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X-WR-CALDESC:京都デジタルツイン・ラボ【ハッカソン】 KYOT
 O PLATEAU HACK 2024
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SUMMARY:京都デジタルツイン・ラボ【ハッカソン】 KYOTO PLA
 TEAU HACK 2024
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DTSTAMP:20260513T054459Z
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96475
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n申込多数の
 ため、「参加者」を40名まで増枠しました。\n京都デジ
 タルツイン・ラボとは\n誰も見たことのないもう一つ
 の京都を、共に考え、共に創る。3D都市モデルとデジ
 タルツインの可能性について考え、体験・開発する連
 続企画。\n都市におけるデジタルツインの未来や、京
 都市の建物をデジタル化した3D都市モデルの活用法を
 楽しく学び、実践する連続イベント、「京都デジタル
 ツイン・ラボ」を開催します。いずれも事前申込制・
 参加費無料です。\n3D都市モデルに触れたことのない方
 でも、どなたでも参加いただけます。イベント毎の単
 体参加も大歓迎です。\nセミナー申込\nhttps://connpass.com/
 event/328898/\nハンズオン申込\nhttps://connpass.com/event/328897/\
 n【ハッカソン】 KYOTO PLATEAU HACK 2024\nこのイベントは、
 京都市が公開した3D都市モデルを使って、自由な発想
 でクリエイティブを楽しんでいただくハッカソンです
 。\nオープンデータを駆使し、京都が有している文化
 ・歴史・町並み、そして課題解決やまちづくりでの活
 用など、未来の京都にわくわくできる魅力的なプロジ
 ェクトを創りあげてください。\n個人で参加して即席
 チームを作っても、仲間とチームでの参加も歓迎です
 。ハッカソン当日は、メンターがアイデアブラッシュ
 アップと試作品作りのテクニカルアドバイスを行いま
 す。優秀作品には、賞金の進呈も予定されています。
 初心者の方でも理解・開発ができるようチームごとに
 サポーターを配置します。\n3D都市モデルとは\n3D都市
 モデルの基礎知識については、PLATEAUウェブサイト上の
 Learningにて学ぶことができます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plat
 eau/learning/?topic=plateau-3d-citymodel\n3D都市モデルはPLATEAU VIE
 Wを利用することでブラウザからプレビューできます。
  https://www.mlit.go.jp/plateau/plateau-view-app/\n3D都市モデルの
 データは「G空間情報センター」から入手可能です。 ht
 tps://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\nPLATEAU SDKを利用すれ
 ば3D都市モデルをUnityやUnreal Engineといったゲームエン
 ジンで容易に扱うことが可能です。 https://www.mlit.go.jp/p
 lateau/learning/?topic=used-in-plateau-sdk\nPLATEAU Hack Challenge参考
 資料 https://drive.google.com/file/d/1Os0mICGAduMiKMIRBnY9QADp3xbVGA40/
 view?usp=sharing\nこんな方におすすめ\n年齢、性別、国籍
 等不問。個人・チーム（グループ）どちらでも応募可
 。\nチームの場合は、チームメンバー全員が申し込み
 してください。\n\nPLATEAUを知っているけれどアイデア
 を具現化したことがない\nPLATEAUのハッカソンは敷居が
 高いと思っていた方\nPLATEAUのデータを触ってみたい方\
 n3D都市モデルを活用して社会課題を解決したい／新し
 い商品・サービスを創ってみたい方\nアイデアから形
 になるまでを学びたい方、体験してみたい方\nデザイ
 ナーやエンジニアでアイデアを形にするのが好きな方\
 n\n事前準備\n参加にあたり、ハッカソン当日はご自身
 のノートPC等をご持参ください。\n申し込み時に登録い
 ただいたメールアドレスに、参加者用Discordへの招待を
 連絡しますので、アクセスをお願いします。Discordを通
 じてイベント前中後の詳細案内を連絡させていただき
 ます。\n当日、参加者の皆様には昼食をご用意致しま
 す。\nタイムスケジュール（予定）\n現地会場での開催
 です。\n【Day1　1月18日（土）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n
 10:00-10:10\nオープニング、主催者挨拶\n\n\n10:10-10:30\nア
 イスブレイク（PLATEAU・SDKの説明・京都市からのお知ら
 せ）\n\n\n10:30-10:45\n進行説明\n\n\n10:45-12:30\nアイデア発
 想、チームビルディング\n\n\n12:30-13:30\nチームアイデア
 ソン・ランチ\n\n\n13:30-14:00\n開発方針発表、サポーター
 紹介\n\n\n14:00-18:30\nハッカソン\n\n\n18:30-19:00\n中間共有
 、解散\n\n\n\n【Day2　1月19日（日）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n
 \n\n\n10:00-10:10\nオープニング\n\n\n10:10-16:00\nハッカソン\n
 \n\n-14:00\n発表エントリー締切、発表順番決定\n\n\n16:00-1
 8:00\n成果発表会\n\n\n18:00-18:30\n審査、交流時間\n\n\n18:30-
 19:00\n結果発表\n\n\n19:00-20:00\n懇親会\n\n\n20:00\n閉場\n\n\n\
 n会場\n会場：京都知恵産業創造の森　オープン・イノ
 ベーション・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」\
 n住所：〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町
 78番地\n京都経済センター3階\n最寄り駅：京都市営地下
 鉄烏丸線「四条駅」北改札出てすぐ\n阪急電車京都線
 「烏丸駅」26番出口直結\nhttps://open.kyoto/\n賞典\nグラン
 プリ：3万円（商品券）\nASCII賞：ノベルティ提供\nオー
 ディエンス賞\nテーマ・審査基準\n【テーマ】\n都市の
 デジタルとリアル\n3D都市モデルを掛け合わせたアイデ
 アを発想し、新たな価値を創造してください\n【審査
 基準】\n\n創造性\n実現性\n都市課題の解決\n3D都市モデ
 ルの活用\n\nサポーター\n\n岩中 宏充\n株式会社ワント
 ゥーテン コミュニケーションテクノロジー部・テクニ
 カルディレクター\n2016年からワントゥーテンにてイン
 スタレーション開発を中心に様々な開発に携わる。割
 と何でも作って遊ぶ雑食系エンジニア。\n\n常名 隆司\n
 Project PLATEAU ADVOCATE 2024\n普段はハッカソンやゲームジャ
 ムの主催者をしていたり、主催者のお手伝いをしてい
 ます。\n「こんなことを聞いても良いのかな？」など
 と気にせずに気楽な感じでどんどんご質問ください。\
 n「質問するのって緊張するな〜」という顔つきをして
 いる方には、こちらから勝手にお声がけさせていただ
 くことも多いですので、困ったらチラ見してください
 。\n\n疋島 康成\n株式会社シナスタジア 開発本部 エン
 ジニア\n石川県出身。Webのフロントエンド開発から、Un
 ityやUnreal Engineを用いたゲーム開発までを行うエンジニ
 ア。VRゲームの開発や運用にも携わってきており、現
 在はXR（VR/AR/MR）の技術に関心を持ち、これらの分野に
 おける新しい可能性を探り続けています。\n\n久田 智
 之\n株式会社アナザーブレイン　代表取締役／みんキ
 ャプ運営委員会　委員長\nProject PLATEAU ADVOCATE 2024\nイン
 ターネットを活用したさまざまなプロジェクトを企画
 ・開発。小中学生を対象にしたプログラミング体験会
 の開催や、公立諏訪東京理科大学でデジタルツイン講
 座を担当するなど地域のデジタル人材育成にも取り組
 む。近年は生活シーンのさまざまを「3D化して3D地図(PL
 ATEAU)に表現」する「みんキャプ(みんなでキャプチャー
 )」コミュニティ活動に注力している。\n\n宮浦 恭弘\n
 大阪駆動開発コミュニティ XR エンジニア\nMicrosoft MVP fo
 r Mixed Reality 2018-2025\nHoloLens日本発売をきっかけにXR技術
 に興味を持ち、技術コミュニティの運営を通じて様々
 な知見（特にコンテンツ開発関連）を情報発信してい
 ます。\n\n山本 新\n株式会社CoPalette 事業部・代表取締
 役\n2021年同志社大学経済学部入学、2024年現在休学中。
 ITコミュニティの代表やHRスタートアップでフロントエ
 ンジニアとして数社実務を経験。その後(株)プレイド
 にてカスタマーエンジニアとして数ヶ月従事しbiz devの
 架け橋の役割を学ぶ。その後、株式会社CoPaletteを創業
 。\n審査員\n\n飯田 和敏\n立命館大学映像学部 教授\n『
 アクアノートの休日』『太陽のしっぽ』『巨人のドシ
 ン』などのディレクションを担当。2011年に日本科学未
 来館の展示『アナグラのうた』を制作したことによっ
 て、これまでとは別の角度でゲームの魅力を認識する
 ことが出来た。学生時代は美術大学で油画を専攻。同
 時期にコンピューターを使った表現に関心を持ち、以
 降、未知なるアートフォームとしてコンピューターゲ
 ームを捉えるようになった。\n\n魚谷 繁礼\n魚谷繁礼建
 築研究所 代表\n1977年生まれ。兵庫県出身。\n2001 年京
 都大学工学部卒業。\n2003年京都大学大学院工学研究科
 修了。\n現在、魚谷繁礼建築研究所代表。\n京都大学、
 京都建築専門学校などで非常勤講師。\n2020 年より京都
 工芸繊維大学特任教授。\n\n主なプロジェクト\n『京都
 型住宅モデル』(2007)／『西都教会』（2011）／『コンテ
 ナ町家』（2019）／『SOWAKA』（2019）／『ガムハウス』(2
 019)／『郭巨山会所』(2022)\n\n主な受賞\nJIA新人賞(2020)／
 京都建築賞最優秀賞(2021)／北陸建築文化賞(2022)／関西
 建築家大賞(2022)／日本建築学会賞(作品)(2023)\n\n主な著
 書\n『住宅リノベーション図集』(2016／オーム社)\n『魚
 谷繁礼建築集　都市の時間を重ねる』(2024／TOTO出版)\n\
 n久田 智之\n株式会社アナザーブレイン　代表取締役／
 みんキャプ運営委員会　委員長\nProject PLATEAU ADVOCATE 2024
 \nインターネットを活用したさまざまなプロジェクト
 を企画・開発。小中学生を対象にしたプログラミング
 体験会の開催や、公立諏訪東京理科大学でデジタルツ
 イン講座を担当するなど地域のデジタル人材育成にも
 取り組む。近年は生活シーンのさまざまを「3D化して3D
 地図(PLATEAU)に表現」する「みんキャプ(みんなでキャプ
 チャー)」コミュニティ活動に注力している。\nファシ
 リテーター\n\n森岡東洋志\nベースドラム株式会社 テク
 ニカルディレクター\n1981年生まれ。東京工芸大学博士
 課程満期退学。工学修士。メーカー勤務を経て、2014年
 からワントゥーテンデザインにてIoTデバイスの開発や
 スマートフォンアプリのSDK開発、インスタレーション
 の開発に携わる。2015年、プロトタイピングに特化した
 ワントゥーテンドライブを設立し、CTOとしてメーカー
 との新製品開発やテクノロジーを使ったエンターテイ
 メントの開発を行う。2018年、本体ワントゥーテンのチ
 ーフマネージャーに。2020年に独立し、BASSDRUMに参画。
 大阪芸術大学にて非常勤講師も務める。\n3D都市モデル
 ・PLATEAU（プラトー）とは\nProject PLATEAUは、国土交通省
 が様々なプレイヤーと連携して推進する、3D都市モデ
 ルの整備・活用・オープンデータ化プロジェクトです
 。\n3D都市モデルとは、実世界（フィジカル空間）の都
 市を、仮想的な世界（サイバー空間）に再現した三次
 元の都市空間情報プラットフォームです。建物や道路
 等の都市空間に存在する様々なオブジェクトの三次元
 形状と、それらのオブジェクトの意味情報（建築物の
 名称や用途、建設年などの属性情報）をパッケージで
 データ化することにより、都市空間そのものを再現す
 るデジタルツインを実現できます。\n\n実際の活用事例
 など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧ください。\nhttp
 s://www.mlit.go.jp/plateau/　　\n3D都市モデル　京都市サイト
  \nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000312935.html\n開催体制\
 n主催：京都市\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造
 の森、国土交通省\n運営：角川アスキー総合研究所（AS
 CII STARTUP）\nご留意事項\n\n当日は運営による写真撮影
 やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに京都市、国
 土交通省の記事への活用を予定しております。\nイベ
 ント内容は変更になる場合があります。\n\nハッカソン
  規約\n「KYOTO PLATEAU HACK 2024」（以下「ハッカソン」）
 は、京都市（以下「主催者」）が主催するハッカソン
 です。ハッカソンに参加して作品を発表する方（以下
 「参加者」といいます）は、以下の留意事項の内容を
 了解の上、応募してください。\n＜ハッカソン概要＞\n
 個人、またはグループ・団体からなる参加者は、テー
 マに沿った成果物を指定された方法にて作成します。
 成果物の中から、主催者及び審査員が、応募条件及び
 主催者の裁量で設定する審査基準に基づき選考の上、
 入賞作品を決定し、表彰します。\n＜権利帰属＞\n応募
 作品にかかる著作権その他の知的財産権は、参加者に
 帰属します。\n＜成果物について＞\nハッカソンで発表
 する成果物は未発表のものとしますが、すでに発表し
 たものでも改良してあれば取り組み可能です。イベン
 ト後、Protopediaへのご登録ならびに、国土交通省が主催
 する3D都市モデルの開発コンテスト「PLATEAU AWARD 2024」
 へのご応募をぜひお願いします。\nProtopedia　https://proto
 pedia.net/\nPLATEAU AWARD 2024　https://www.mlit.go.jp/plateau-next/awar
 d/\n＜応募について＞\n（１）個人、グループでの参加
 が可能です。グループで応募する場合は参加者全員が
 、この規約を了承した上で代表者を定めて応募してく
 ださい（グループには、学校、企業、各種団体を含み
 ます）。\n（２）応募者（グループの構成員を含む）
 が企業および団体に属する場合、所属団体とトラブル
 とならないよう、所属長等の理解を得た上で応募して
 ください。\n（３）応募者（グループの構成員を含む
 ）が未成年である場合には、親権者の同意を得た上で
 応募してください。\n＜応募資格について＞\n参加者は
 、資格、参加方法、遵守事項等の条件について、あら
 かじめ確認の上応募してください。なお、参加者が以
 下の事項に該当すると主催者が判断した場合、主催者
 は参加者に予告なく、当該参加申込を無効とします。
 また入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ賞金の
 返還等を求める場合があります。\n（１）応募要領に
 認める参加資格を満たしていない場合\n（２）応募内
 容に不備がある場合\n（３）応募内容の不備に関する
 主催者からの通知に対して、応募期間内に返答がない
 場合\n（４）成果物に関して応募者又は主催者に対し
 第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求が
 あった場合\n（５）成果物が本留意事項に記載の遵守
 事項又は応募要領に違反している場合\n（６）その他
 主催者が参加者のハッカソン参加が不適切と判断する
 場合\n＜費用について＞\nハッカソンへの参加料は必要
 ありませんが、成果物作成に要する費用（ハッカソン
 全般に必要な機材費等を含む。）は参加者が負担する
 ものとします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカソンでの
 成果物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾をし
 ていないこと、またその交渉過程にない作品に限りま
 す。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで、
 成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一切
 の権利を有することを保証するものとします。\n（２
 ）参加者は、以下各号に該当するような作品を成果物
 としてハッカソンで発表してはならないものとします
 。なお、これらに該当する成果物が発表された場合、
 主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物を
 選考から除外します。 ①主催者、出題企業その他第三
 者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財産権
 その他の権利を侵害する又はその恐れのある作品\n②
 わいせつな表現・内容を含む作品\n③法令に違反する
 又はその恐れのある作品\n④公序良俗に反する表現・
 内容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤その他主
 催者が不適切と判断する作品\n（３）成果物の全部又
 は一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、著作
 者等を含み、これらに限定されない）に帰属する場合
 、参加者は成果物の発表に関して当該第三者から承諾
 を得てください。成果物に関して第三者からの権利の
 主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じた場
 合には、参加者の責任と費用負担においてこれを処理
 し、主催者が被る損害を賠償していただきます。\nな
 お、本ハッカソンで提供するデータについては、参加
 者のみにお渡しするものもございます。そのため、利
 用データは直接ダウンロードなどできる形にはせず、
 加工のうえ成果物にご反映ください。\n＜損害賠償＞\n
 参加者が本留意事項に反して主催者等に損害を与えた
 場合、損害賠償の責めを負う場合があります。\n＜公
 開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は、成果物
 について、ハッカソンに関する告知、プロモーション
 、運営、成果報告、その他コンテストに関連する目的
 のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メディア
 への掲載等、利用することができるものとします。ま
 た、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏名を公
 表することができるものとします。参加者はこの利用
 及び利用について対価の請求はできません。\n＜責任
 ＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者の自己責任
 でおこなうこととします。ハッカソンへ参加に関連し
 て参加者が被った損害について、主催者及び共催者、
 協力者は、責任を負わないものとします。\n（２）主
 催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のトラフ
 ィックの混雑、障害、コンピューターウィルス、電子
 的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中断、
 障害等に関して責任を負いません。また、応募作品の
 窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソフト
 ウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、不具
 合等についても責任を負いません。これらの事態が発
 生し、また発生する恐れがある場合、主催者及び共催
 者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止させる
 ことがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッカソン
 の実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、追加
 又は変更することがあります。\n個人情報の取り扱い
 について\nお申込みいただきました個人情報は、事務
 局を行うASCII（株式会社角川アスキー総合研究所）が
 参加申込の管理および当イベントに関するご案内に利
 用します。なお、本イベント参加をご希望される方は
 、情報の受け取りに必要な個人情報（ご氏名、ご連絡
 先などの入力いただいた全項目）が主催団体（京都市
 ）に渡ることに同意ください。ASCII、京都市より電子
 メールなどで、運営する関連サービスおよびイベント
 のご案内、情報提供、アンケート依頼に利用させてい
 ただきます。なお、お客様の個人情報は、当セミナー
 の主催、事務局である株式会社角川アスキー総合研究
 所並びに株式会社KADOKAWA及び同社のグループ会社およ
 び京都市に提供され、無断でその他の第三者に提供す
 ることはございません。個人情報の利用目的および取
 り扱いについては、下記プライバシーポリシー等をご
 参照ください。\nASCII(株式会社角川アスキー総合研究
 所)\nhttp://www.lab-kadokawa.com/privacy/\n京都市\nhttps://www.city.k
 yoto.lg.jp/main/site_policy/0000000004.html
LOCATION:京都知恵産業創造の森　オープン・イノベーショ
 ン・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」 〒600-8009 
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