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X-WR-CALDESC:マニュアルのプロが語る！ナレッジ共有・生
 産性向上のための生成 AI 活用事例セミナー ～第 2 回
 ：生成 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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 産性向上のための生成 AI 活用事例セミナー ～第 2 回
 ：生成 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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SUMMARY:マニュアルのプロが語る！ナレッジ共有・生産性
 向上のための生成 AI 活用事例セミナー ～第 2 回：生
 成 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96462
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマニュアル
 のプロが語る！ナレッジ共有・生産性向上のための生
 成 AI 活用事例セミナー\n～第 2 回：生成 AI を用いたナ
 レッジ共有の取り組み～\n概要\n2024年5月に開催し、た
 くさんの方にお申込みいただいた生成AI活用事例セミ
 ナーですが、ご好評につき、録画配信が決定しました
 ！ 生成AIの導入により、今まで蓄積した社内のナレッ
 ジや資産を有効活用し、人がより効率的に業務ができ
 る環境を整えることで、生産性を最大化することが期
 待されています。\nこれまで企業のナレッジマネジメ
 ントを支援してきたヒューマンサイエンスは、ナレッ
 ジ共有の取り組みで陥りがちな「ナレッジを文書化し
 ても使ってもらえない」という問題の解消方法を検討
 してきました。現在、生成AIの活用により、さらに効
 果的・効率的にこの問題を解決できると考えています
 。\nとはいえ、生成AIの業務への活用には、様々な懸念
 もあります。例えば、「AIが嘘の情報を出力する（ハ
 ルシネーション）」「出力された情報の根拠がわから
 ない」などです。ナレッジマネジメントに取り入れる
 には、致命的な懸念です。\nそこで、ヒューマンサイ
 エンスはRetrieval Augmented Generation（以下、RAG）という技
 術に注目しました。RAGとは、社内規定や社内マニュア
 ルなどの外部のナレッジベースから情報を検索し、大
 規模言語モデルに回答を生成させる仕組みです（下図
 参照）。最新で信頼性のある外部情報にアクセスでき
 るため、ハルシネーションを抑制できるといわれてい
 ます。\n\nRAGを使えば、Slack などのコミュニケーション
 ツールを通して、社内規定や社内マニュアルにある情
 報を検索することができます。つまり、使い慣れたイ
 ンターフェース経由で、信頼できるソースから自分が
 求める情報を得られるのです。RAGは、効果的・効率的
 にナレッジマネジメントを進めるための、うってつけ
 の方法なのです。\n第2回となる本セミナーでは、このR
 AGを用いたナレッジ共有の取り組みについてご紹介し
 ます。ナレッジの整理を得意とするマニュアルのプロ
 の視点で、・RAGを用いた生成AIチャットボットによる
 ナレッジマネジメント・ナレッジマネジメントを促進
 する文書の質について、デモンストレーション交えて
 ご紹介します。\n社内で生成AIの導入を検討中の方や、
 活用アイディアを模索されている方は、奮ってご参加
 ください。※同業他社及び個人の方の参加をご遠慮い
 ただいておりますので、あらかじめご了承ください。\
 n\n対象となる方\n\n社内で生成AI活用の推進を任されて
 いる方\n生成AIの導入を検討しているものの、進め方が
 わからないと感じている方\n生成AIの業務への活用を検
 討されている方※同業他社及び個人の方の参加をご遠
 慮いただいておりますので、あらかじめご了承くださ
 い。\n\nプログラム\n講義：60分– イントロダクション
 – RAGの活用に関する市況概況– ヒューマンサイエン
 スの取り組み事例：RAGチャットボット– 生成AIに読ま
 せる文書の質について個別相談会（先着3組様）\n登壇
 者\n安岡 仁之\n各種取扱説明書（操作マニュアル）、
 業務マニュアル、製品活用ガイド、教育教材の作成プ
 ロジェクトに従事。三菱電機株式会社様、横河電機株
 式会社様、日本マイクロソフト株式会社様、株式会社I
 HI様、三井住友海上火災保険株式会社様などを担当。TC
 シンポジウム、日刊工業新聞社、日本テクノセンター
 では、2013年から現在まで毎年講師やパネルディスカッ
 ションのコーディネーターを務める。　* 2018年TCシン
 ポジウム「内製マニュアルで求められる人材と育て方 
 」　* 2018年TCシンポジウム「内製マニュアルのスター
 トアップ」　* 2018年日刊工業新聞社「製造現場におけ
 る基本的な作業マニュアルの作り方・見直し方」　* 20
 18年日本テクノセンター「わかりやすく伝える技術ド
 キュメントの作成と文章テクニック 」*2019年 『属人的
 な仕事を変えるメソッド～ツールやシステムでは解決
 できない要因とその解決策！ ～』*2023年『TCとAIの共生
 ～相互補完から新たな価値を～』\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n\nセミナー視聴方法、アクセスURLは、申し込み
 頂いた方にメールにて開催数日前に連絡いたします。\
 nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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