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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】名城大学 丸山氏に
 学ぶ カーボンナノチューブの現在地 – 最新技術と今
 後の課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】名城大学 丸山氏に学ぶ
  カーボンナノチューブの現在地 – 最新技術と今後の
 課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96538
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n名城大学 丸
 山氏に学ぶ カーボンナノチューブの現在地 – 最新技
 術と今後の課題\n1991年に日本で発見された、ナノメー
 トルサイズの直径を持つ円筒状の炭素ベースの構造体
 であり、炭素の同素体の一つであるカーボンナノチュ
 ーブ。卓越した強度や電気伝導性、熱伝導性などの特
 徴から、今では半導体などのエレクトロニクス産業や
 自動車産業、航空・宇宙産業など、非常に幅広い分野
 で応用が進んでいます。\n多様な分野で活用が拡大す
 る一方、実用化をさらに推し進めるためには、性能向
 上や生産体制の安定化、コスト低減といった課題も残
 されています。今後もさらなる研究・開発によって、
 カーボンナノチューブの可能性が一層広がることが期
 待されている中で、現在の研究開発はどのように進化
 しているのでしょうか。\n本セミナーでは、カーボン
 ナノチューブを発見した名城大学において、ナノマテ
 リアル研究センター センター長を務められている丸山
 教授をお招きし、最新の技術動向と今後の課題につい
 てお話しいただきます。\nカーボンナノチューブの技
 術革新の最前線を把握したい方は、ぜひご参加くださ
 い。\n参加対象\n\nカーボンナノチューブに関わる研究
 開発や技術開発、製品開発をご担当されている方\nカ
 ーボンナノチューブの最新技術動向について知りたい
 方\nカーボンナノチューブの実用化に向けた課題や用
 途例を知りたい方\n\n\n開催概要\n日　　　時：2024年12
 月18日(水) 11:00-12:00場　　　所：オンライン（Zoom）参
 　加　費：無料\n登壇者\n\n丸山 隆浩 氏\n名城大学 ナ
 ノマテリアル研究センター　センター長\n筑波大学物
 質工学系講師等を経て、2002年度から名城大学理工学部
 に着任。講師、准教授を経て2010年度より教授。現在、
 理工学部応用化学科学科長とナノマテリアル研究セン
 ターのセンター長を併任。専門分野はナノカーボンの
 合成と物性の評価。応用物理学会とフラーレン・ナノ
 チューブ・グラフェン総合シンポジウム、日本表面真
 空学会に所属。間近の研究成果としては、「ハイエン
 トロピー合金を触媒に用いた単層カーボンナノチュー
 ブの合成」や「単層カーボンナノチューブの液相合成
 」を発表。\nストックマークとはストックマークは「
 価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」を
 ミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用
 し、多くの企業様の事業創造活動を支援しております
 。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイト
 の膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情
 報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業
 アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AI
 が組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆
 が得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業
 様の新たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshtt
 ps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/pro
 duct/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断
 りする場合がございます。予めご了承くださいませ。\
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