BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会（第4回）
 【テーマ集中回】
X-WR-CALNAME:AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会（第4回）
 【テーマ集中回】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:964926@techplay.jp
SUMMARY:AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会（第4回）【テ
 ーマ集中回】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241218T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241218T210000
DTSTAMP:20260528T102839Z
CREATED:20241120T060638Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96492
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動開発(A
 I-Driven Development) 勉強会（第4回）\n AI駆動開発の未来：
 日本発のAI駆動開発サービス開発者が語る日本から世
 界を席巻するためのロードマップ\n（第4回はテーマを
 絞って深く紹介＆議論する回としています。）\n\n生成
 AI・LLMの登場からGitHub Copilot\, Cursor初めとする様々なAI
 駆動開発ツールの登場により、コード生成・自動補完
 のみならず、要件整理、UIデザイン、設計、テスト、
 ドキュメントにおいてもAIを駆使した新たな開発スタ
 イルが始まってきています。\n様々なツールの登場に
 より利用シーン・ユースケースが拡大する一方で、あ
 る程度の規模や複雑さを有したシステムをAIを使って
 開発するには現状では簡単ではありません。\n上記の
 ような課題に対応するため、「要件定義」や「詳細仕
 様」などのドキュメントから順に生成していく「要件
 定義プログラミング」「自然言語プログラミング」と
 言われる新たな手法の提案・開発が進んでいます。\n
 第4回では、Zoltraak / Babel そして、神威の開発者の元木
 大介さん、GEAR.indigo開発者の Rinteさんにご登壇いただ
 き、最新アップデートや今後アプリケーション・シス
 テム開発の展望、そしてグローバル展開についてお話
 いただきます！！ またお二人を交えたパネルディスカ
 ッションを企画しております！！\n\n新しい時代の開発
 スタイルへ一緒に取り組みましょう！ 皆さんのご参加
 をぜひお待ちしております！\n※AI駆動開発(AI-Driven Deve
 lopment) 勉強会は、AI技術を使った開発に興味を持つ方
 々向けに、様々なAIツールを使った開発のノウハウや
 、AIによる開発プロセスの最適化、生成AI・LLMを最大限
 に活用した新たな開発方法・開発スタイルやテクニッ
 クや今後の新しい開発スタイルについて共有・議論を
 する勉強会です。\n日時\n12月18日(水) 19:00〜21:00（開場
 ：18:30）\n※現地参加の方向けに 21:00〜21:50で 懇親会（
 ネットワーキング）を開催予定です。\n開催形式\nオン
 サイト＋オンライン\nオンサイトは50人までのハイブリ
 ッド形式となります。\n（12/2追記 会場を65人まで増枠
 しました。）\n（12/18追記 リモート配信をYoutube Liveに
 変更しました。リモート枠を600人まで増枠しました。
 ）\n申し込み：Connpass（本サイト）になります。\nオン
 ラインはZoomまたはYoutube Liveでの配信を予定しておりま
 す。（オンライン参加用のURLは参加者向けに本サイト
 に後日掲載いたします。）\n会場\n会場：株式会社ラッ
 ク 本社2F 会議室\n〒102-0093 東京都千代田区平河町2-16-1 
 平河町森タワー（本社 受付2階）\n※入館申請は特に不
 要です。当日は現地まで直接お越しください。\nアク
 セス方法（参考）https://www.lac.co.jp/corporate/info/office.html\
 n会場の都合上、19:30以降に遅れて来られた場合には、
 入場にお時間がかかる場合があります。早めの来場を
 お願いいたします。\n（19:30〜 以降の方は、X(旧Twitter)
 で#aiddでハッシュタグでご連絡ください。）\nプログラ
 ム\n\n\n\n時間\nセッション内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00-19:05\
 nイベント案内＆会場案内 ＋スポンサーからのご案内\n
 Yasuhiro Arai\n\n\n19:05-19:45\n神威/KAMUIリリース！！ 大規模
 システム生成AI「Zoltraak 」「Babel」から「神威」への進
 化と今後の展望\n元木大介さん (@ai_syacho)\n\n\n19:45-20:25\n
 GEAR.indigo徹底紹介！！ 要件定義から実装まで。強力な
 ドキュメント生成機能を有し開発者と共同作業を可能
 にする GEAR.indigoの徹底紹介！\nRinteさん (@rinte0321)\n\n\n20
 :30-21:00\nパネルディスカッション：AI駆動開発の未来 
 日本から世界を席巻するためのロードマップ\n元木さ
 ん、Rinteさん、Yasuhiro Arai(モデレーター)\n\n\n\n※21:00〜2
 1:50 懇親会（ネットワーキング）\nラック様からの生成
 AIに関する取り組みご紹介\n主催者情報\n主催：AI駆動
 開発勉強会 運営委員会\n協力：KDDIアジャイル開発セン
 ター株式会社、クリエーションライン株式会社、株式
 会社ラック、株式会社KandaQuantum、株式会社Stellaps
LOCATION:株式会社ラック 本社2F 東京都千代田区平河町2-16-
 1 平河町森タワー2F
URL:https://techplay.jp/event/964926?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
