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X-WR-CALDESC:人数･場所･会場費の制約無しで、売り込み
 や値引き交渉とは無縁の営業手法『口下手セミナー営
 業の始め方 & オンラインセミナー』攻略方法【オンラ
 イン（Zoom）開催】
X-WR-CALNAME:人数･場所･会場費の制約無しで、売り込み
 や値引き交渉とは無縁の営業手法『口下手セミナー営
 業の始め方 & オンラインセミナー』攻略方法【オンラ
 イン（Zoom）開催】
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SUMMARY:人数･場所･会場費の制約無しで、売り込みや値
 引き交渉とは無縁の営業手法『口下手セミナー営業の
 始め方 & オンラインセミナー』攻略方法【オンライン
 （Zoom）開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96399
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規顧客の
 獲得方法\nあなたは、どのように、「新規顧客への営
 業」を、行っていますか？\n\n「新規顧客の獲得」\n\n
 と聞くだけで、耳が痛いかもしれません。\n\n「新規顧
 客を、堅実に獲得できる仕組みがあれば良いな〜」\n\n
 これは、多くのスモールビジネスが抱く、「願望」で
 しょう。\n新規集客の、「労力」と「コスト」\n新規集
 客を行うことには、かなりの、「労力」と「コスト」
 が、かかりますからね。その、「労力」と「コスト」
 も、\n\n「今月だけ」\n\nと、割り切れるわけではあり
 ません。「来月」も、「再来月」も、「それ以降」も
 、同じように続いていきます。\n\n「労力」と「コスト
 」を投入\n→ 「お客さんを獲得できて、売上を確保」\
 n\nが、「確実」なら、まだ良いかもしれません。\n毎
 月、「営業」と「集客」の不安から逃れられない…\n
 ですが、そんなこともありませんね。こうなってくる
 と、\n\n「毎月、営業と集客の不安から逃れられない…
 」\n\nということになってしまいます。（頑張って、「
 新規集客」を、行ったにも関わらず…）\n申し遅れま
 した\n\nスモールビジネス特化の学び舎 このは屋です
 。知識や技術を提供するスモールビジネスオーナー（
 コンサルタント・士業・治療院・教室・サロンなど）
 に向けて、セミナーやワークショップの開催、オンラ
 イン講座・スクール・サポートを提供しています。日
 々、スモールビジネスオーナーと話をしていると、み
 なさん「共通の悩み」を抱えていることに、気が付き
 ます。それは、、、\n共通の悩み\n\n「新規顧客を、堅
 実に獲得できる仕組みが確立されていない…」\n「今
 月は、何とかなったけど、来月や再来月以降は、分か
 らない…」\n「売り込まずに、商品・サービスを販売
 したいのに、できない…」\n…etc\n\nという悩みです。\
 n「営業」、「売り込み」に、違和感を感じる毎日…\n
 実は、私たちも、同じ悩みを抱えていました。私たち
 は以前、「セミナー撮影・運営サポート業」を、営ん
 でいました。\n\nセミナー講師\nコンサルタント\n士業\n
 …etc\n\nといった方たち向けに、\n\n講座\n塾\nセミナー\
 n…etc\n\nを、「撮影・運営サポート」させて頂く、と
 いうお仕事です。\n\n様々な、「集客手法」を試す\nこ
 の、「セミナー撮影・運営サポート」の仕事を獲得す
 るために、様々な、「集客手法」を試しました。\n\n交
 流会\n飲み会\nランチ会\n…etc\n\nにも、たくさん参加し
 ました。\n「100枚」以上の、「チラシ」と「名刺」\n毎
 回、「100枚」以上の、「チラシ」と「名刺」を引っさ
 げ、\n\n「あなたのセミナーを、撮影します！」\n「あ
 なたのセミナーの、運営サポートします！」\n\nという
 、「売り文句」で、ガンガン営業を行っていました。\
 n「左手にチラシ」、「右手にレッドブル」\n「朝7時」
 からの朝活等にも、積極的に参加しようと思い、\n\n「
 とにかく、人と会えば、何とかなる！」\n\nという、「
 根性論」を振りかざし、\n\n「左手に、大量のチラシの
 入ったカバン」\n「右手に、レッドブル」\n\nを持ちな
 がら、最寄りの駅に向かっていました。それで、結果
 は、どうだったか…\n\n「ぜひぜひ…」と言われるのに
 、仕事は、獲得できない…\n結論から言うと、なかな
 か、お客さんを獲得することができませんでした。皆
 さん、良い反応は、してくれるんですよ？\n\n「え、興
 味あります！」\n「ぜひ、機会があれば、お願いした
 いです！」\n…etc\n\nという反応は、もらえました。\n
 「売り込み」のメッセージ\n「ここぞ」と、ばかりに
 、\n\nメール\nSNS\n…etc\n\nで、「メッセージ」を、送り
 ました。（売り込み過ぎてる気がして、違和感があっ
 たんですけどね…）それでも結局、仕事には、つなが
 りませんでした。\n「お願い営業」の繰り返し\n\n「セ
 ミナー撮影サービスやってます！お願いします！」\n
 「セミナーの運営サポートサービスやってます！お願
 いします！」\n\nこの言葉を、何度も何度も、繰り返し
 ました。なかば、「恩情」のように、仕事を受注でき
 たこともあります。ただ、どうしても、このような、
 「仕事の取り方」だと、お客さんと、「良い付き合い
 」は、できません。\n\n「値引き交渉」「追加要求」…
 \n\n「もう少し、費用、抑えられない？」\n「こっちの
 人は、同じ値段で、ここまでしてくれるよ」\n「これ
 も追加で、お願いできるかな？」\n\nと、「値引き交渉
 」や「追加要求」をされたことも、何度もありました
 。自分たちが思い描いていた、「お客さんとの関係性
 」とは、程遠いものでした。\n「紹介」からの仕事獲
 得という、不安定な状況\n果敢に、営業活動を繰り返
 しましたが、\n\n「お願い営業」\n「値引き交渉」\n「
 追加要求」\n\nからは、逃れられませんでした。結局、
 「紹介」からの仕事獲得という、「不安定な状況」が
 続いていきました。\n\n「一体どうしたら、堅実にお客
 さんを獲得できるんだろう…」\n\n答えは、「目の前」
 に、ありました。\n集客が、うまくいかない、毎日が
 続いていました。（お願い営業で、ペコペコ頭を下げ
 ながら…）そして、いつものように、私たちは、「セ
 ミナー撮影・運営サポート」の仕事をしていました。
 「撮影・運営サポート業務」も、終盤に差し掛かった
 頃です。セミナーで、講師をしていた方が、\n\n「はい
 、それでは、サービスを案内しますね。」\n\nと言い放
 ち、「58万円」もする、「高額商品」を、売ってのけ
 たのです。\n「これだ！」\n私たちは、「セミナーの運
 営」も、行っていたので、当然、「結果」も、分かっ
 ています。（「申し込み用紙」の管理等も、していま
 した。）実際に、売れているんです。\n\n「これだ！」
 \n\nこの瞬間が、大きな、「転換点」になりました。\n\
 n「セミナー」を、徹底的に研究\nそれからというもの
 、\n\n「セミナーでの、商品・サービスの売り方」\n\n
 を研究していきました。（「セミナー撮影・運営サポ
 ート」の仕事がある度に。食い入るように。）すると
 、モノが\n\n「売れるセミナー」\n「売れないセミナー
 」\n\nの違いが、分かってきました。同時に、「モノが
 売れるセミナー」の、「共通点」も、見えてきました
 。\n「セミナーサポート」という仕事のおかげ\n\n「あ
 、自分たちも「セミナー」を使って、営業すれば良い
 じゃん」\n\n何しろ、「セミナー撮影・運営のサポート
 」という仕事です。おかげで、色々な、「セミナー」
 に、関わることができました。そこで明らかになった
 、\n\n「モノが売れるセミナー」の、共通点\n\nこれら
 をまとめて、自分たちも、「セミナー」を、開催しよ
 うと考えました。\nいざ、「セミナー」を開催！とこ
 ろが…\n「セミナー撮影・運営サポート」で、見てき
 た、「モノが売れるセミナー」の共通点。実際に、そ
 れらをまとめて、まったく同じように、「セミナー」
 を開催してみました。最初の、「セミナー」は、\n\n参
 加者：「4名」\n\nでした。自信満々に、「セミナー」
 を終えましたが、結果は、\n\n申込者：「0名」\n\nでし
 た。とりあえず、「5回」開催してみようと思い、「5
 回」開催しましたが、\n\n申込者：「0名」\n\n、、、\n\n
 「あれ・・・どうして？」\nこの時の悔しい思いは、
 今でも忘れられません…。本当に悔しくて、毎回の、
 「セミナー」が終わる度に、反省会を行いました。\n\n
 「セミナー」を終えた帰りの電車でも、スマホで反省
 点のメモ\n録音しておいたセミナー音源を何度も聞き
 、メモ\nメモ、メモ、メモ…\n\nオフィスに戻ると、メ
 ンバーと大反省会。\n「試行錯誤」を、繰り返す\n\n「
 自分たちの商品・サービスに、魅力が無いのかな？」\
 n「上手に話せないから、いけないのかな？」\n「セー
 ルステクニックが、足りないのかな？」\n…etc\n\n「考
 えられる理由」を、すべて考えました。そこから、毎
 回の「セミナー」で、試行錯誤を繰り返しました。\n
 成約率が、「40%」に\n「1年」ほど、経った頃でしょう
 か。突然、成果が出たんです。\n\nセミナーでの成約率
 が、「40％」\n\nに跳ね上がりました。そこからという
 もの、1年間、「40％」を維持し続けました。時には、
 「80％」を超えるときも、ありました。\n\n原因は、「
 話し方」でも、「商品・サービス」でも、無かった\n
 「セミナー」で、まったく、「商品・サービス」が、
 売れない時は、\n\n「自分たちの商品・サービスに、魅
 力が無いのかな？」\n「上手に話せないから、いけな
 いのかな？」\n「セールストークを、勉強する必要が
 あるかな？」\n…etc\n\nと考えていました。しかし、「
 本当の原因」は、違いました。\n実際に、「話し方」
 や「商品・サービス」は、変えてない\n実際、私たち
 の、「セミナー」が、上手くいくようになった前後で
 、\n\n「話し方」\n「商品・サービス」\n「セールスト
 ーク」\n\nいずれも、変えていません。ちょっとした、
 「コツ」だけなのです。\n\n「売り込んでいないのに、
 自然と売れてしまう」\nその「コツ」を、意識するだ
 けで、\n\n「売り込んでいないのに、自然と売れてしま
 う」\n「セミナーさえ開催すれば、堅実に売上を立て
 られる」\n\nという状況を、作り出すことができました
 。毎月の集客に、四苦八苦していた、当時の私たちか
 らすると、信じがたい状態です。\n「営業のストレス
 」が、まったく無い\n\n「セミナー営業」\n\nという、
 「営業手法」を、確立することができたのです。「セ
 ミナー営業手法」を取り入れて、「積年の悩み」から
 、解放されました。\n\n「売り込んでいないのに、売れ
 てしまう」\n「お願い営業で、ペコペコ頭を下げなく
 て良い」\n「値引き交渉や、追加要求をされずに済む
 」\n\nこれは、「理想的な状況」ですよね。それまで抱
 えていた、「営業のストレス」が、まったく、無くな
 るわけですからね。\n\n従来の、「セミナー営業」ノウ
 ハウ\n従来の、「セミナー営業ノウハウ」は、正直、\n
 \n「あの人だから、できるんじゃないの？」\n\nという
 、「ノウハウ」ばかりでした。\n\n「話し方が、引き込
 まれる」\n「ジェスチャーを、有効的に使う」\n「イケ
 てる、オーラがある」\n「ネームバリューが、ある」\n
 …etc\n\nという、イメージが、強かったんですね。私た
 ちも、真似してやってみて、全く成果が出なかったの
 で、経験済みです。\n「話に、自信のある人」が、や
 る\n「セミナー講師」とは、「人前で、話す仕事」で
 す。基本的には、「話に、自信がある人」が、やりま
 す。傾向的に、いわゆる、\n\nゴリゴリ系\nできる系\n
 スピード系\n…etc\n\nの人が、少なくありません。我々
 は、「セミナーサポート」を、やってきましたので、
 よく分かっています。\n「私は、口下手なんです…」\n
 スモールビジネスオーナーに、\n\n「セミナー営業が、
 おすすめです」\n\nと、伝えると、以下のような反応が
 、返ってきます。\n\n「私は、口下手で、あまり人前で
 話すことが、得意じゃないんです…」\n「どちらかと
 言うと、「話し上手」というより、「聞き上手」の方
 なんです…」\n「セミナー営業ができたら良いな〜と
 は、思いますが、なかなか一歩を踏み出せません…」\
 n…etc\n\n「セミナーを開催すること」や、「コンテン
 ツを作る」こと以前に、\n\n「人前で、話すこと自体」
 \n\nに、「ハードル」を、感じているケースが、少なく
 ありません。ですが、、、\n\n「口下手」や「聞き上手
 」の方が「講師」に向いている\n実は、\n\n「口下手」
 の人の方が、「セミナー講師」に向いています。\n「
 話し上手」より「聞き上手」の人の方が、「セミナー
 講師」に向いています。\n\n「驚き」や「疑問」を感じ
 るかもしれませんが、「本当のこと」です。たくさん
 の、「セミナー講師」を見てきた、我々が言うのです
 から、間違いありません。太鼓判を押します。ご納得
 頂けるように、ご説明しましょう。\n「舌が、よく回
 るな〜」\n\n「ペラペラと、流れるように話す」\n「立
 板に水の如く、よくしゃべる」\n「よどみなく、コン
 テンツを話す」\n…etc\n\nこのように、「舌が、よく回
 る」と、「怪しさ」が漂い、身構えてしまいます。特
 に、「営業」や「セールス」の現場ほど、そうです。
 基本的に、「営業」や「セールス」を受ける側は、「
 警戒」しながら、話を聞きますので、\n\n「舌が、よく
 回るな〜」\n\nと思われてしまいます。\n「時代」を、
 考える\nもしかすると、「昭和」の時代は、その方が
 良かったのかもしれません。でも今は、「平成」はお
 ろか、「令和」の時代です。\n\n「メディアの多様化」
 \n「個人レベルの情報発信者の増加」\n「SNS（ソーシャ
 ルメディア）の台頭」\n…etc\n\n「世の中の様相」は、
 様変わりしました。一昔前と比べて、現代は、「情報
 」に、あふれています。ですから、「ウソや誇張表現
 、誇大表現」に、敏感になっているのです。つまり、
 「舌が、よく回る」と、むしろ、「怪しまれてしまう
 」ということです。\n\n「口下手の方が、良い理由」\n
 現代は、\n\n「共感」\n「つながり」\n「多様性」\n\nの
 時代です。たとたどしくても、一生懸命に話す姿に、
 「共感」や「好感」が、持たれます。ですから、「口
 下手」の人でも、大丈夫。というより、そっちの方が
 、「共感」できますので、\n\n「口下手の方が、良い」
 \n\nとすら言えます。\n「聞き上手な人」の特徴\nまた
 、「口下手」の人は、「話し上手」より、「聞き上手
 」の人が、少なくありません。実は、\n\n「話し上手」
 よりも、\n「聞き上手」の方が、\n「セミナー講師」に
 、向いている\n\nのです。より、「聞き手の立場」に、
 立てるからです。\n「共感力」の違い\n「聞き上手」な
 人は、普段から、人の話を、よく聞いています。つま
 り、「会話」や「コミュニケーション」において、「
 聞き手の立場」になる機会が、多い。「聞き手の立場
 になる機会が多い」ということは、聞き手が、\n\nどこ
 で、「疑問」や「不安」を抱くか？\nどこで、「怪し
 さ」を感じるのか？\nどこで、「警戒心」を抱くか？\n
 …etc\n\nということが、「経験」的に、分かるというこ
 とです。（少なくとも、「話し手側」よりは。）つま
 り、「聞き手」に「共感」することができる、という
 ことです。「ウソや誇張表現、誇大表現」に、敏感に
 、気付くことができるということです。\n\n「聞き上手
 な方が、良い」理由\nセミナーでは、参加者の方に、\n
 \n「ウソくせ〜」\n「誇張表現、誇大表現だな」\n「話
 半分に、聞いておこう」\n\nと、思われたら、終わりで
 す。その後の話には、耳を傾けてもらえなくなります
 。当然、「商品やサービス」が、売れるはずなど、あ
 りません。ですから、「セミナー講師」には、そうい
 うことに、敏感に気付くことができる、\n\n「聞き上手
 な方が、良い」\n\nのです。\n「話上手」だと、自負し
 ている人\n\n「話に、自信がある人」\n「話上手だと、
 自負している人」\n「人前で話すことを、何とも思わ
 ない人」\n\nは、そういうところに、気が回らず、「共
 感」してもらうことができません。ですから、「口下
 手」や「聞き上手」な人は、むしろ、、、\n「話に慣
 れてきた時」こそ、注意\n\n「話すことに慣れてきた時
 」こそ、注意\n\nしなければなりません。「初心」を、
 思い返さなければ、なりません。\n\n「怪しさが、漂っ
 ていないか？」\n「顧客に、プレッシャーを与えてい
 ないか？」\n「身構えさせていないか？」\n…etc\n\n「
 話に慣れてきたとき」には、チェックした方が良いで
 しょう。大丈夫。もともと、「口下手」、「聞き上手
 」なのですから、すぐに、「修正」できます。\n「の
 ほほん、ゆったり、マイペース」\nちなみに、我々は
 、\n\nゴリゴリ系\nできる系\nスピード系\n…etc\n\nでは
 、ありません。仮に、「やろう」としても、できませ
 ん。「なろう」と思っても、なれません。我々は、\n\n
 のほほん系\nゆったり系\nマイペース系\n…etc\n\nです。
 \n\nあなたは、「どちら」ですか？\nあなたは、\n\nゴリ
 ゴリ系\nできる系\nスピード系\n…etc\n\nですか？でした
 ら、今回のご案内は、あまりお役に立てないかもしれ
 ません。それとも、我々と同じ、\n\nのほほん系\nゆっ
 たり系\nマイペース系\n…etc\n\nですか？でしたら、今
 回のご案内は、お役に立てるかと思います。\n「再現
 性の高い」、セミナー営業手法\n\n「知名度」や「個性
 」に依存しない、「セミナー営業ノウハウ」を作れな
 いか？\n誰でも、売り込まずに、顧客を獲得できる、
 「セミナー営業手法」を作れないか？\n\n「優れた営業
 ・集客の手法」は、「再現性の高い手法」だと、私た
 ちは考えています。\n\nどんな業種でも、\n誰でも、\n
 できる、\n\nことで、はじめて、価値が生まれる。\n「
 セミナー営業手法の教材は、無いのですか？」\n\n口下
 手でも、セミナー営業で、\n売り込まずに、顧客を獲
 得するためには、\nどうすれば良いのか？\n\n少なくな
 い方々に、\n\n「このは屋さんの、セミナー営業ノウハ
 ウを教えてください。」\n「セミナー営業に、特化し
 たセミナーを、開催してください。」\n「このは屋さ
 んの、セミナー営業手法の教材は、無いのですか？」\
 n\nと有り難くも、お問い合わせを頂いていました。そ
 のような声にお応えするのが、今回、ご案内のセミナ
 ーです。\n\n「セミナー営業」「オンラインセミナー」
 実践の悩み…\n「セミナー営業」や「オンラインセミ
 ナー」を実践していく中で、よくある代表的な悩みは
 、\n\n「どうやって、セミナーを作っていけば良いのか
 分からない…」\n「そもそも、私に、セミナー講師な
 んて、できるかな…」\n「どちらかというと、話し上
 手より、聞き上手の方なんだけど…」\n「セミナーを
 開催してみたけれど、申込みが入らない…」\n「安定
 的に、継続して、セミナーに集客することができない
 …」\n\nといったものです。\n『口下手セミナー営業の
 始め方 & オンラインセミナー』\nもしあなたが、\n\n「
 口下手でも大丈夫な、セミナー営業の始め方を知りた
 い」\n「売り込みや値引き交渉とは無縁の、セミナー
 営業を取り入れていきたい」\n「売れないセミナーで
 はなく、売れるセミナーを開催していきたい」\n「セ
 ミナーに、安定的に、継続して、集客できるようにな
 りたい」\n「人数･場所･会場費の制約が無い、オン
 ラインセミナーを開催していきたい」\n\nという場合は
 、このセミナーに参加してください。\nまた、このは
 屋では、スモールビジネスのウェブ集客についてのセ
 ミナーやワークショップを多数開催しています。それ
 らにご参加頂いた方々のお声をご紹介します。参考に
 してみてください。\nFacebookコメント\nこのは屋が開催
 するセミナー・ワークショップ参加者の声\n\nこのは屋
 のセミナー・ワークショップに参加した方々の感想\n\n
 オンラインセミナー・ワークショップの様子\n\nこのは
 屋が開催するセミナー・ワークショップの様子\n\nプロ
 フィール\n\nこのは屋（スモールビジネス特化の学び舎
 ）\nスモールビジネス特化の学び舎。スモールビジネ
 スオーナーに向けて、ネットから集客する方法、オン
 ラインで商売する方法、労働集約型から知識集約型へ
 移行する方法、安定した継続的な収入源を確保する方
 法…etc。悔いの無い生涯を謳歌する為の、鼻歌まじり
 の商売と生涯を、ワンストップで、トータルにサポー
 トしている。\nなぜ今回セミナーを開催することにし
 たのか？\nなぜ、セミナーを開催することにしたのか
 。それは、このは屋では、人々に、「悔いの無い生涯
 を謳歌してもらうこと」を理念としているからです。
 ネット集客の導線作り、オンラインでの商売の仕組み
 作り等は、その手段に過ぎません。我々は、商売には
 、4つの段階があると考えています。\n商売の4つの段階
 \n\nネットから集客できるようになること（本業のネッ
 ト集客）\nオンラインで商売できるようになること（
 オンラインビジネス化・DX化）\n労働集約型から知識集
 約型へ移行すること（コンテンツビジネス化）\n安定
 した継続的な収入源を確保すること（サブスクビジネ
 ス化）\n\n(1)から(4)までを実践することで、「お金」と
 「時間」の余裕が生まれます。その空いた余裕で、ご
 自身の趣味や好きなことをする時間。ご家族やパート
 ナーと過ごす時間を増やし、「悔いの無い生涯を謳歌
 してもらいたい」と考えています。「鼻歌まじりの商
 売」で、「鼻歌まじりの生涯」を謳歌する。「鼻歌商
 売」で、「鼻歌生涯」です。今回のご案内は、そんな
 あなたの商売繁盛。ひいては、「悔いの無い生涯を謳
 歌すること」の、お役に立てるものである、と信じて
 います。\n参加特典\n参加頂いた方には以下の特典をプ
 レゼントします。\n特典1：ネット集客の基本動画講座\
 nネット集客の基本動画講座をプレゼントします。\nネ
 ット集客の基礎知識や集客導線の設計方法。実際の集
 客シミュレーション。また、その裏側。初心者がよく
 やりがちなネット集客の間違い。など、スモールビジ
 ネスが知っておきたいネット集客の基本講座です。\n
 特典2：各種テンプレート・シート\n各種テンプレート
 ・シートをプレゼントします。\nこのは屋で実際に今
 も使用しているテンプレート・シートです。また、会
 員さんや生徒さんも実際に活用しているものです。\n
 テンプレート・シートはプレゼントするセミナースラ
 イド資料の中に含まれていますので、セミナーコンテ
 ンツと共に復習することができます。\n特典3：セミナ
 ースライド資料\nセミナーのスライド資料をプレゼン
 トします。\n当日メモするノートなどと共にセミナー
 の復習にご活用ください。セミナー参加後、メールに
 てスライド資料をあなたのメールアドレス宛にお送り
 します。\n参加費用について\nこのセミナーに、参加す
 ることで、あなたは、売上の不安や新規集客の悩みか
 ら解放されることになるでしょう。「セミナー営業」
 という営業手法を取り入れることで、堅実に顧客を獲
 得できるようになるからです。ペコペコせずに、理想
 的なお客さんとお付き合いすることができるようにな
 ります。もう、「また、値下げ要求か…」と、ストレ
 スを感じる必要もありません。しかも、「口下手」で
 も、「話上手というより、聞き上手な人」でも、実践
 できる方法です。そんな「セミナー営業」という営業
 手法を取り入れられることで、得られる利益。その利
 益を考えれば、参加費用は「10万円」「20万円」あるい
 は、「50万円」でも決して高くはないでしょう。\nです
 が、このセミナーの参加費用は「9\,980円」にしたいと
 思います。\nただ今回は、特別に「1\,000円」でご参加
 頂けるようにします。\nよくある質問\nよくある質問に
 お答えします。\nどんな業種に向いていますか？\nスモ
 ールビジネスの方であれば、どんな方でも対象です。
 原理原則は一緒ですので、どんな業種でもご活用頂け
 ます。\n地方に住んでいますが問題はありませんか？\n
 はい。全く問題はありません。セミナーはオンライン
 上で開催しますので、ネットが繋がる環境であれば問
 題ありません。\nキャンセルした場合、日程振替して
 もらえますか？\nお申し込み頂いた時点で席を確保し
 ています。その分、他のお客さんをお断りしています
 。定員のあるセミナーという商品の性質上、当日キャ
 ンセル、無断キャンセルされた場合は、正規料金（9\,9
 80円）をご請求致します。いかなる場合も、返金や日
 程振替には一切対応していません。\nカメラやマイク
 は、「オン」にする必要がありますか？\nセミナーで
 は、グループワークがあります。カメラ・マイクを「
 オン」にできない場合は、お申込みをご遠慮ください
 。当日、カメラ・マイクを「オン」にして頂けない場
 合は、参加をお断りさせて頂きます。その際も、参加
 費用は返金致しませんので、あらかじめご了承くださ
 い。\nセミナー動画の配布はありますか？\nありません
 。今回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加
 型のセミナーになります。\nセミナーは録画できます
 か？\nできません。今回ご案内しているのは、動画で
 はなく、当日参加型のセミナーになります。\n追伸\nこ
 こまでお読み頂きありがとうございます。\n「新規集
 客のストレス、不安を、取り除きませんか？」\n\n今の
 ところは、紹介で、なんとか回っている\n今月は、な
 んとか大丈夫だった\nでも来月や、再来月以降の確実
 な見通しは、立っていない…\n\nこうなると、家族や友
 人、仕事仲間といる時。\n\n「来月の集客、どうしよう
 …」\n\nという悩みによって、「心ここにあらず」状態
 になってしまいます。\n「1ヶ月後」の希望も見えない
 …\n私たちも、ずっとそうでした。1つ商品・サービス
 が売れると、一時的に、お金が入ってきます。ですが
 、心から喜ぶことはできませんでした。今は大丈夫で
 も、「1年後」、「2年後」に対する希望は、見えませ
 んでした。いえ、「1ヶ月後」、「2ヶ月後」に対する
 希望すら、見えませんでした。\n\n「これではいけない
 、なんとかしなきゃ…」\n\nと、何度も思いました。\n
 「自分だって、いつか…」\n商売が上手くいっている
 人たちを、SNSやメルマガで見る度。\n\n「自分だって、
 いつか…」\n\nと思う、毎日でした。そんな、もんもん
 とした状況を救ってくれたのが、セミナー営業だった
 んです。セミナーさえ開催すれば、堅実に売上を立て
 られる仕組みを作ることができました。当時の私たち
 が、このセミナーを知れば、すぐに飛びついていたで
 しょう。\nやっと、解放された\nあなたが、\n\n「売上
 を上げたい」\nそう思ったときに、上げられるように
 なる。\n手元に、お金が入ってくるようになる。\n\n極
 端ですが、セミナー営業とは、そういう手法、仕組み
 です。このセミナー営業手法を身につけたことで、\n\n
 毎月の売上の心配が、なくなりました。\n営業や集客
 の心配から、解放されました。\nプライベートで家族
 や仲間と過ごしていても、\n罪悪感なく、過ごせるよ
 うになりました。\n\n色々なセミナーに関わったからこ
 そ、伝えられること\n\n「売り込むことなく、理想のお
 客さんを、安定して獲得して欲しい」\n\n私たちは、セ
 ミナー撮影業で、色々なセミナーに関わってきました
 。\n\n「そんな私たちだからこそ、伝えられることがあ
 るのではないか？」\n「お伝えできることを、少しで
 も、多くの方に届けられないか？」\n\nそれが、今回、
 セミナーを開催しようと思った理由です。もしあなた
 が、\n\n「口下手でも大丈夫な、セミナー営業の始め方
 を知りたい」\n「売り込みや値引き交渉とは無縁の、
 セミナー営業を取り入れていきたい」\n「売れないセ
 ミナーではなく、売れるセミナーを開催していきたい
 」\n「セミナーに、安定的に、継続して、集客できる
 ようになりたい」\n「人数･場所･会場費の制約が無
 い、オンラインセミナーを開催していきたい」\n\nとい
 う場合は、このセミナーに参加してください。必ず、
 お役に立てることをお伝えします。楽しみにしていて
 ください。\n#このは屋 #スモールビジネス特化の学び
 舎 #鼻歌まじりの商売
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