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X-WR-CALDESC:Solidityでスマートコントラクト実装！ブロック
 チェーンサービスを開発！
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 チェーンサービスを開発！
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SUMMARY:Solidityでスマートコントラクト実装！ブロックチ
 ェーンサービスを開発！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96483
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nブロックチ
 ェーン上で契約を自動的に実行する仕組み『スマート
 コントラクト』\nあらゆるビジネスの現場に応用でき
 ると可能性があると、注目されています。金融分野で
 の取引はもちろん、法律関係の分野では不動産売買や
 業務委託など、様々な契約・取引に応用が可能となり
 ます。\nブロックチェーンシステム上で、あらかじめ
 設定されたルールに従って、トランザクション（取引
 ）が行われるスマートコントラクトを実装するために
 は「Solidity」というプログラミング言語の学習が第一
 歩となります。ビジネスでの活用シーンも増えてきて
 おり、事例を学ぶこともスマートコントラクトの仕組
 みを理解することに役立ちます。まずは、Solidityの基
 本を学び、スマートコントラクトの全体的な流れを掴
 んでみましょう。アイデア次第で、新しいサービスが
 生まれるこの分野を先行して技術習得することで、こ
 れまでになかったサービスや、既存サービスの拡張に
 ご活用ください！\n※本セミナーは、TEQSの貸し出しPC
 を準備しています。\n持ち込みPCで受講される場合の事
 前準備\nPCを持ち込まれてのご受講も可能です。\n持ち
 込まれる場合は、下記の【持ち込みPCで受講される場
 合の事前準備】を参考に、事前に必要なモジュールを
 インストールしてください。\n持ち込みPC OS：Windows、Ma
 c、Linuxインストールモジュール：Rust　 Foundry　IDE（VSco
 de、Vim、Emacsなど）\n1.必要なモジュールをインストー
 ルする\n・Rust　https://www.rust-lang.org/tools/install\n・Foundry
 　https://github.com/foundry-rs/foundry　https://jamesbachini.com/found
 ry-tutorial/\n2.動作確認\n作業フォルダで下記コマンドを
 実行する\nforge initforge buildforge test\nforge init実行時、\nfo
 rge build実行時、\nforge test実行時、と表示されれば完了
 です。\nRustプログラミング言語。Foundryを使うために必
 要。\nFoundrySolidityで書いたプログラムを管理するモジ
 ュール。\nコンパイラのダウンロードやコンパイル、
 テスト、デプロイを行う。同様の動作をするHardHatとい
 うものもあるが、node(TypeScript)を使う必要があるので、
 今回はFoundryを利用する。将来的にproxyやzkSyncを扱うな
 らHardHatを使う選択をしてもいい。forgeFoundryが提供する
 コマンド。\n構成\n1.ブロックチェーンとスマートコン
 トラクト（座学）\n2.コントラクト作成（ハンズオン）
 3.単体テスト（ハンズオン）4.デプロイ（デモ）5.スマ
 ートコントラクトビジネス事例の紹介6.生成AIを活用し
 たプログラミング手法について7.質疑応答\n対象者\n・w
 eb3ビジネスを検討している方\n・スマートコントラク
 トに興味のある方・Solidity言語の基本を学びたい方・
 スマートコントラクトのビジネス事例を知りたい方※
 言語問わずプログラミング経験がある方\nこのセミナ
 ーの到達目標\n・ブロックチェーンとスマートコント
 ラクトの基本がわかる\n・Solidityで簡単なコントラクト
 が作成できる・スマートコントラクトビジネス事例を
 知る\n講師\n\n谷口 英 氏(PlayMining Project R&D Tech Lead)\n芸
 術大学を卒業後、なぜかエンジニアになる。HRパッケ
 ージソフト、レコメンドエンジン関連の開発などを経
 験し、もっと新しい領域に関わりたいと思った矢先、
 ビットコインの存在を知り、仮想通貨取引所に転職。\
 n当時まだ規制されていなかった国内ICOに携わったこと
 をきっかけにEthereumの知見を得る。その後国産Defiの新
 規開発・運用の経験を得て、現在はGameFiに奮闘中。\n20
 23年、『ETH GLOBAL Tokyo ファイナリスト』
LOCATION:ソフト産業プラザTEQS　PCルーム　（アジア太平洋
 トレードセンター（ATC）内ITM棟6階） 大阪市住之江区
 南港北2-1-10　アジア太平洋トレードセンター（ATC）内 
 ITM棟6階
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