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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2025＞ AI・
 データ利活用ビジネス創出のための個別メンタリング
 プログラム
X-WR-CALNAME:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2025＞ AI・
 データ利活用ビジネス創出のための個別メンタリング
 プログラム
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SUMMARY:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2025＞ AI・デー
 タ利活用ビジネス創出のための個別メンタリングプロ
 グラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250106T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96442
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人口
 減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え
 、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の
 変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙
 台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的
 に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙台市
 経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました。本
 戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0を実
 現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲げて
 おり、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場の拡
 大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新規事
 業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するとともに、
 その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業の成
 長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確保に
 取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーション
 が次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム）の
 形成に取り組むこととしています。\n本ビジネスメン
 タリングプログラムは、仙台X-TECH イノベーションアワ
 ード2025に向けて、AIやデータを活用したビジネス創出
 を得意とするメンターより直接ビジネス開発、プレゼ
 ンテーションのアドバイスを個別に受ける場をご用意
 しています。企業・団体のDX（デジタル・トランスフ
 ォーメーション）を推進するにあたり、AIを中心とし
 たテクノロジーの有効活用や新しい事業開発のきっか
 けになれば幸いです。アドバイスは1社あたり全3~5回@
 オンライン開催を想定しています。担当メンターは応
 募要件に合わせて事務局側でマッチングの上、選定さ
 せていただきます。先着順で選考の上、個別にメンタ
 リングを開始させていただき、定員に達し次第、締め
 切らせていただきます。\n＜ビジネスメンタリング講
 座とは＞仙台X-TECH イノベーションアワード2025に向け
 て皆様が考えたビジネスプランに対して、専門家が1対
 1アドバイスを行います。各社の予定とメンターの予定
 をすり合わせた上で個別に設定していきます。担当す
 るメンターはお申し込みいただきました内容を元に事
 務局にて決めさせていただく予定です。\n\n開催時間：
 1回あたり60〜90分を予定（アジェンダにより変更あり
 ）\n実施回数：全3～５回程度を予定\n実施時期：企業
 とメンターの両社の合意の上でスケジュールを個別設
 定\n実施手法：Zoomを活用したオンライン開催\n\n＜講座
 の進め方（典型的な例）＞1回目：現状事業、ビジネス
 プランのヒアリング2回目：AI・データ利活用の方針の
 ディスカッション3～4回目：ビジネスプランのブラッ
 シュアップ、AI・データ利活用の実践（実際に試して
 みる）5回目：プレゼンテーションのアドバイス\n＜こ
 んな方におすすめ＞\n\n仙台X-TECH イノベーションアワ
 ード2025でプレゼンテーションを行いたい\nAI活用につ
 いて、学びのフェーズから、実際に自社の課題解決に
 ついて活用するフェーズに移したい\nAI活用について社
 内でも検討を続けてきているが、実際にデータを集め
 て小さくてもまずは試してみたい\nやりたい事業や改
 善したい領域について見えきたため、具体的にどのよ
 うなモデルを作れるかやってみたい\nAIを活用した事業
 開発を進めてはいるが、よりよいアイディアや手法が
 あれば取り入れていきたい\n外部専門家の経験や知識
 をもらうことで、AI・データ利活用を加速させたい\n\n
 ＜参考：「仙台X-TECHイノベーションアワード」とは＞
 社会課題や地域課題、それに紐づく個社のビジネス課
 題を、AIやIoTを活用して解決するソリューションにつ
 いて、その内容やビジネス性を評価するコンテストを
 アワード形式で募集し、審査員による審査を行います
 。発表会：2025年2月28日（金）対象　：AIやIoTを用いた
 ソリューションとそれをベースにしたビジネスプラン
 表彰　：大賞1件、優秀賞3件程度\n＜メンター紹介＞・
 新川裕也様・山田典一様・常盤木 龍治様\n＜サポータ
 ー紹介＞・竹川隆司・髙橋蔵人\nその他、今年度のプ
 ログラムについては、以下URLよりご確認ください。http
 s://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本プログラムの開催概要＞
 主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n応募
 要件\n＜必須＞\n\n仙台X-TECH イノベーションアワード202
 5での発表を希望していること＊本プログラムの参加者
 には、メンタリングを通してプランのブラッシュアッ
 プやデータを用いた実証を行なっていただいたのち、
 仙台X-TECH イノベーションアワード2025にて最終発表を
 していただきます。アワードの最終発表のみの一般公
 募は行いませんので、アワードでの発表をご希望の方
 は必ず本プログラムにお申し込みください。なお、事
 務局やメンターの判断により、本プログラムの途中で
 アワードでの最終発表を不可とさせていただく場合も
 ございますので、予めご了承ください。\n仙台市もし
 くは東北県内に事業拠点を構えている会社・団体であ
 ること\n全3～５回のアドバイスに加え、事前準備・事
 後準備含め、事業開発に向けての時間を捻出できるこ
 と\n事業課題をAIテクノロジーやデータ利活用で解決し
 ていきたいという意志があり、具体的に動いているこ
 と（もしくは、これから動けること）\n役員層、もし
 くは経営企画部長が参加できること（人・データ・金
 を動かせる意思決定権がある人）\n本プロジェクト担
 当として稼働できる担当者がアサインされていること
 （但し、役員層もしくは、経営企画部長本人でもよい
 ）\n\n＜応募について＞応募締切：2024年12月27日（金）2
 3：59まで応募方法：本ページ上の「イベントに申し込
 む」より必要事項をご記入の上お申込みください。設
 問の一部に検討中のアイディア・取り組みに関する以
 下の内容をご記入頂く設問がございます。● 仙台X-TECH
  イノベーションアワード2025 に向けてご応募を検討し
 ている取り組み・アイデアのタイトル（30字程度）●
 今回ご応募を検討している取り組み・アイデアの概要
 。（解決したい課題、AI＆データでどのように解決を
 目指すのか、想定される定性的・定量的効果など400字
 程度）●関連するデータについて上記で記載した取り
 組み・アイディアで使用するデータを列挙してくださ
 い。例えば天候データ、来客数、出荷数など（200字程
 度）\nご応募頂いた内容を元に運営事務局にて審査を
 行います。\nメンター（各企業・団体のニーズに応じ
 てマッチングいたします）\n\n\n\n\n新川 裕也\n株式会社
 DeeL　代表取締役\n大学院で医療統計学を専攻しデータ
 サイエンスの道へ。TRIAL、LINE Fukuokaを経て起業。デー
 タ活用に関するコンサルティング・受託分析・システ
 ム開発・AI開発・ChatGPT利活用・教育・セミナーなどを
 手掛ける。第一薬科大学非常勤講師。著書に『データ
 分析失敗事例集』など。PyData.Fukuoka立ち上げ/運営メン
 バー。MENSA会員。\n\n\n\n\n\n山田 典一\n株式会社クリエ
 イティブ・インテリジェンス代表取締役エッジテクノ
 ロジー株式会社技術顧問\n2000年代後半から始まるデー
 タ利活用のトレンドの中、ビジネスの最前線でアナリ
 ティクス業務に従事。AI・データサイエンスを活用し
 た意思決定支援を専門とする。論文「情報の非対称性
 とインテリジェンスの価値」で日本コンペティティブ
 ・インテリジェンス学会論文賞を受賞。著書に「東京
 大学のデータサイエンティスト育成講座」（マイナビ
 出版）や「データ分析に必須の知識・考え方 認知バイ
 アス入門（ソシム社）」がある。\n\n\n\n\n\n常盤木 龍治
 \nパラレルキャリアエバンジェリストEBILAB取締役ファ
 ウンダー｜CTO｜CSO\nNo.1シェア請負人。パラレルキャリ
 アエバンジェリスト｜プロダクトデザイナー｜DXスペ
 シャリストとして“差別化要素をもち市場提供価値｜
 社会的意義が明確にある仕事のみ”を軸とし活動中。E
 BILAB｜岡野バルブ製造｜カステラ本家福砂屋｜うむさ
 んラボ｜ZENTech等さまざまな企業の最高戦略責任者｜最
 高技術責任者｜社外取締役｜エバンジェリスト｜事業
 戦略アドバイザー等を務める。\n\n\n\nサポーター（メ
 ンターのメンタリングを地域で支援します）\n\n\n\n\n竹
 川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法
 人IMPACT Foundation Japan代表理事\n野村證券にて国内、海外
 （ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨー
 クにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役
 として、高等教育機関向け教育支援システム事業のグ
 ローバル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて
 、東北での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙
 台市にイノベーションセンターを設立。2016年、同セン
 ターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、
 主にオンライン教材とシステム提供を通して推進中。
 東北大学共創戦略センター特任教授（客員）、一般社
 団法人日本ディープラーニング協会理事など兼務。2006
 年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\n\n高橋 蔵人
 \n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI inside株式会
 社 Vice President Strategic Consulting Unit東北大学データ駆動
 科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客員）\n外資
 系コンサルティング会社にて、内部統制や全社的リス
 ク管理体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管
 理体制構築支援、企業不正リスク評価などのコンサル
 ティング業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、
 総合商社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部
 監査にも従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経
 営企画事業部長として、戦略策定と実行に従事した後
 、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所
 属しAI活用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用
 」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材
 を育成。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n仙台X-TECH 
 イノベーションアワード2025での発表を希望しているこ
 と＊本プログラムの参加者には、メンタリングを通し
 てプランのブラッシュアップやデータを用いた実証を
 行なっていただいたのち、仙台X-TECH イノベーションア
 ワード2025にて最終発表をしていただきます。アワード
 の最終発表のみの一般公募は行いませんので、アワー
 ドでの発表をご希望の方は必ず本プログラムにお申し
 込みください。なお、事務局やメンターの判断により
 、本プログラムの途中でアワードでの最終発表を不可
 とさせていただく場合もございますので、予めご了承
 ください。\n仙台市もしくは東北県内に事業拠点を構
 えている会社・団体であること\n全3～５回のアドバイ
 スに加え、事前準備・事後準備含め、事業開発に向け
 ての時間を捻出できること\n事業課題をAIテクノロジー
 やデータ利活用で解決していきたいという意志があり
 、具体的に動いていること（もしくは、これから動け
 ること）\n役員層、もしくは経営企画部長が参加でき
 ること（人・データ・金を動かせる意思決定権がある
 人）\n本プロジェクト担当として稼働できる担当者が
 アサインされていること（但し、役員層もしくは、経
 営企画部長本人でもよい）\n応募者の会社・団体名、
 氏名および連絡先等の個人情報は、本メンタリングプ
 ログラミングの選考および受賞に関する連絡等のみに
 使用させていただきます。\n審査通過された場合は、
 応募者および審査書類に含まれる会社・団体名および
 応募内容の概要を、メディア等で発信させていただく
 場合があります。\n\nお問い合わせ\nイベントに関する
 お問い合わせは、下記事務局までご連絡ください。仙
 台X-TECH推進事務局 xtech.sendai@gmail.com\n主催\n仙台市「SEND
 AI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、A
 Iをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け
 合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリード
 するAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力で
 イノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生ま
 れる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェク
 トです。\n
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