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X-WR-CALDESC:【対談形式セミナー】 APIの品質担保に有効な3
 つのアプローチとその使い分けとは？
X-WR-CALNAME:【対談形式セミナー】 APIの品質担保に有効な3
 つのアプローチとその使い分けとは？
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SUMMARY:【対談形式セミナー】 APIの品質担保に有効な3つ
 のアプローチとその使い分けとは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96385
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【対談形式
 セミナー】 APIの品質担保に有効な3つのアプローチと
 その使い分けとは？ 「失敗しないITコンサル」に根掘
 り葉掘り聞いてみた！\n国内でのDX推進の潮流に伴い、
 APIで連携するシステムの開発が活発に行われているか
 と存じます。\nしかし、API開発自体はここ数年で取り
 組まれ始めたこともあり、品質担保のための方法論や
 アプローチに自信がないというプロジェクト様も多い
 のではないでしょうか？\nそこで今回、ITコンサルティ
 ング会社で長年プロジェクト責任者として、金融業界
 のシステム開発や刷新プロジェクトを数多くリードし
 成功に導いてきた、 株式会社Grandaider　井上CEOをお招
 きし、 APIの品質担保に有効な3つのアプローチとその
 使い分けについて、実体験を交えながら対談形式で語
 っていただきます。\n本セミナーに参加することで、 A
 PIの品質担保に有効なアプローチとその長短、 また使
 い分けの基準について理解を深めていただけます。\n
 ぜひ、参加をご検討ください。\n次のような方におす
 すめです。\n\nAPIのテストをどのような手段でやるか検
 討をしている。\n現状のテスト手段に自信を持てない
 。より良い手段があるか知りたい。\nAPIの品質改善に
 興味がある。\nAPIのテスト工数を削減することに興味
 がある。※内容は、変更する場合がございます。あら
 かじめご了承ください。\n\n🕑セッション\n■1部：対
 談形式パート(40分)\n\n本日の趣旨／目的\nセミナー講師
 紹介\n最近のシステムにおけるAPIの位置付け\nAPI品質維
 持／向上の難しさ\nAPI品質維持の有効手段\n本日のまと
 め\n質疑応答\n\n■2部：紹介形式パート（20分)\n\nAPIテ
 ストの観点\nAPIテスト自動化ツール　SOAtestのご紹介\n
 質疑応答\n\n💻会場\nZoomを利用したWEBセミナーです。
 自席で簡単にセミナーへご参加いただけます。\n🗒参
 加方法\n「イベントに申し込む」ボタンよりお申し込
 みください。後日、ご登録いただいたメールアドレス
 宛にZoom URLをご案内いたします。\n※ニックネームやフ
 リーアドレスでご登録された場合は、Zoom URLをご案内
 することができませんのでご注意ください。※ご同業
 の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。\
 n✉お問い合わせ\n\nテクマトリックス株式会社　ソフ
 トウェアエンジニアリング事業部parasoft-info@techmatrix.co.
 jp\n\n「SOAtest/Virtualize」公式サイト
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