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X-WR-CALDESC:【再-増枠】mizchiさんによる 「LAPRAS 公開パフ
 ォーマンスチューニング 」~調査編~
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SUMMARY:【再-増枠】mizchiさんによる 「LAPRAS 公開パフォー
 マンスチューニング 」~調査編~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96466
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当イベント
 のアーカイブは コチラ から見られます！\n※参加枠に
 ついて : オンラインイベントですので参加を希望され
 る方の人数に応じて増枠していきますので、満席表示
 となっている場合でもそのままお申し込みください！\
 nイベントについて\nmizchiさんによるWebフロントエンド
 ・パフォーマンスチューニングのデモンストレーショ
 ンイベントです。\n外部から計測可能な情報のみでパ
 フォーマンス調査を行いつつ、内部情報を知る人との
 対話を通じてボトルネックを特定するというプロセス
 を、実際に稼働しているサービス LAPRAS を対象に試し
 切りしていただきます。\nmizchiさんの解説を見ながら
 、お手元で同じサイトをChrome DevToolsで解析してみる、
 といったことも可能かと思います。実践的なパフォー
 マンスチューニングの手順や考え方についてご興味の
 ある方は是非ご参加ください。\n※イベントは事前収
 録した動画を公開する形式です。申し込み頂いた方に
 収録完了後にURLを共有いたします。動画はプレミア公
 開する予定です。\n※ 【NEW】プレミア公開しました! UR
 Lは登録者用メッセージから確認可能です!\n前提知識と
 してCore Web Vitalを確認しておくと理解が深まりますの
 で是非！ LAPRAS社内で行った 事前知識INPUT勉強会の動画
  もよろしければご覧ください。\n【公開の経緯】\nmizch
 iさんにパフォーマンス改善の相談をさせて頂いた際、
 上記の方法をご提案いただきました。\nとても貴重な
 知見が得られる機会であると考えたため、せっかくな
 ので収録し、コミュニティにも共有すべく勇気を出し
 て公開しようと考えた次第です。\n※もちろんこの機
 会に  LAPRAS に登録頂いても喜びます！\nまた、サイト
 のパフォーマンスについては弊社としても課題感を持
 っており、イベントでは初歩的なところ含めて問題が
 検出されることが期待されます。改善については少し
 だけ長い目でご期待いただけますと幸いです。\n【参
 考情報】\n本デモンストレーションのベースとなる考
 え方\n\n実際のところ、フロントエンドの計測にソース
 コードはいらない。何ならノイズですらある。ソース
 マップがあれば嬉しい程度で、なくても別にいい。結
 局はLCPを誰が確定させたかと、そこに至るネットワー
 ク上の最長経路がわかればいい。devtoolでネットワーク
 ブロックするだけでわかる。\n\nmizchiさんの提供するパ
 フォーマンス・チューニングサービス\n当日の流れ\n\n
 登壇者/全体の流れについてご紹介\nサービスの技術ス
 タックの共有\n実践・パフォーマンス計測\nまとめ\n\n
 ※収録してみて、前後編に分かれる可能性がございま
 す。その際はご連絡いたします。\n登壇者\n@mizchi  さん
 \n\nLAPRASメンバー\n@ryo_kawamata さん: LAPRASフロントエンド
 エンジニア\n\n@tkt さん : LAPRASフロントエンドエンジニ
 ア\n@nappa さん: インフラ・基盤情報担当\n@rocky_manobi さ
 ん: 司会/バックエンド情報担当\n試し切り素材のサー
 ビス\n\n\n\nLAPRAS は、エンジニアのブログやSNSを分析し
 て自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの
 選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラット
 フォームです。\nLAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活
 動などから算出された自分の技術力スコアを確認した
 り、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分
 に興味を持っている企業とつながったりすることがで
 きます。\nLAPRASは、転職者であるエンジニアのCX（Candid
 ate Experience）を重視した「マッチングの質」にこだわ
 り、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。
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