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X-WR-CALDESC:【内部不正対策】リスク管理とユーザーの利
 便性を両立した、次世代型内部不正対策”Forcepoint”を
 紹介
X-WR-CALNAME:【内部不正対策】リスク管理とユーザーの利
 便性を両立した、次世代型内部不正対策”Forcepoint”を
 紹介
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SUMMARY:【内部不正対策】リスク管理とユーザーの利便性
 を両立した、次世代型内部不正対策”Forcepoint”を紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96406
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【内部不正
 対策】リスク管理とユーザーの利便性を両立した、次
 世代型内部不正対策”Forcepoint”を紹介\n概要\n次世代
 型内部不正対策“Forcepoint”は、従来型のDLPで導入障壁
 が高い要因となっていた「セキュリティポリシー条件
 の定義が難しい」という点を、AIを活用した独自の分
 析基盤を有したDLPと、データの重要度を自動で識別す
 るDSPMにより解消しました。ファイル管理におけるユー
 ザーの行動制限を極力解消しつつ、重要データの外部
 流出の防止を両立させます。このセミナーでは内部不
 正対策においてなぜForcepointが有効であるか？Forcepoint
 の特徴や従来型DLPの違いと共に解説します。\nこんな
 方におすすめです\n\n企業の経営者、情報システム部門
 、セキュリティ部門、リスク管理部門の方\n内部不正
 対策（DLP）の導入を検討している\n過去に内部不正対
 策（DLP）を検討したが、断念した\n\n参加費\n無料
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