〇〇でデータカタログを構築\n
 少人数チームでデータカタログの立ち上げ\nデータカ
 タログを構築してみたその後の話などなど\n\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方
 へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼン
 ト差し上げます。『データエンジニアリングの基礎 ―
 データプロジェクトで失敗しないために』\n🕛タイム
 テーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n
 \n12:05~12:15\n『Streamlitで開発した自作データカタログの
 導入』\n株式会社GENDA\n山口 歩夢(@Yamaguchi_aaaaa)\n\n\n12:15~
 12:25\n『ヤプリのデータカタログ整備1年間の歩み』\n株
 式会社ヤプリ\n山本 雄太(@Y4M4MOTO)\n\n\n12:25~12:35\n『デー
 タカタログを自作したけど 運用しなかった話』\n株式
 会社HR Force\nすずき(@suzupappa)\n\n\n12:35~12:45\n『現場から
 スモールに始めるデータカタログ』\n株式会社インテ
 ージ\n谷口 槙吾(@pronto_20240601)\n\n\n~13:00\nクロージング
 （バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\n現在メタデータ管理に課題を感じてい
 る方\nデータカタログの運用、保守に携わっている方\n
 他社のデータカタログ構築や活用の事例を知りたい方\
 n\n☑️イベントのゴール\n\nデータカタログの構築事例
 について知見を得た\nイベントの内容から自身の開発
 現場に活かせる工夫や運用方法を学べた\n\n🎤登壇者\n
 『Streamlitで開発した自作データカタログの導入』\n山
 口 歩夢 (@Yamaguchi_aaaaa)株式会社GENDAデータエンジニア202
 3年にGENDAにデータエンジニアとして入社。データ基盤
 の構築や運用、Streamlitでのデータ可視化アプリケーシ
 ョンやデータカタログの開発に携わる。\n『ヤプリの
 データカタログ整備1年間の歩み』\n山本 雄太(@Y4M4MOTO)
 株式会社ヤプリ開発統括本部 プロダクト開発本部 デ
 ータサイエンス室2023年新卒入社。dbt導入によるデータ
 基盤刷新に従事し、dbtの開発体制やリリースフロー構
 築などを担当。現在はdbt docsを用いたデータカタログ
 拡充やデータ基盤メンテナンスのためのドキュメント
 整備に取り組んでいる。\n『データカタログを自作し
 たけど 運用しなかった話』\nすずき (@suzupappa)株式会社
 HR ForceDS統括部DXグループDataチーム マネージャー新卒
 でHR Forceに入社後、セールスに従事。その後はセール
 ス経験を活かし、Salesforce管理者として営業活動の効率
 化と組織成長に向けたデータ整備・利活用を推進した
 のち、Salesforce外に存在するデータも含めた活用を推進
 するため、モダンデータスタックのデータ基盤の導入
 を主導。現在はデータ基盤の運用、データ活用の推進
 、顧客へのデータ提供を行う。\n『現場からスモール
 に始めるデータカタログ』\n谷口 槙吾 (@pronto_20240601)株
 式会社インテージMLエンジニア/データエンジニア新卒
 入社後、データサイエンティストとして様々なデータ
 分析案件に従事。現在は分析基盤上のデータマート作
 成や機械学習/生成AIを用いた分析を中心に行う。\n⚠
 ️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベント
 の参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Fi
 ndy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービ
 ス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 プレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法に
 よりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエンジ
 ニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付け
 し、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリ
 ーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介
 サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア向け
 サービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化
 し、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy 
 Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービ
 ス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培って
 きたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携
 いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパフ
 ォーマンスや活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Too
 ls｣：開発ツールに特化したレビューサイト。実際に
 利用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検
 討に必要な情報が集約されており、企業の技術選定を
 サポート。\n
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