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X-WR-CALDESC:障害対応の属人化から脱却。全員を巻き込む
 仕組みづくりの方法
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SUMMARY:障害対応の属人化から脱却。全員を巻き込む仕組
 みづくりの方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96396
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nキャリアと技術の可能性が見つかるメディア「レ
 バテックLAB」は新たにイベントプロジェクトをスター
 トします。日々進化するIT業界の第一線に立ち続ける
 方々をゲストにお迎えしたトークセッションやセミナ
 ーを定期的に開催。開発現場の課題解決に、明日から
 でも実践できる情報がいち早く手に入る場の提供を目
 指します。\nイベント初回のテーマは「インシデント
 対応」。昨今「インシデントコマンダー」という言葉
 が浸透しつつあるように、インシデント対応の仕組み
 化が促進され、迅速かつ効率的な対応に向けて情報共
 有が進んでいます。しかし、企業特有の事情や課題も
 多く、汎用的なプラクティスをそのまま適用しても上
 手くいかないケースも少なくありません。\nそこで本
 イベントでは、「インシデント対応の仕組み化」をテ
 ーマに、インシデント対応に精通したゲストを招き、
 具体的な事例をご共有いただきます。属人化による負
 担軽減、対応スピードの向上、再発防止の徹底など、
 仕組み化の成功事例・失敗事例から、明日から使える
 実践的なノウハウをお伺いします。\nゲストの安藤さ
 んにご登場いただいた記事はこちら\nこんなお悩みを
 持つエンジニアにおすすめ\n・インシデント対応の属
 人化に悩み、仕組み化したいと考えている\n ・インシ
 デント対応の他社のベストプラクティスが欲しい\n ・
 他社のベストプラクティスから学んで導入してみたも
 のの、自社ならではの課題によってなかなか仕組み化
 が進まないことに頭を悩ませているマネージャー\n ・
 「インシデントコマンダー」を社内に浸透させたいエ
 ンジニア\nタイムスケジュール⏰\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n19:00\nオープニング\n\n\n\n19:0
 5～\n多領域インシデントマネジメントの挑戦：ハード
 ウェアとソフトウェアの融合が生む課題（公募LT）\n株
 式会社ビットキー高石圭佑氏\n\n\n19:15～19:35\n「『全員
 インシデントコマンダー』の体制構築（仮）」\n安藤
 裕紀氏\n\n\n19:35～19:55\n「インシデント対応のベストプ
 ラクティス（仮）」\n草間一人氏\n\n\n20:00～20:20\nディ
 スカッション【テーマ例】・人材育成：「障害対応が
 できる人」を増やすには？・評価：障害対応のモチベ
 ーションをあげるには？・「インシデントマネジメン
 ト」の正解とは\n（モデレータ）中下拓也氏\n\n\n20:20～
 20:30\nQ＆Aセッション\n\n\n\n20:30\nクロージング\n\n\n\n\n登
 壇者情報🎤\n\n安藤裕紀 氏　(@integrated1453 ) | 株式会社
 ユーザベースNewsPicks事業 SREチームリーダー  \n大手SIer
 で10年半エンジニア/アーキテクトとしてアプリケーシ
 ョン開発、インフラ構築、クラウド活用コンサルティ
 ングなど大企業の技術支援を行った後、2021年10月に株
 式会社ユーザベースに入社。プロダクト開発組織のSRE
 チームでインフラや開発基盤を担当。シニアエンジニ
 ア、テックリードを経て、チームリーダーに。2024年か
 らはプラットフォームエンジニアリングのグループマ
 ネージャーも兼務。\n\n草間一人 氏　(@jacopen ) | PagerDuty
 株式会社 Product Evangelist \n通信事業者でプラットフォー
 ムエンジニアを務めたのを皮切りに、いくつかの外資
 系企業でプロフェッショナルサービスやプリセールス
 エンジニアとしてクラウドネイティブやプラットフォ
 ーム製品に携わるなど、10年以上さまざまな形でプラ
 ットフォームに関与している。2023年11月より現職。一
 般社団法人クラウドネイティブイノベーターズ協会 代
 表理事。Platform Engineering Meetupオーガナイザー。\n\n中下
 拓也 氏  (@chugesun) | レバテック開発部 グループリーダ
 ー\n2023年中途入社。レバテック開発部 グループリーダ
 ーとして新卒領域事業やフリーランス領域事業に関わ
 るエンジニアのマネジメントに携わる。それ以前はSler
 にてフルスタックエンジニアとして幅広い開発に従事
 。\n注意事項\n・視聴用リンクはconnpassの「参加情報欄
 」にてお知らせいたします。\n　また、参加確定者に
 前日と当日、connpass経由で通知いたします。\n・本イベ
 ントで取得する個人情報は弊社のプライバシーポリシ
 ーに基づき取り扱いいたします。\n・営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください\n・参加枠が最小遂行
 人数に満たない場合や関係者の急病やほか不可抗力に
 より、開催を延期または中止する場合がございます。\
 n・イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させてい
 ただく場合がございます。\n・参加目的が不適切だと
 判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせ
 ていただく場合がございます。\nアンチハラスメント
 ポリシー\n本イベントはアンチハラスメントポリシー
 を定めております。参加者は以下の内容をご確認、ご
 同意の上でご参加をお願いします。\nハラスメントと
 は、性差、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種
 、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫
 、ストーカー、望まない写真撮影や録音・録画、不適
 切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含ま
 れます。\n参加者がこれらの行為に加担した場合、運
 営側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができ
 ます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイ
 ベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止など
 を含みます。また、今後のよりよい運営のために、事
 態の詳細をレポートとして公開する場合があります。\
 n本イベント中で、「これはハラスメントではないか？
 」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けている
 ことに気が付いた場合、または運営側の体制がこれら
 のポリシーを満たさないと感じることがあった場合に
 は、contents-team@leverages.jpまでご連絡ください。\n主催・
 運営\n レバテックLAB\n\n\n「レバテックLAB」は「キャリ
 アと技術の可能性が見つかるメディア」をコンセプト
 に、現場で活躍されているITエンジニアの方へ、キャ
 リアと技術の当たり前をアップデートする情報をお届
 けしています。
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