BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:LTVを高める顧客理解と体験設計 BtoC編
X-WR-CALNAME:LTVを高める顧客理解と体験設計 BtoC編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:964458@techplay.jp
SUMMARY:LTVを高める顧客理解と体験設計 BtoC編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241205T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241205T150000
DTSTAMP:20260409T130837Z
CREATED:20241115T091417Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96445
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 24年12月5日(木)　14:00~15:00\n\n\n\n\n実施形態\nオンライン
 開催※セミナー視聴用URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\n多
 くの業界でデジタル活用がどんどん進んでいますが、
 投資に見合うだけの売上や成果に繋がっていないケー
 スが散見されます。\nリアル(人)のタッチポイントと比
 較すると、デジタルは「お客様が直接見えない」「細
 やかな接客ができない」という欠点を抱えています。\
 nそのため、ECやアプリといったデジタルタッチポイン
 トの活用には相応の工夫が必要なのです。\n本セミナ
 ーではデジタルにおける「顧客理解と体験設計」をテ
 ーマとし、メディックスとビービットがそのやり方か
 ら成功事例まで徹底的に解説いたします。\n▼第1部　
 データ活用の第一歩！GA4データによる顧客分析の基礎
 と実践 　(株式会社メディックス)\n「顧客の行動がわ
 からない」「LTVを最大化したい」そんな悩みをお持ち
 ではありませんか？\n顧客理解というと、購買データ
 やCRMデータの分析が中心と思われがちですが、ウェブ
 上全体の顧客行動をとらえるアクセスデータもまた重
 要なカギとなります。\n本章では、初心者でもできる
 顧客分析の基礎から、実際にデータを見てどのように
 解釈し、施策に繋げるのかを、具体的なデータ例を交
 えて解説します。\nまた、顧客の行動を可視化し、隠
 れたニーズを発見するためにGA4でできる顧客分析のス
 テップや、LTVを可視化する顧客のロイヤリティ分析の
 コツもご紹介します。\n▼第2部　AIを用いた新たな体
 験設計「ハイパーCRM」徹底解説　 (株式会社ビービッ
 ト)\nCRMでの成果を最大化して、LTVを高めるためには大
 きく2つのポイントがあります。\n・顧客のニーズを正
 しく理解すること・できる限り顧客1人1人にフィット
 したメッセージを伝えること\nこれらの2つを高度なレ
 ベルで両立させることを「ハイパーCRM」と呼びます。
 ハイパーCRMをきちんと実践できている企業は非常に少
 なく、そのため実践できると他社をリードすることが
 できます。\n本章ではこのハイパーCRMの考え方や手法
 に加え、成功している企業の事例を解説します。また
 、ハイパーCRM実現するためのAIツール「オムニセグメ
 ント」についてもご紹介します。\n\n登壇者\n株式会社
 メディックスマーケティングデザインユニットカスタ
 マーサクセスグループ 　マネージャー近藤 充（こん
 どう じゅう）\n2016年メディックス入社。ウェブ解析デ
 ータや、1stPartyデータを利用したユーザー分析や購買
 行動の分析、その後の施策立案を担当。並行して、KART
 E導入・活用支援に従事。分析に基づいた施策立案やプ
 ランニングを得意としている。\n株式会社ビービット
 ソフトウェア事業本部マーケティングソリューション
 セールス＆マーケティングマネジャー生田 啓\n京都大
 学工学部を卒業後、2009年株式会社ビービットに入社。
 ユーザ中心アプローチによるデジタルマーケティング
 手法の開発や、 金融機関、大手保険企業などへのコン
 サルティングに携わる。特に、データを活用したマー
 ケティングを実現する、広告効果測定ツール「ウェブ
 アンテナ」およびUXチームクラウド「USERGRAM」を通して
 、700社以上の企業の成果向上を支援。現在はMAツール
 「OmniSegment」を中心としたサービスにおける事業運営
 、マーケティング、導入/活用支援を手がける。\n参加
 費\n無料\n株式会社ビービットでは、各種セミナーを開
 催しております。その他の日程や異なるテーマのセミ
 ナーはこちらよりお申込みいただけます。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/964458?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
