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X-WR-CALDESC:大規模イベントに向けたスズキのアプリ内製
 開発チームの挑戦！～内製開発チームのあゆみを“実
 践知”から紐解く～
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 開発チームの挑戦！～内製開発チームのあゆみを“実
 践知”から紐解く～
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SUMMARY:大規模イベントに向けたスズキのアプリ内製開発
 チームの挑戦！～内製開発チームのあゆみを“実践知
 ”から紐解く～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241218T140000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96483
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 おすすめ\n\n大手自動車メーカースズキの内製開発チー
 ムの取り組み内容に興味がある方\nスズキの内製開発
 組織の立ち上げ期～現在までを知り、自社の内製開発
 組織創りの参考にしたい方\n\nセミナーの概要\n企業活
 動におけるDXの重要性が高まり続ける中で、アプリ開
 発＆システム開発の品質とスピードを高めるべく開発
 チームの内製化を検討＆推進し始めている企業がとて
 も増えているように感じます。\nしかしながら、日本
 において内製開発組織立ち上げの取り組み事例はまだ
 まだ少数に留まっており、「自社でも取り組みたいけ
 ど、どのように進めれば良いか分からない…。」とい
 うお悩みを持つ方が大半なのではないでしょうか…？\
 nそのような中、大手自動車メーカーのスズキでは、デ
 ジタルで"移動"に付加価値をつけることを目指してDX推
 進部署内に内製開発組織を立ち上げており、来場者延
 べ100万人の大規模イベント「浜名湖花博2024」で会場内
 案内アプリケーションを内製開発して提供するなど、
 取り組みを成果につなげ始めています。\n今回は同社
 における内製開発組織の立ち上げ期～現在までの変遷
 を経験してきたスズキ株式会社 IT本部 デジタル化推進
 部 ITシステム・人財開発センターの江間 新也氏、行方
  将晃氏の2名をスピーカーとしてお招きして、内製開
 発組織立ち上げ期の生々しい話～100万人規模イベント
 「浜名湖花博2024」に向けたアプリ内製開発の取り組み
 事例まで、内製開発組織創りのヒントになるようなお
 話を多数していただきます。\n「なぜ同社では内製開
 発組織を立ち上げる意思決定をしたのか知りたい！」
 「内製開発組織立ち上げ期の苦労とその乗り越え方の
 実践知を学びたい！」「大手自動車メーカースズキの
 内製開発組織の取り組み内容を知りたい！」\nそんな
 方には必見の内容となっています。\n開催概要\n\n開催
 日　2024年12月18日 (水) 14時00分 - 15時00分\n会場　　オン
 ライン（Zoomウェビナー）\n参加費　無料\n\n登壇者プロ
 フィール\n\n\n\n\n江間 新也\nスズキ株式会社デジタル化
 推進部 ITシステム・人財開発センター DX技術係 主任\n2
 014年にスズキ株式会社に入社。入社後3年間は図面管理
 システムの開発・運用に従事。その後DX推進部署へ異
 動しAIやアジャイル開発に取り組む。2020年から次世代
 電動アシストカートのコネクテッド化をはじめとした
 、小型モビリティを対象とするサービス開発プロジェ
 クトを担当。\n\n\n\n\n\n行方 将晃\nスズキ株式会社デジ
 タル化推進部 ITシステム・人財開発センター DX技術係 
 アプリ開発担当\n2020年にスズキ株式会社に入社。入社
 後より、次世代電動アシストカートのコネクテッドア
 プリの開発に従事。2022年より、セニアカーなどの小型
 モビリティを対象としたモビリティサービスにおける
 アプリ開発を担当。\n\n\n\n
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