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X-WR-CALDESC:クラウドセキュリティを再吟味するために〜
 実例から学ぶ、考慮すべき観点とその対策事例〜
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 実例から学ぶ、考慮すべき観点とその対策事例〜
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SUMMARY:クラウドセキュリティを再吟味するために〜実例
 から学ぶ、考慮すべき観点とその対策事例〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96482
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 セキュリティインシデントが相次ぐ昨今、その対策の
 重要性が非常に高まっています。中でもクラウドにつ
 いては、データやシステムに対するセキュリティ確保
 はもちろんのこと、安全な環境の構築や情報保持に対
 する法令遵守と多様な要件が求められています。本イ
 ベントでは、ご登壇者の皆様からクラウドセキュリテ
 ィ対策の実例に加え、ガバメントクラウドやコンテナ
 利用における留意点までをお話いただきます。参加者
 の方々が安全なシステムを運用・開発していくための
 広い知見や、改めてクラウドセキュリティについて考
 え直す機会を得ることができるイベントを目指します
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加
 後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍
 をプレゼント差し上げます。『リスクから学ぶ Kubernete
 sコンテナセキュリティ コンテナ開発者がおさえてお
 くべき基礎知識』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッ
 ションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\n
 オープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05~12:15\n『Snykで始める
 セキュリティ担当者とSREと開発者が楽になる脆弱性対
 応』\n株式会社エス・エム・エス\n山口 隆史(@yamaguchi_tk
 )\n\n\n12:15~12:25\n『マルチプロダクト開発の現場でAWS Secu
 rity Hubを1年以上運用して得た教訓』\n株式会社アンド
 パッド\n吉澤 政洋(@muziyoshiz)\n\n\n12:25~12:35\n『ガバメン
 トクラウドから考えるクラウドセキュリティ』\n株式
 会社Fusic\n藤澤 亮平(@potaku_dev)\n\n\n12:35~12:45\n『10分で学
 ぶKubernetesコンテナセキュリティ』\n\nmochizuki875(@mochizuki
 875)\n\n\n~13:00\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n
 ※LTの順番や内容は変更の可能性があります、ご了承
 ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n業務でク
 ラウドのセキュリティ周りの開発や策定に携わってい
 る方\n他社のクラウドセキュリティの事例を知りたい
 方\nクラウドセキュリティを考える上でケアすべき観
 点を知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nクラウド
 セキュリティについて今後対策すべきことの知見を得
 た\nイベントの内容から自身の開発現場に活かせる考
 え方や事例を学べた\n\n🎤登壇者\n『Snykで始めるセキ
 ュリティ担当者とSREと開発者が楽になる脆弱性対応』\
 n山口 隆史 (@yamaguchi_tk)株式会社エス・エム・エスSRE2021
  APN AWS Top Top EngineersAWS Community Builder（Security & Identity）
 株式会社エス・エム・エス所属。フリーランスを含め
 て複数社を経て、2024年5月から現職。自称Security Hub芸
 人。全社SREとして活動中。\n『マルチプロダクト開発
 の現場でAWS Security Hubを1年以上運用して得た教訓』\n吉
 澤 政洋(@muziyoshiz)株式会社アンドパッドSREサービス運
 用監視の研究者、ソフトウェア開発者などを経て、2017
 年以降はSREとして活動。色々な立場からDevOpsの実践を
 経験したことから、システム面の改善と、組織面の改
 善の両方に強い関心を持つ。 2023年3月より現職。趣味
 はボルダリング。\n『ガバメントクラウドから考える
 クラウドセキュリティ』\n藤澤 亮平 (@potaku_dev)株式会
 社FusicSoftware Engineer2023 AWS Jr.Champtions株式会社Fusic所属。
 新卒から入社して3年は Ruby on Rails を用いたシステム開
 発へ従事していた。現在はAWSを用いた技術支援案件を
 主に担当し、様々なAWSサービスを用いて、提案・設計
 ・構築を行っている。現在はガバメントクラウド関連
 の案件に従事している。趣味は、美容・サウナ・筋ト
 レ。\n『10分で学ぶKubernetesコンテナセキュリティ』\nmoc
 hizuki875(@mochizuki875)Software EngineerKubernetesやCloudFoundryをベ
 ースとしたコンテナ基盤の開発およびそれらを活用し
 たアプリケーション開発に従事したのち、コンテナ技
 術やKubernetesに関するR&Dや技術支援に従事。近年はKubern
 etes Upstreamへのコントリビューションも行っている。「
 リスクから学ぶ Kubernetesコンテナセキュリティ コンテ
 ナ開発者がおさえておくべき基礎知識」著「Kubernetes Se
 cret管理入門」共著\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください。\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nフ
 ァインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジ
 ニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービス
 。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのス
 キルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅
 力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチングし
 ます。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニ
 ア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリー
 ランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニ
 アの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案件
 のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織の
 パフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強みであ
 る「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウ
 ハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組
 織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を
 見える化します。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化
 したレビューサイト。実際に利用している企業の声を
 元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約さ
 れており、企業の技術選定をサポート。\n
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