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X-WR-CALDESC:フロントエンドの技術選定~2024年を振り返る~
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SUMMARY:フロントエンドの技術選定~2024年を振り返る~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96467
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\n昨
 今、フロントエンド開発における技術選定は多様化・
 高度化し、企業にとって最適な技術スタックの採用が
 難しくなっています。\nそこで本イベントでは、「フ
 ロントエンドの技術選定 2024年の振り返り」をテーマ
 にライトニングトーク形式で各社の実例をご紹介いた
 だきます。\n技術選定した背景、思考法、その後の運
 用における工夫についてを解説していただきます。\n
 最新のフロントエンド技術について学びたい方、実際
 の企業での採用事例を知りたい方に、今後の技術選定
 のヒントを得られるイベントを目指します。\n🧑‍🏫
 公募LT枠について\nLTしていただける方を公募いたしま
 す！\nLTのお時間は10分（＋質疑応答2分）です。\n※公
 募LT枠にお申し込みされる方は、申し込み時のアンケ
 ートに必要な情報（連絡用SNSアカウント/LTテーマ\;仮
 でOK）をご記入ください！\n複数名いらっしゃった場合
 は抽選にてご登壇者を決定します！\nLTの公募は終了し
 ました。お申込ありがとうございました！  \nLTテーマ
 例\n\nフロントエンドの技術に○○を選定した背景から
 選定後の効果\n○○の技術選定後に感じた、メリット/
 デメリットについて\nチームの開発体験や、進捗、選
 定後の振り返りについて\n \nなどなど   \n\n🎁参加方法
 とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視
 聴用リンクをお渡ししています。\n参加後アンケート
 回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント
 差し上げます。\n『ソフトウェア設計のトレードオフ
 と誤り』\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープ
 ニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05~12:17\n『成功する技術選定=
 【外し過ぎない勘所】+【己の選択を正解にする覚悟】
 』\n株式会社ダイニー\nHiroaki KARASAWA(@karszawa)\n\n\n12:18~12:
 30\n『toBエンプラのスタートアップでRemixを使ってチー
 ム開発した軌跡』\n株式会社Acompany\nマッケイ(@mackay_1503
 )\n\n\n12:31~12:43\n『採用事例の少ないSvelteを選んだ理由
 とそれを正解にするためにやっていること』\n株式会
 社エイチームライフデザイン\noekazuma(@oekazuma)\n\n\n12:44~1
 2:56\n『リリース前にテーブル数200を超えるSaaSでRSCとgra
 phqlを併用する理由』\nフィシルコム株式会社\nmsickpaler(
 ＠msickpaler)\n\n\n~13:15\nクロージング（バッファ込み）\n\
 n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性があります、
 ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nフ
 ロントエンドの技術選定に迷っている方\n技術選定後
 の進捗やその後の効果を知りたい方\nイベントを通じ
 て自社のフロントエンドの技術選定の参考にされたい
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\n他社のフロントエンド
 技術選定の具体事例から知見を得た、参考になった\n
 技術選定者の思考性やプロダクトの特性に応じた選定
 視点が学べた\nイベントの内容から自身の開発現場に
 活かせる参考事例や考え方を得られた\n\n🎤登壇者\n『
 成功する技術選定=【外し過ぎない勘所】+【己の選択
 を正解にする覚悟】』\n\nHiroaki KARASAWA (@karszawa) \n株式
 会社ダイ二ー \nVP of Technology\n明石高専から東京大学に
 編入。卒業後、株式会社メルカリにてフロントエンド
 エンジニアとして活躍。その後 dinii ではほぼすべての
 プロダクトを Node.js 系技術で開発し、VP of Technology と
 してシステム面の最終意思決定を担っている。\n『toB
 エンプラのスタートアップでRemixを使ってチーム開発
 した軌跡』\n\nマッケイ (@mackay_1503) \n株式会社Acompany \n
 エンジニアリングマネージャー\n大学在学中に、教育
 系スタートアップを共同創業し、取締役CTOとしてプロ
 ダクト開発全般をリード。2021年にAcompanyに入社し、現
 在はエンジニアリングマネージャーとしてプロダクト
 開発を担当。プライバシーDXを実現するパーソナルデ
 ータ利活用クラウド「AutoPrivacy」の開発を通じて、プ
 ライバシー保護とデータ活用の課題の解決に取り組ん
 でいる。\n『採用事例の少ないSvelteを選んだ理由とそ
 れを正解にするためにやっていること』\n\noekazuma(@oekaz
 uma) \n株式会社エイチームライフデザイン\n \nシニアエ
 ンジニア\n2019年4月に新卒として株式会社エイチームに
 入社。結婚式場情報サイト「ハナユメ」の開発・運用
 を担当し、主にSvelte/SvelteKitを使ったフロントエンド開
 発に従事している。プライベートでは日本最大のSvelte
 コミュニティ「Svelte Japan」の運営やSvelte周辺のOSS活動
 もおこなっている。\n『リリース前にテーブル数200を
 超えるSaaSでRSCとgraphqlを併用する理由』\n\nmsickpaler (@msi
 ckpaler) \nフィシルコム株式会社 \nフロントエンドエン
 ジニア \n2021年4月に株式会社アイスタンダードに新卒
 入社し、フロントやサーバーなど関係なく横断的に開
 発を担当。2023年3月からフィシルコム株式会社にてマ
 ーケティングSaaS「NeX-Ray」をNext.jsを使用して開発中。\
 n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にconnpass経由で通知します。\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。\nファインディ株式会
 社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファ
 インディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジ
 ニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービス
 。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのス
 キルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅
 力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチングし
 ます。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジ
 ニア向け単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindyのフ
 リーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエン
 ジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された
 案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア
 組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独自の
 強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズ
 ム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで
 、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活
 動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
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