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X-WR-CALDESC:生成AIで拓くシステム開発の新潮流　～未来を
 創るソフトウェア・エンジニアリングを徹底解説～
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 創るソフトウェア・エンジニアリングを徹底解説～
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SUMMARY:生成AIで拓くシステム開発の新潮流　～未来を創
 るソフトウェア・エンジニアリングを徹底解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96431
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 の進化が、システム開発の常識を塗り替える時代も近
 いと言われています。本イベントでは、株式会社日本
 総合研究所先端技術ラボのリサーチャーが、生成AIを
 活用したシステム開発をテーマに幅広く解説します。
 実務で活かせる具体的なユースケースとともに、LLMの
 研究動向に基づいたシステム開発の展望についてもお
 伝えします。\n【登壇内容（一部）】■システム開発
 における生成AI活用ユースケースと生成AIサービス汎用
 型から特化型のサービスまで、今すぐに活用できる生
 成AIツールを網羅的に紹介します。さらに、企画・要
 件定義から設計・実装、テスト、保守・運用といった
 、工程別に生成AIを活用したユースケースについても
 解説します。 （紹介ツール例）- エンジニアアシスタ
 ント型生成AI：GitHub Copilot / Cursor- デザイン作成型生成A
 I：v0 /  LlamaCoder　など\n■システム開発における生成AI
 活用の取り組み事例システム開発の変革を先導してい
 る企業の動向をお伝えします。ITベンダやSIerを中心に
 、生成AIを積極的に取り入れ、開発効率化やモダナイ
 ゼーションを実現している企業の取り組みを紹介しま
 す。\n■生成AIに関する研究動向近年急増している生成
 AIを活用したソフトウェア開発に関する研究を対象に
 、その傾向や具体的な研究事例に迫ります。コード生
 成に関する研究を筆頭に、テスト自動生成や要件定義
 、保守運用といった様々な工程における研究事例に加
 えて、AIエージェントによる自律的なシステム開発の
 可能性にも触れます。\n■生成AIの技術動向と開発の未
 来像生成AI技術が進化する中、システム開発はどのよ
 うに変わるのでしょうか。短期的な展望から、AIとの
 協働による長期的な未来まで、生成AIがもたらす可能
 性を探ります。また、システム開発の常識が変化する
 ことを前提に、生成AI活用におけるリスクと対策につ
 いてもお伝えします。\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:40\n\n生成AIで拓く
 システム開発の新潮流　~未来を創るソフトウェア・エ
 ンジニアリングを徹底解説~\n伊藤 蓮\n\n\n\n19:40～20:00\nQ
 ＆A\n\n\n20:00〜20:05\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n伊藤 蓮\n株式会社日本総合研究所先端技
 術ラボ\n2019年に大手メーカーに入社し、システムモダ
 ナイゼーションやクラウド移行、アルゴリズム改良な
 どのシステム研究に従事。その後、2022年から大手監査
 法人のアナリティクス部門でのソフトウェア開発の経
 験を経て、2024年株式会社日本総合研究所入社。入社後
 は「生成AI」を中心としたAI関連の技術動向のリサーチ
 や、AI、シミュレーション・数理最適化の応用研究を
 担当。\n\n\n\n\n\n近藤 浩史\n株式会社日本総合研究所先
 端技術ラボ次長 兼 エキスパート\n2011年に株式会社日
 本総合研究所入社し、SMBCグループ向けシステム開発を
 担当。2018年よりAI技術のリサーチやSMBCグループのAI技
 術を用いた実証実験に携わる。現在の調査・研究テー
 マは「生成AI」「AIエージェント」「汎用AI」であり、
 関連するレポートを発行。また、所属部署におけるAI
 技術の調査・研究チームのマネージャーも担当。\n\n\n\
 n参加対象\n\n生成AIの技術革新に関心のあるエンジニア
 \nシステム開発や運用の現場で最新技術を取り入れた
 いと考えるエンジニア\n\n参加にあたっての注意事項\n\
 n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n
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